「真冬の洗髪」社会の底辺を生きる元引きこもりの老人クリエイターと元野良老猫の生活の真実。

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北堀造園様 「静」の冬…小さな希望
🍑ももち🥰💝😎🍑. (❛ᴗ❛)❤︎. (名前を整理しました🍑)様 今、戦っている⋯あなたへ⋯


真冬の厳寒期でも、暖房も風呂も使用できない社会の底辺を生きる元引きこもりの老人クリエイターの話です。
昨日の、最低気温がマイナス7度でした。
もちろん、霜も降りれば氷も張っています。

安普請の古い家に住んでいると、色々と雑用が多いです。
例えば、冬はすき間風が入らないようにガムテープとダイソーの製品ですき間風対策をしたり・・・。
夏に成ると、エアコンのボタン一つで空調の調整をとはいきませんから。
真夏の温度調整は家猫の命に関わるので、突然の雨に備えての窓の開け閉めなど、その都度の室温の調整など数あげたらきりがないほどです・・・。

社会の最底辺を生きている者にとって辛いのは、真冬と真夏です。
一月も下旬に成ると、真冬の寒さが身に染みる次期と言えます。
この記事では、真冬に、僕がどのように洗髪をしているかをお話ししましょう・・・。
この時期は、屋外にある水道はそのままにしておくと凍ってしまいます。
昨日の、朝の最低気温がマイナス7度でしたからまあ当然のことなのですが。
僕は、この真冬の時期でも屋外の水道で洗髪をしています・・・。

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