【代表インタビュー】|社員インタビューを代表にしてみたらこんな回答でした!
現在スタンディングポイントの新卒採用では『鑑定士』採用を行っております。
鑑定士としての研修後、買取専門店・販売専門店・買取&販売店・宅配買取センター・ネット通販へ配属となります。
が、『鑑定士』ってなに?という素朴な疑問や、入社後のキャリアのイメージが浮かびにくいのでは?と思い、このシリーズを企画していたのですが、その内容を代表にもインタビューしてみました(*'ω'*)/
■スタンディングポイントについて
・若森さんが考えるスタンディングポイントの将来性を教えてください。
国内に留まらず、海外市場へ挑戦できる環境にあること(国内No1の高品質なユーズドセレクトショップを実現し、海外へ横展開)
実現環境汚染産業第二位のファッション業界の商慣習を変革するために必要不可欠なファッションリユース事業の必要性を社会に最も訴求していくことで達成したいビジョンがある為、働くことに誇りが持てる会社であり続けることです。
・同業他社と比べたスタンディングポイントの強みを教えてください。
ファッション知識とパーソナルコミュニケーションを追及、支える仕組みづくりと、キャリア形成プランが明確なことです。
・スタンディングポイントならではのスキルアップを教えてください。
7つの習慣を核とした人格形成、社長塾や専務塾などの社内勉強会を通じてスキルアップ、意見を述べる機会が多い為、コミュニケーションスキル。
哲学またはスキルアップできる。
リユース業界ならではのスキルアップとして真贋判定スキル、アパレルの査定スキル等がある。
その他、役職に応じて、店舗マネジメントや数値分析(決算書の読み書き含む)、事業計画書の策定や戦略策定やWEBマーケティング(SEO対策等の記事作成スキル等)

■スタンディングポイントの選考を考えている方へ
・面接の定番、学生時代に頑張ったことを聞かれたら若森さんならばなんと答えますか教えてください。
専門学校時代は勤労学生。
夜2時までアルバイト、自分で学費も食費も住居費も稼いで2年間、卒業した。
まずは圧倒的なメンタル含めたタフさが売り!
少ない休みの日は古着屋を巡るのが趣味。ファッションの歴史や文化に関連するようなレコードを集める等、ファッション分野に高い関心が強い。生地を購入して洋服を自ら制作して着用していたり、ウォーキングを授業終了後に残って自ら主体的に学び、ファッションショーで自分が制作したファッションを自分が着用してランウェイを歩くことにも挑戦した・・・です!

■最後の質問です。一時流通ではなく、二次流通だからこそできることはなんでしょうか。
新しいものにはない持ち主の想いや背景、時を越えた奇跡の出会い、とても貴重な経験。だから仕事内容が本当に素敵だと思っています。
商売の基本は仕入して加工して販売しますが、弊社が扱う商品は加工が不要なリユース品であることは、省エネでまさにSDGSど真ん中の商品を扱えること。
入社後、早い段階で仕入に関わることで販売した際の達成感や貢献度を実感できると思います!

