オリジナル「星間飛行隊、結成前夜!」
木星にある「星間飛行隊」は、実践を引退した高齢者パイロットの、通称「爺捨て山」と呼ばれる地球連邦軍の最小末端支部。
25歳のソーヴィ・キャスバリエ少尉は、義父である「猛禽王」、静・ツタンカーメンの反対を無視して、入隊。自分一人で予算の低い立て直しをしようと奮闘するが、全く資金が足らず、自分の貯金も使い込み尽きてしまう。
そんな時、一人の銀髪の青年が訪れて来た。






ソーヴィ・憂は、かつて若き日のツタンカーメン少佐が、自分の身代わりに戦死させてしまった生涯唯一の親友で、ソーヴィの実の親。その苗字を使って軍に入ったソーヴィの真実を暴き執拗に質問を続ける青年、アルマンゾ伍長。



今回は、二人の「再会」をラフ漫画に起こしました。また続きや二人がコンビを組んでからのお話を更新していきます。小説もあるので、過去と未来の二人が気になる人は、読んでみて下さい〜。
はあ、これからモビルスーツとかも描かないとならんな……。

これから六本木ヒルズのイルミネーションを見に行きます!こ、混んでるかな……。
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マダム、ムッシュ、貧しい哀れなガンダムオタクにお恵みを……。