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Z会1月号に挑戦してみたら、こどもちゃれんじとの違いがはっきりした

先日、公文にZ会を併用することにした話を書きました。

ついに一月号が届き、早速冬休みで時間があるので公文の課題に追加でZ会の問題にも取り組んでいます!

問題を見てみると、こどもちゃれんじと問題のレベルが全然違い驚きました。

でも、難しいわけではなく
・頭を使って考える
・問題文をよく読む
ことを促す作りになっているのです✨

こどもちゃれんじとZ会は同じお勉強系の通信教育でもそもそもターゲットが違うんだなという発見です。

Z会は、答えが一つでない自由な発想を大切にする問題や一回読んだだけでは答えを導き出せない問題があり、質の高さを感じています。

コツコツ積み上げていくと、将来力になることが想像でき、続けたいなと素直に思いました。

月額料金がこどもちゃれんじよりも少し高いため、Z会を試すのは勇気が必要だったのですが、公文で力が付いてこどもちゃれんじでは学年を先取りしても簡単だったので、学年相応で思考力を鍛えることができ、親子の取り組み課題もあるZ会はお値段以上だと思いました。

というわけで、実は上の子は公文の国語を一旦辞め、下の子同様に、Z会の課題を味変ではなく毎日しっかり取り組ませることにしました!

提出課題もあるので、献立用に使う予定のほぼ日weeks2026の月間カレンダーに課題を書き出してます💪

先日の記事で、上の子の入学後の通信教育を決めたことを記事にすると書いていたのですが、Z会も候補に出てしまい…記事をアップするか迷っています笑

でも、もう契約予約済みで解約は出来ないので、さらにZ会を追加するのか、解約可能になるまでの数ヶ月はとりあえずZ会はやらないでおくか…答えが出ていません。

でも下の子は、年中に上がってもZ会を継続して、上の子の時には出来なかったZ会ライフをしばらく親子で楽しみたいと思っています✨



2026年のほぼ日手帳の使い分けはこちら↓


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