【記事収集】2023.09
もう月末ですね……
今月は、読み専のように
いろいろな記事を読ませていただきました♫
今月もご縁のありました記事に感謝いたします✨
毎月のルーティン♪
私の興味関心ごとをまとめ自分の文庫にしています🤗
👇マガジンに収集しています💕
たくさんになってしまったので
目次をつけました♪
素敵な記事ばかりですので、皆さまも
よろしかったら、ぜひ、読んでみてください♪😊
⭐️「こころ」のための専門メディア 金子書房さん: 「AS」のある「女性」と社会との関係(お茶の水女子大学生活科学部心理学科助教:砂川芽吹) #誘惑する心理学
自閉スペクトラムのある人は、社会の中で多くの困難に直面します。今回はその中でも特に自閉スペクトラムのある女性が直面する社会における不都合、そして社会の変化の必要性についてお茶の水女子大学の砂川芽吹先生にご執筆いただきました。
⭐️渡邊惺仁さん: 調和と同調の境界
同調圧力を感じる社会にハイキック。
調和は必要かもしれないが同調は違うだろうと、私は言いたいのです。
⭐️coucouさん: 799.不安ってね、一定のリズムと法則がある気がする。それは、人生において、とっても大切な能力なんだもの。
人が不安になるのはね、自分に課せられた問題に立ち向かっていく時じゃあなくて、それを逃げようとする時に不安が起る。
その問題を避けようとして避けられない問題ても、あえて避けようとしてしまう。そんな姿勢がその人をさらに不安へと導いてしまう気がする。
⭐️ちょちょ@不登校の娘と母の記録さん: 2023.9.1 またまた、はじめよう私
私にとって大切なのは、そんな日々の中で、
娘とどんな対話ができていて
娘をどれだけ信頼できているか
っていうこと。
そういう意味では、私はようやく、なりたいお母さんになれていると実感しています。
⭐️鶯千恭子さん: 情緒的利用可能性
これは子ども側が、親を「情緒的に安心を引き出すのに利用できそうだ」と思えるかどうか、その可能性を判断するというもの。
敏感に、かつ的確に応答してくれる相手を子どもは無意識に見極め、困った時に頼ろうとします。たとえ言葉が話せなくても、鋭敏に反応できる感覚を備えているからです。そして、不安に襲われたり、悲しみが襲ってきた時に、頼って大丈夫な相手かを記憶していくのです。
ただ、ここで気になることがあります。
母親自身、かつて自分の親との間で形成される情緒的利用可能性はどうだったか、ということです。子どもだった自分は、母親との間に確固たる信頼感を育めていたか、ということです。
⭐️かんもくネットさん: NHKハートネット「みんなのQ&A」に「場面緘黙」
「ハートネット」では、2018年にも、かんもくネットが協力した「専門家に聞く、場面緘黙について知っておきたいこと」という記事が公開されています。あれから4年と少し、聞くところによると、現在もアクセスする方が多く、そのため、質問項目ごとに一問一答として、まとめなおす話をいただいて、新しく作成されたのです。
⭐️♡Mayu♡さん: #28 感覚訓練ってなあに?
STB(サウンドテーブルテニス)の次に印象に残ったものは感覚訓練でした。
感覚訓練の目的は、
"使えるものはなんでも使い、(耳も手も※眼も使えるだけ使う)
視覚・聴覚・触覚・その他の感覚を使用して「安全で効率的な新しい行動システムを作る」ことです。"
※某リハビリテーションセンターHPより一部抜粋
感覚訓練は視覚障害のある人にとってはとても重要です。視覚を補うための情報源だからです。
そこで、感覚訓練の部屋に入室して、訓練を実施しました。
⭐️Josanjin(鋤散人)さん: 余裕の差
「胸中にゆるりとしたる所」を備えた人というのは、常に他を受け入れるだけの度量の大きさを持っているために、無理のない雰囲気を醸かもし出し、相対あいたいする人から不必要な緊張感を巧たくまずして取り去るのかもしれない。
北風がさんざん吹きつけても脱がせることのできなかった旅人の外套がいとうも、太陽の暖かい陽光に旅人自らが脱ぎ捨てたという話と同様に、あまりにも「がたつき廻」られれば、かえって煩わしくなって意固地いこじになるのが人情である。
人間関係の疎遠そえんが憂慮される今日だけに、お互いに「ゆるりをした」気持ちを持ち合わせ、相手の気持ちを汲くみとるように努めたいものである。
⭐️塩浦良太 | 言葉を紡ぐ支援員: カッコよさって、それぞれ。
もしかしたらどんな事にも動じない「あの人」がカッコいいと思っているかもしれないけど、周りからしてみれば、試行錯誤しながらも必死に食らいついていこうとする「あなた」も十分カッコいい。
要は自分が思っているよりも、自分に対して悲観的になる必要はないんじゃないかな、と。
悩むことも、迷うことも、大事なことだな、と。
⭐️アサさん: 自分らしくいても、自分らしくいなくても誰かを傷つけているとしたら
自分らしくいても、誰かを傷つける
自分らしくいなくても、誰かが傷つく
だったら
一番身近で、一番大事な
自分が傷つかない方を選ぼう
⭐️著作権協会さん: 310.酷い!勝手に人の写真を掲載しないで、もう、訴えるからね。
ネットいじめのナンバーワンは何でしょうか?
