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【家計簿】マネーフォワードME連動で自動集計。貯金1万円→年400万円貯めた「我が家の秘密兵器」を配布します

「このままじゃ、1年持たず破綻する」
「来月を乗り切るには、親に頭を下げてお金を借りるしかない」

スマホアプリに記された貯金残高は、1万円。

クレジットカードの来月引き落とし額は、既に月給を超えている。

積立NISAは全て売却し、15年以上コツコツ積み立てた個人年金残額も、30万円を切っていた。

まさに崖っぷち。


🦁ハイサイ!ししまるです🦁

突然語り出してすいません。

上記は、ほんの3年前の僕の実話(黒歴史)です。

引用記事


あなたにも、似たような経験はないですか。

借金までいかなくても、

  • 毎月なぜかお金が減っていく

  • 家計改善、どこから直せばいいかわからない

  • 頑張っているつもりなのに、一向に改善できない

そんなもどかしさ、ずっと抱えていませんか。


僕も今では、

月収の20%前後は安定して貯蓄を生み出し、

年間400万円の資産形成ができるまで成長しました。

ここまでに至るまで、

試行錯誤しながら取り組んできて、

最も向き合ったのは「家計簿」です。


事実、崖っぷちからのV字回復に

最も貢献してくれたMVPは、

これから紹介する家計簿シートです。


市販のノート型家計簿、

Excelで自作したシート、

スマホアプリ。

片っ端から試してみた。

続いたものもあれば、2〜3日で挫折したものもある。

試し続けるうちに、見えてきたこと。

家計簿の本質は、記録することではなく、

改善するための情報を把握し、
予算を立てて収支をコントロールすること。

そして家計簿が続かない最大の理由は、

意志の弱さじゃなくて、
手間のかかる設計そのものだということ。


どんなに優れた仕組みでも、

毎日手で入力して、集計して、グラフを作って…

それが続く人間は、そう多くない。

少なくとも、ズボラな僕には無理だった。

だから、このシートを作るときに一つだけ絶対に譲れないこだわりを持ちました。


「徹底的に自動化する」


データをコピペするだけで集計が終わる。

残額も、予算との差も、自動で出る。

手を動かす場所を極力少ない仕様にする。

こうして生まれたのが、

googleスプレッドシートとスマホアプリを組み合わせた「家計管理サポートシート」

です。


ざっくり紹介すると、

家計簿アプリで記録したデータをワンクリックで取り込めて、

取り込み前
約10秒で取り込み

・実績が自動集約されて、ダッシュボードに表示される
・収支状況や予算残りが一目でわかる

月額ダッシュボード

・1年分の収支や支出率データを蓄積できる(上位機能版限定)

年間サマリー


・スマホからも閲覧可能。縦画面でも見やすい配置で、外出先でも手軽に確認できる

スマホ縦画面
スマホ横画面


「知りたい情報が、手軽に一目で確認できる」


これが最大の売りです。


このシートの特徴

家計簿アプリの弱点を完全に補完する。
費目毎のキャッシュフロー把握
適切な予算設定をアシストする。
将来に向けた資産形成をサポートする。

このシートがあなにもたらすメリット

「何に使いすぎているか」がひと目でわかる
・「どこを直せばいいか」が明確になり、改善が続くようになる
・毎月の家計が安定してきて、投資や将来のお金に向き合う余裕が生まれる

「家計簿はつけている。でも改善できない」

その状態を抜け出すために作りました。

販売ページ

・作成リクエスト(松プラン)

・スタンダード(竹プラン)

・ベーシック(梅プラン)


◼️なぜ家計簿アプリだけでは足りないの?


