note株式会社の運営を名乗る偽アカウントから本人確認を求めるコメントが来て、そのURLをクリックするとクレジットカードの入力を求められる恐怖💦👿
数ヶ月前のある日に私はある大きな過ちを犯してしまいました。その日は数年ぶりに落ち込んでいました。それでいつもの冷静さがない状態でした。
そんな状態でいつも通りにヤフーメールの内容を確認していると、ある信用できると思われるサイトからメールが届いていました。そのメールを開きリンク先をクリックすると、個人情報とクレジットカードの記入を求められました。
完全に信用し切っていた私は、ついつい個人情報を入力してしまいました。ところが、途中でふと我に返ったのです。クレジットカード番号の入力を求めることは明らかにおかしい、と。
それで、慌てて別ルート(検索)で本サイトを開いたところ、そこには私の個人情報などが載っていて、クレジットカードの再入力の要求に関する情報は全く書かれていませんでした。
ここからの私は早かったです。本サイトのパスワードと登録メールアドレスなどを急遽変更して他の人間がアクセスできないようにしました。また、その会社以外のお金に関する会社との取り引きは、ヤフーメールからGメールに変更しました。
ちなみに、事の原因は、そのメールが迷惑メールに振り分けられなかったことにあります。99%の迷惑(詐欺)メールを、私が目にすることはありません。ところが、その詐欺メールはヤフーの振り分けをすり抜けて、その日に限って私の目に触れてしまったのです。そして、個人情報入力という危ない橋を渡ることになりました。
なお、一昨日の記事でも書きましたように、私の個人情報はすでに詐欺業界には流れているようです(笑笑笑)。住所と氏名、旧メールアドレスなどはすでに漏れています。パスワードだけを変更すれば、今のところ問題はないはずです。今後数十年間で何が起きるかわかりませんので、念には念を入れて警戒だけは怠りません。
また、その信用できる(?)会社とは、セ◯ンです。20年以上お世話になっているのですが、この会社が案内してくる保険は詐◯です(笑)。
一昨日の記事
いまだに迷惑メールを受信する回数が多い人は、複雑なメールアドレスに変更しておきましょう。私も先月から変更して事無きを得ています。
今日は、「詐欺社会を平穏無事に生きるコツ」について書きます。
今日の記事のきっかけ
私をフォローしてくださっているままのすけさんが、貴重な体験を記事で書いてくださりました。是非ご覧になってください。なお、その際にはスキ❤もお忘れなく。
資本主義社会は100%詐欺社会らしい💦👿
これに関しては過去記事で何度も取り上げてきました。そして、私のような人間もいるから、100%ではなくて99%である、とも。
詐欺は犯罪です。ですから詐欺師は刑罰を受けて、被害者に全額返金するべきです。しかし、日本の法律も制度も、全額返金までするような仕組みまで整備されていません。
そこには、「騙す方も悪いが騙される方も悪い」という暗黙の了解みたいなものがあるのでしょうか?
私は法律は疎いので、その辺りの詳細はわかりません。
私が言えることは、騙す方が100億%悪いということだけです。そして、できることならば、騙された被害者の方はその勉強代以上の見返りや学びを得て幸せになってほしいということです。
私は人を騙したことがない
私は善良な女性が好きです。そして、私が独身である理由の1つは、そのような善良な女性との出会いが極めて少なかったからです。
善良な女性はいました。でも、交際期間中に心のどこかにその人の汚さが見えてしまうと、一気に冷めることが多かったです。
こんな私は人を騙したことがないです。そして、あまりにも清廉潔白すぎて大成功できなかったです(笑笑笑)。
ちなみに、私の知人には100億長者が3名いますが、その内2名は明らかに心が汚かったです。彼らは法律に抵触しない詐欺師だと思います。
金儲けが上手な人の多くは、グレーな生き方をしています。私はそんな生き方ができないので、中途半端な成功しかできなかったようです(笑)。
でも、人を不幸にする大成功者は幸福ではないです。これはあの世に行けばわかりますよ、多分。
私を悪人みたいに言う人がいるが、そのような人は読解力がない知◯遅れの可能性が大きい❤🐼
過去に1回だけ、私の記事のコメント欄で、「あなたの主張は過去の内容と矛盾している」みたいなことを書いてきた人がいました。
しかし、その人には、基本的な読解力がありませんでした。
私の主張は、全体と部分、客観と主観、俯瞰と近視眼、論理と感情に分けています。それゆえ、「全体的な傾向は〜〜〜であるが、部分的には〜〜〜である」ような主張が多いです。誰にでも当てはまるような断言は少ないです。
要するに、「例外もたくさんいますよ!!!」と言っているのですが、その行間の部分を読み取れない人がいるのです。
その人は自称小説家だったのですが、論理的思考が苦手だったようです。もちろん、この1行で「小説を書いている人が全員が論理的思考が苦手である」とは一言も言っていません。でもそのように解釈してしまうわけです。
幼稚園から小学生2年生までは正義感強すぎて嫌われていたかもしれない
私の幼少時代は、正義感に溢れていました。同級生が悪さをすると、すぐに先生に言いつけていました(笑)。
でも、小学2年生の途中から、それを全くやらなくなりました。
なぜなら、小学生2年生レベルの猿ども(笑)に法律や道徳、ルールなどは全く通用しなかったからです。悪行を繰り返す「猿」の躾は難しいのです(笑)。
最後に 詐欺社会を平穏無事に生きるコツ。国家的詐欺戦略の被害者にならないようにしよう!
