買い替えて不要になった液タブやパソコン+スマホなどをリネットジャパンに回収してもらったログ(紹介キャンペーンあり)
Win11化に伴い液タブをXPPenのものに買い替えたわけですが、
古い不要になった液タブをどう処分したのか、という話のまとめです。
今回紹介するリネットジャパンを利用したことがない方は紹介キャンペーンでアマギフ500円分もらえる機会もあるのでよろしければ!
(2025年8月時点の情報です)
パソコンを含むか、液タブのみか、データ消去したいハードディスク等があるかで回収先を決めよう
液タブのみであればWacomに回収してもらおうと思っていたのですが、今回私は液タブの他に古いMacMiniも処分したく、Wacomに送るのは筋違いだったのでリネットジャパンを選びました(市が案内してる回収業者だったので)
液タブのみの場合でもリネットジャパンが引き取ってくれますが、パソコンを含まない場合は有料(税込1,848円/箱)になるそう。
なので、液タブのみの場合はメーカーにお願いするのが◎。
ちなみに、これはリネットジャパンに問い合せて発覚したことなのですが
液タブの他にデータ消去を有料で依頼したいHDD・SSDが1点以上あれば、パソコン無料回収の対象となるそうです。たとえパソコンの形をしていなくても、HDD・SSD単体でもです。
お送り頂くお品物にパソコン本体が含まれない場合も、「おまかせ安全消去サービス」をご希望される〔ハードディスク単品〕が1台以上あれば、「パソコン無料回収」の対象とさせていただきます。
結局データ消去にお金はかかるけど、回収費の1,680円/箱(税込1,848円/箱)は無料になるってことですね。
表でまとめるとこうなります

液タブがなくても壊れたパソコンがある人とかは使えますし、古いスマホや携帯電話とかもついでに回収してくれます。
詳細はサイトを参照してください。
申し込み前にまずは梱包を確認
回収してもらう際の梱包にサイズ規定があるので、まずそれに収まるか、資材の確認などをしました。
縦+横+高さの合計が140㎝以内
重量20kg以内
液タブは説明書の仕様を見ると7kgあり、まぁそこにMacMini入れても20kgにはならんやろと。
液タブが入るちょうどいいダンボールが家になかったのですが、どんなダンボールでも構わんとのことだったのでツギハギして拡張箱を作りました(> <)

これで送れる!となったのでいよいよサイトから回収申し込み。(ダンボールの封はまだしません)
回収申し込みはサイトのフォームから
申し込みフォームの入り口がまず複数あります。
携帯電話を含む場合、パソコンがない場合、等でリンクが分かれてるので合うところから申し込み。
有料のデータ消去をしたいSSDやHDD単体がある場合は、パソコンの形をしてなくてもそれをパソコン1台とカウントして手続きします。
私はMacMini本体と何故かMacbookproのHDDも出てきたので、2台で申し込みました…。
申し込み後のやること
申し込み時に頼んだ回収日時に配送屋さんが取りに来てくれるので、それまでに梱包を完成させます
流れや手順は申し込み完了メールに記載してあるのでその通りにやっていけばおけですが
データ消去を頼んだ場合は、消去申込用紙をプリントして、ブツに貼ってから梱包する必要があります。
プリントできない場合は適当な紙に情報書いて貼ってもOK、とのこと。
ここに機器のメーカーや型番名を書くので、わからない場合はchatGPTなどに写真撮って投げたりなど調べてください(私はHDDで訊いた)

メーカー名は必須で型番は任意だったかな…確か。
緩衝材(プチプチなど)は不要なので、入れるだけ入れて封をして、回収してもらえば完了です。
紹介キャンペーン!Amazonギフト券もらえる!
初めてリネットジャパンのリサイクルサービスを利用し、回収品にパソコン本体が含まれている場合はキャンペーンでアマギフ500円分もらえます!
【あなたがやること】
申し込み時、紹介コード入力欄に以下を入力して申し込む
R250815289392
パソコンが含まれていることが条件です。
利用した翌月末あたりにメールでお知らせしてくれるそう。
古いパソコンやモニタ、壊れたスマホなど回収を検討している方は利用してみてください〜!