それは写真や画像です。
スマートフォンの登場によって、誰もが簡単に、瞬時に、撮影ができる時代となり、一億総カメラマン時代とも呼ばれるようになりました。
最近のテレビ報道などを見ていると、視聴者からの投稿ビデオや写真がよく利用されていることがわかります。
その理由は、誰もがケータイカメラを持参しているので、事件現場や、火災現場などの写真や画像を撮り、相手に送れるようになったからです。
また、同時に「他人の肖像」「他人のプライバシー」などの侵害行為なども目立ち始めてきました。
ここでは「いじめ撲滅」がテーマなので、複雑な権利関係の説明ではなく、基本的な「肖像権」と、勝手に写真や映像を撮影されて困っている子どもたちや、撮影した他人の写真や映像を勝手に利用している者たちへの注意、警告のための知識編となります。
⭐️子どもがなりたくなる大人に※にとう: 目標の立て方
本当の狙いは続けることにあります。
目標に向かって長く続けること自体が真の目標なのです。慣性の法則に例えられることが多いですが、人はやっていることをやるのは割と簡単ですが、やっていないことをやるのは大変です。0からスタートするときが一番苦しいのです。だから、0の次は1じゃなくていいのです。0.1でいいのです。
0.1を続ければ、0.2も見えてきます。そしたら0.3も・・・という感じです。やると分かると思いますが、増やすのは始めることに比べるとかなり楽なはずです。
⭐️松下友香[ともか]🌈感謝✨さん: 人の本質
その人の使う言葉は
その人自身を表している
少しずつ
ずれてくる思いは
気のせいではないから
自分の直感に従って
行動をするべきもので
気付かないふりは
しない方がいい
⭐️かずらさん: 子育ての向かうところ
学校は確かによくできたシステムだ。
効率よく教育を施してくれる場所だ。
だけど、型にはまったシステムに違和感を感じる子供もいる。
生まれもった資質が、システムを拒むこともある。
私は、子どもたちが何も考えず周りに同調する大人になってほしいのでも、知識だけ詰め込んで深く考えない大人になってほしいのでもない。
自分で考えて、自分で進んでいってほしいのだ。
子供たちは、もうそれがわかっているのではないかと思えた。
自分が大人になるために、敷かれたレールを進むことは必ずしも必要ではないということを、子供たち自身が気づいているのではないかと。
学校や勉強への私のこだわりは、薄れていった。
人は心が大事。
それはどこででも学べる。
レールの上を行きにくい性質を持って生まれたなら、別の道を行けばいい、単純なことに気づくのに大人の方が時間がかかる。
⭐️やんさん / yoridokoroさん: 迷いや悩みって
「自分自身の中にしか答えはないよ」っと。
別に一緒に考えてあげることを
放棄しているつもりでもない。
それを、話すことや言葉にすることに
意味があると思う。
そして、僕たちがしてあげられるのは
聞いて参考になることを提供してあげて
気付かせてあげて行動に結びつける。
そして、みていてあげる。
ただそれだけかなって思う。
⭐️ヒグちゃん: 人に会うこと
何に怖がっているんだろう?
何に怖がっていたんだろう?
