<第14期>株主総会:note(5243)
2026年2月28日に開催される、
note(5243)の株主総会・株主ミーティングに参加します。
個人の体験と、複数のフォロワーさんやユーザーさんの声(記事)を参考に、
改善提案としてまとめています。


詳細は以下参照願います。

ココ、せり、ワタナベ等の捨てアカウント達へ。
はじめに
noteの利用者として:応援と交流が続く設計にしてほしい
株主として:不信・離脱を減らし、継続率/課金/信頼を上げたい
これは「機能の好き嫌い」ではなく、
ユーザー体験・健全性・継続率に直結する改善提案です。
主な提案は、以下3つになります。
A(短期):スキ/コメント/フォロー等「制限」の透明化
B(中期):つぶやき機能(短文導線)の復活 or 代替強化
C(中長期):誹謗中傷対策(アカウントの開示など、具体的な行動計画の策定。その他、今回は割愛)、ユーザー層に合わせたプランの細別化や多角化(分析・販売導線など)。
その他としましては、「チップ呼称」、「有料記事の見つけやすさ」も参考にさせていただきます。
提案A(短期):各種制限の透明化
現状の課題
応援や交流をしているだけなのに、一定の頻度で突然制限がかかり操作できなくなることがある。
スパム対策が必要なことは理解している。
ただし、基準や解除の目安が見えないことで、ユーザーが疑心暗鬼になり、交流が萎縮しやすい。
さらに、憶測が広がって“都市伝説化”し、体験としての不信が増える。
提案(要望)
1)「存在と方針」を公式に明記してほしい
数値を厳密に公開しづらい事情があるなら、せめて
どの行為に制限があるか(スキ/コメント/フォロー)
何のための制限か(安全・健全性・スパム対策)
解除の目安(時間の“レンジ”で可)
を、公式ヘルプ/FAQに明記してほしいです。
2)制限時のUI表示を親切にしてほしい
制限の種類(スキ/コメント/フォロー)
解除目安
回避策(休憩・分散など)
が分かるだけで、体験は大きく改善します。
「突然何もできなくなる」ではなく「次にどうすれば良いか」が見える設計にしてほしいです。
3) 『人間の応援』と「機械的スパム」を分ける精度向上
熱心なファン活動が止まるほど、プラットフォームの温度が下がり、結果として離脱につながります。
善意のユーザーに不満が溜まらない設計を要望します。
ゴール(短期):まずは 方針の明文化。混乱と不信を減らすこと。
提案B(中期):つぶやき機能(短文)の復活 or 代替強化
現状の課題
長文記事の投稿は、毎日続けるにはハードルが高い
だからこそ短文の「つぶやき」は、交流の温度を保つ軽量な発信として重要だった
つぶやき機能が無くなり、結果として、投稿頻度が落ち、回遊・再訪・継続率に影響が出やすい
提案(要望)
つぶやき機能の復活・強化
(復活が難しければ、同等の短文枠=軽量投稿の再設計)目指すのは「投稿しやすい」「フォロー関係に自然に流れる」「通知がうるさすぎない」設計
長文だけでなく、気軽な発信も価値として守る方向性を求めます
ゴール(中期):アクティブ率・回遊・再訪の底上げ。
提案C(中長期):誹謗中傷対策およびユーザー層に合わせたプランの細分化・多角化
noteは成熟し、ユーザーの目的が多様化していると感じます。
ライト層(交流・日記・短文)
クリエイター層(販売・分析・導線設計)
ビジネス層(法人運用:note pro 等)
目的が違う人たちが同じUI・同じ評価軸で混在すると、摩擦が生まれやすい。
だからこそ、プランや機能の棲み分け=細分化・多角化が長期的に効くと考えます。
提案(要望)
クリエイター向けに、分析・導線・販売の強化を“課金価値”として明確化
ライト層は交流が快適に、クリエイター層は成長が見えるように、目的別に最適化する
誹謗中傷に対しては、現状の対応マニュアルでは不十分なことを認識し、対応内容などを改善および修正、拡充する。
ゴール(中長期):利用者がそれぞれの用途でnoteを楽しめる環境を作っていくこと。また、適宜必要に応じて改善をすること。
スキ・コメント・フォローの制限、みなさんはどう感じていますか?
経験談があると、株主ミーティングでも“実感として”伝えやすくなります。
何の制限?(スキ/コメント/フォロー)
端末(スマホ/PC)
どんな状況だった?(ざっくりでOK)
一番困ったこと(1行)
チップの呼称・見え方:言葉の設計は文化を作る。気持ちが伝わる表現の検討
有料記事の発見性:カテゴリ別に有料記事を探せる棚があると、収益導線として強い
誹謗中傷・悪質コメント対策:特に有料記事での悪質対応は、クリエイターの心理的安全性と継続に直結する
以上
よろしくお願いいたしますφ(..)メモメモ☘🍀
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応援いただき誠にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。