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mike_oribe
アメリカでの大量解雇からの生き残り方
こんにちは。カリフォルニア会社員です。
ワタシはアメリカのバイオテック企業で研究者として会社員をしていますが、度重なる
解雇
に怯えて生きています。
ちなみにうちの会社ではよく解雇があります。ソフトウェアエンジニアを全部インドに外注することにしたらしくこの一年かけて一部の部署を全員解雇みたいなこともやってます。
一年後に解雇ね。みたいなことを言い渡された人も多くいます。
そんなおり、このようなポストを見かけました。
同じカリフォルニアのバイオテック企業で働く研究者の豆さんが新しい仕事を見つけたのこと。
めっちゃすごい
と感激しました。
ワタシは今の会社で働いて6年ほどですがこの間何度も
こんなとこでやってられるか
と思い転職活動をしましたが、電話インタービューにすら呼ばれずそらもう
惨敗
それ以降息を潜めて今の会社で活動しているところです。
給料は安いけど、身を粉にして(え、いつの時代?笑)は足らなくてもいい。いや。もはやまあまあゆるくやれる。
といことと引き換えにもうええわ。と今の会社でなんとか折り合いを見つけてやっています。
解雇へのリスクはますます増加する一方。
しかもワタシはもう若手でもなく。中堅だが平社員。という一番いらんやつちゃうって?
結果。
生き残り方は一切分かりません
え!
常日頃瀬戸際だと感じる毎日です。
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