家計簿のメリットは、毎月の収支が見える化し、お金の流れが把握できること。


そして、今や家計簿もアプリを活用するのが当たり前の時代。

僕も「マネーフォワードME」という家計簿アプリを活用してます。

初心者でも簡単に使えて、

銀行・クレカ・電子マネーと連携し、

収支の記録・分類まで自動で行ってくれる超すぐれモノ。

ただ、マネーフォワードMEにも弱点が。。。

それは、中項目レベルでの予算設定ができないこと。

例えば、

「光熱費」という大カテゴリで予算設定はできるけど、

「電気代」「水道代」「ガス代」中項目ごとの予算は設定できない。

「光熱費が予算オーバーしている」はわかっても、

原因が「電気代なのか、ガス代なのか」がすぐわからないから、対策が打てない。

家計簿はつけている。

マネーフォワードで支出も見える化できている。

でも、これだけでいざ家計を見直そうとすると、

「何に使いすぎたのか分かりにくい」
「予算と比べてどうだったのか見えにくい」
「結局、どこを改善すればいいのか分からない」

そんなモヤモヤが解消できて楽ちんに管理できる、

まさに「痒いところに手が届く」ようなツールが欲しい。

そう考え作成したのが、今回紹介する家計管理サポートシートです。


◼️家計管理サポートシートの特徴

✅マネーフォワードMEの記録を取り込み、予算と実績を簡単に把握

冒頭紹介した通り、これが最大の特徴。

マネーフォワードMEの記録データを本シートにアップロードするだけで、

収支状況が把握できる。

収支実績


最初だけ中項目登録や予算設定する手間が生じるが、

それさえ済めば、その後の操作はワンクリックだけ。

簡単、手軽に家計状況が見える化できます。

中科目別の予算と実績比較


取り込み操作に不安がある方も、

取扱説明書にスクショ画像付きでの手順を付属しているので、心配ご無用。

画像つきの解説や操作手順も充実した取扱説明書


✅支出を4分類に見える化し、見直しポイントがすぐにわかる

支出を大きく4分類化して、集約できるようにしてます。

予算と実績比較
支出分類別円グラフ

問題のある箇所がひと目でわかるので、

「なんとなく家計を見る」から「問題箇所を狙って改善する」状態に。

関連記事はこちら


ここまで紹介した内容が、

なんと15秒ほどでダッシュボードに自動集計されます!


✅最大1年分の収支実績を保存できる(年間サマリー)

取り込んだデータの収支実績が確定したら、

データとして記録・保存することも可能。

1年間を通しての資産形成状況が、1シートで簡単に確認可能です。

※スタンダード版のみの機能。

年間サマリー


✅先取り貯金シートで将来資金も考慮した「リアルな余剰資金」を把握できる

現金で将来のライフイベント費用を準備したい場合、

先取り貯金シートを活用することで毎月必要な積立資金を算出できます。

先取り貯金シート


その結果が実績ダッシュボードの「先取り貯金」に表示され、

将来必要な資金も考慮したうえでの余剰資金を把握することができます。


❌できないこと

  • 本シートは、年度管理(4月〜3月)が前提で作成されています。1年以上の記録を継続して記録していくことはできません。
    →2026年7月バージョンアップ!年度切替機能を追加しました。

  • 口座内貯金額の推移や、投資の利回り等を考慮した資産管理はできません。(マネーフォワードME有料版で可能です)

⚠️注意事項

  • Googleアカウントが必要です

  • マネーフォワードMEの有料プラン(月540円〜)が必要です

  • 設定、操作はパソコンでの利用を前提にしています(閲覧はスマホ可)

  • 入力した家計データは、ご自身のGoogleスプレッドシート内で完結します。第三者から中身を閲覧されることはありません。
    (※作成リクエストプランのみ、オーダーメイド設計のため私がご希望の条件をお伺いします)


「マネーフォワードに月540円は高い」と感じるかもしれません。

ただ、このシートと組み合わせて家計を本気で管理すると、固定費や無駄遣いが削れて月数千〜数万円単位で改善されます。

最初の投資として合理的だと思っています。

サンプルはこちら(スタンダード版)



◼️シートのラインナップ

松・竹・梅のプランを設定しています。

※ベーシック版・スタンダード版は、シートをお渡しするのみです。
第三者から閲覧されることはありません。

※作成リクエストプランはオーダーメイド設計のため、ご希望の予算配分やライフプランの条件をお伺いします。お伺いする範囲はご相談のうえ決めますので、開示したくない情報は無理に共有いただく必要はありません。



①ベーシック版(梅プラン) 

「まず試したい」あなたへ

シンプルに家計管理を始めたい方向けの基本セット。

「まずは毎月の家計を整えたい」
「より簡単でシンプルな形で始めたい」

こんなニーズに向いています。

サンプルはこちら(ベーシック版)