自分の本音を言うことが怖い。
否定されるのが怖い。
理解されないのが怖い。
自分をさらけ出すのが怖い。
いろんなことが頭をよぎります。
自分の弱さやダメなところを人に見られることが怖くて、人からダメな奴と思われることが怖い。
そんな思いが自分の根底にあるように思います。
でも、勇気を出して会うこと、話をさせてもらうことを決めた。
お会いした方々、皆、共通することがありました。
⭐️感覚過敏の高校生さん: ともだち。
「友達なんて一人もいない」
そう言って泣いた日もある。
確かに味方がいない環境を過ごしたこともある。
傷ついて、最近まで”友達”がよく分かんなくなってた。
でも、ちゃんと目を凝らしてみればすぐ側に”友達”はいた。
いなくなってなんかなかった。
傷ついた過去ばかりに目が行って、大切なものが見えなくなっちゃってた。
だけどようやく見えてきた。
これは私が成長した、にも一票入れてもいいかな。
ゆっくり、自分のペースで、ありのまま
⭐️すうぷさん: 中学2年間不登校だった娘が大学生やってます。
仲の良い友達には、素直に子ども達の不登校を伝えていたからか、身近に不登校ママの仲間が常にいた。報告し合って、情報交換して、一緒に一喜一憂しながら助け合ってきた。
この繋がりがあったのが何より大きかった。
暗い穴に落ちて一人ぼっち(子どもと二人ぼっちかな?)になったような孤立感と絶望感、先の見えない不安感。
そして自分責め。(今思えばしないほうが得策だった。)
ぐちゃぐちゃの感情を小出しにママ友達とシェアできたのはラッキーだった。
それがなければ、本気で地球滅亡を望んでいたに違いない。
不登校に隠された人生のヒント
不登校は人生の終わりじゃない。
⭐️玲/精神科ナースさん: 自分に厳しいのではなく「助けて」と言う勇気がないだけの人
他人に助けを求めて
相手が助けてくれた時に
相互関係が
所属感を高めてくれるということです。
この〝所属感〟って
心の居場所
と言い換えられると思っていて
そういう拠り所の存在が
自分の存在意義を
明確にしてくれると思います。
◯「助けて」ということが目的ではなく、「助けてもらってもいいんだ」と思うことが大事
⭐️上達の探求さん(note編): 本当に幸福な人の共通点 徳川家康の遺訓
本当に幸福な人の共通点
失敗や間違いをしてもそんな自分を大笑いできる
私が思い描く大物の人間は、愚かな自分を笑える人です。
人は長く生きていますと、失敗や間違いを繰り返します。そして、そんな自分に落胆し、後悔し続ける人も多いです。
しかし、そんな自分をすぐに肯定し高笑いできる人は、幸福だと思います。
残念ながら、私はまだまだそのような自分にはなれません。でも、最近の私は完全に開き直っていますので、そんな理想の自分に少しずつ近づいている気がします。
⭐️たまごまるさん: 今の自分を書くことの意味。
多くの大人が年下に対してすることってアドバイスなんです。
だって正解の一つを知っているから。
20代をこう過ごしたら、こういう30代になるよってのは実体験として知っているから、そうなるように、或いはそうならないようになって欲しくてアドバイスしちゃうんです。
でもその答えってあくまで自分だけのものであって、他人に対してはほぼ不正解なんです。
だけど正解だと思って意見を押し付けてしまう。
そうじゃなくって星野さんのように共感できる部分は、うん、本当に共感できる、わかるよって寄り添ってあげる。
若林さんのように、ごめん完璧には共感してあげることはできないやって素直に認める。
どう相手に寄り添うかも人それぞれなんだなって。
だから自分のできる寄り添い方をしたらいいんだなと、気づかせて貰えました。
⭐️そら|肩書きのないnoterさん: 「居場所」って、「居なくても良い場所」のことだと思う
「居なくちゃいけない」ならば、
それは「居るべき場所」であって「居場所」じゃない。
「居ちゃいけない場所」ならば、
それは「居るべきじゃない場所」であって「居場所」じゃない。
つまり、「居ても居なくてもいい場所」が、「居場所」なんだと思う。
もっと言い換えれば、
「いつ帰ってきても、『おかえり』と言ってくれる場所」
——それが「居場所」なんじゃないか。そう思うのである。
⭐️ももまろ˚✧₊⁎ Kakuhito⁎⁺˳✧さん: 相手の世界を読む時間
例えば
相手が間違っていることを言ったとする
意地悪な人は相手の話を遮って間違いを指摘し
相手に恥をかかせて、周囲を困惑させる
優しい人は相手が終いまで黙って話を聞き
最後に相手を正解に導く質問をさり気なく言う
相手に自ら間違いを気づかせて
場を乱すことなく、自分で訂正させている
優しい人は1人で過ごす時間を持っている
自分の考えや疑問を整理しているのか
誰かの世界を想像し「読む時間」なのかもしれない
優しい人の傾向として人混みや騒音は苦手
静けさと孤独を楽しんでいる
読む時間、優しい人の在り方は
結果だけを求めない姿勢が出ている
⭐️アキさん: アキのエッセイNo.182ー当事者経験への執着を手放す(支援者を目指して)
開示するとしても
初めから
ではなく
必要なときに
徐々にで良いと思いました。
まずは
自分の良いところを
存分にアピールしようと思います。
障害者としての
私ではなく
私
個人としての
良さを
存分に出していこうと思います。
障害ありきの私ではなく
私として
アピールしたいです。
その他、たくさんのクリエイターの皆様の
素敵な作品を読ませていただきました✨
今月も素敵な記事をありがとうございます💖
ご縁に感謝✨🙏✨
・・お読みいただきありがとうございます・・
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