<機能>
・マネーフォワードMEデータ取り込みシート、整理シート
・予算設定シート
・実績集約シート

<付属資料>
・取扱説明書

<無料特典>
・ししまる流マネーフォワードMEカスタマイズ完全ガイド
・サブスク整理整頓シート



②スタンダード版(竹プラン) 

「年間で整理したい」あなたへ

ベーシック版に加えて、年間サマリーやライフプランシートも使える充実版。


月ごとの管理だけでなく、年間の流れや将来のお金も見える化したい方に向いています。


「せっかく整えるなら、年間でも把握したい」
「家計全体をもう少し深く見たい」
という方はこちらがおすすめ。

サンプルはこちら(スタンダード版)


<機能>
ベーシック版付属装備に加えて、以下を標準装備
・年間サマリー
・ライフプランシート
<付属資料・無料特典>
ベーシック版と同じ


③作成リクエストプラン(松プラン) 

「全てお任せしたい」あなたへ

「使ってみたいけど、設定できる自信がない」
「設定はめんどくさいけど、シートは使いたい」

そんな方向けにご用意したのが、作成リクエストプラン。

ししまるが、あなたのリクエストに応じてシート作成〜初回セットアップ作業を承ります。

リクエストをいただいたらヒアリングを行い、

その内容をもとにあなたの家計状況や目的に合わせた家計管理サポートシートを個別に作成します。


※シート設計を大きく変えるような作成は承れません。 
※受注は事故防止の観点から重複させず、お一人様ずつ承る予定です。


<機能>
ベーシックorスタンダード、ご希望のシートで作成いたします。
<付属資料・無料特典>
ベーシック、スタンダードと同じ


迷ったら、ベーシック版(100円)からでもOK。

自販機ジュースより安い値段にしているのは、

「家計簿が続かない」と悩んできた人に、

まずリスクなく試してほしいから。

使ってみて物足りなくなったら、

その時に上のプランを検討してください。


◼️販売に際し、お伝えすること

このシートの前身は、

僕自身が年間400万円の資産形成を実現するまでに、実際に使い続けてきたツールです。

本来の価値から言えば、もっと高い価格でも十分だと思っています。

ただ今は実績をつくっている段階なので、

使ってみた感想をいただくことを優先して、この価格設定にしています。

購入いただいた後は、お礼のメッセージやチップ等をお送りします。

使ってみた率直な感想も、ぜひコメントで聞かせてください。

あなたの声が、このシートをよくしていきます。

販売に際し、以下のお知らせ(お約束)をいたします。

🔹販売価格は上がり続けます。

以下の状態になったとき、価格を引き上げていく予定です。

・一定部数が完売したとき
・シート機能をアップデートしたとき

各プランは10部売れるごとに値上げしていきます。

最初に信じて買ってくださる方への感謝の気持ちと、

いただいた感想でシートを改善していくためです。

商品の特性上、高価に設定するつもりはありませんが、ご理解いただければ嬉しいです。


🔹商品は進化し続けます。

このシートは完成品ではないです。

ご購入いただいた方のご意見ご要望をふまえ、
アップデートを続けていく予定です。

一度購入すれば、購入ページより更新版データを配布するので、常に最新のシートをご利用することができます。

(ご利用は、ご自身でのダウンロードが条件です)


🔹追加料金はいただきません。

このシートに要する費用は、最初に購入した料金のみです。

商品のアップデートや機能追加を理由に、追加費用の請求は一切致しません。


🔹誠意をもってサポートを続けます

売ったらおしまい、とは致しません。

心から寄り添い、持てる知識やノウハウを出し惜しみせず、アドバイスやサポートをしていきます。


◼️さいごに

このシートの作成、販売に至った原動力は、

「かつての自分たちと同じように困った人の助けになりたい。」

販売という形を取りますが、

その気持ちに嘘偽りはありません。

そしてこのシートは、皆様からのご意見を糧に、

まだまだ成長できる無限の可能性を秘めていると信じています。


このシートが、あなたのお金に困らないこころ豊かな暮らしに貢献できるように。



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