私は幼少の頃から、実際には0歳の頃から、周囲に法律に抵触しない悪人が多かったです。ですから、年齢とともに猜疑心が強くなり、日本政府や諸外国、国際機関など、もちろん人も、疑っていました。
それが功を奏して、大人になってから、国や地方のあらゆる制度にすぐに乗っからなくなりました。その結果、金銭面での被害はほとんどなかったと思います。
日本の政治や経済対策は、多くの場合、日本人を騙しています。話が旨すぎると思った時には、軽々とその話に載らないことです。
資本主義社会において晩年まで平穏無事に生きようと考えたならば、石橋を叩いても渡らないことです(笑)。その石橋を何万人から何千万人まで渡った後に渡ることが賢明な生き方です(笑)。なぜなら、真実は、往々にして、数年、数十年経過してからわかることだからです。
私はそのように生きてきたので、人間関係以外では幸福な「中年」時代だったと思います。なお、人間関係のコツは、面倒な人間とはできる限り関わらないことです。特に、論理的に説明しても話が通じない人は避けた方がいいです。
この世は論理的客観的俯瞰的に生きると幸福になりやすいです。でも、話が通じない人は、感情的主観的近視眼的に生きているので、視野が狭く頭が悪いです。だから、深く関わらないことが最善策です。

<参考・AIへの質問>詐欺師の被害者は、詐欺師から全額返金されるような法整備になっているのですか?
私の主張にはできる限り根拠を求めるようにしています。それで思いつきで書いてしまったことはAIに質問をしています。
<AIの回答>
結論から申し上げますと、「被害者が詐欺師から確実に全額返金を受けられる」というような完璧な法整備は、残念ながら日本(および世界)には存在しません。 [1, 2]
国は被害者を救済するための様々な法律や制度を設けていますが、「全額返金」が実現するかどうかは、法律の有無ではなく「犯人の手元(または口座)にお金が残っているか」という現実的な問題に左右されるのが実情です。 [1, 2]
現在、日本にある主な救済制度とその限界は以下の通りです。
1. 振り込め詐欺救済法
銀行振込を利用した特殊詐欺(オレオレ詐欺、架空料金請求など)の被害を迅速に回復するための法律です。 [1, 2]
仕組み: 警察や金融機関が犯人の口座をすぐに凍結(利用停止)し、その口座に残っているお金(被害回復分配金)を被害者に分配します。
全額返金されない理由: 「口座に残っている金額」が上限となるためです。犯人がすでにお金を引き出した後だった場合や、同じ口座に何人もの被害者が振込をしていて残高を山分け(按分)する場合は、一部(あるいは数十円〜数百円程度)しか戻ってきません。残高が1,000円未満の場合は1円も支払われません。 [1, 2, 3]
2. 被害回復給付金支給制度
組織的な詐欺事件などで、警察や検察が犯人グループを摘発した際に適用される制度です。 [1]
仕組み: 刑事裁判によって犯人から没収・追徴した「犯罪被害財産」を国が保管し、被害者に給付金として支給します。
全額返金されない理由: 犯人がすでにカジノや豪遊、海外隠匿などで財産を使い果たしている場合、国も没収することができません。はく奪できた財産が被害総額より少なければ、やはり被害者全員で按分することになります。 [1, 2]
3. 民事訴訟(裁判)や示談
法律上、被害者は詐欺師に対して「お金を返せ(不法行為に基づく損害賠償請求)」という裁判を起こす権利があり、勝訴すれば100%の返金を命じる判決が出ます。
全額返金されない理由: 裁判で勝訴しても、犯人に財産がなければ強制執行(差し押さえ)ができません。 相手が「無い袖は振れない(自己破産や無財産)」と開き直った場合、判決文は事実上「紙切れ」になってしまいます。唯一、犯人が「刑期を短くしたい(執行猶予が欲しい)」と考えた場合に、親族などが工面して示談金として全額返金してくるケースがある程度です。
まとめ:法整備の最大の壁
法律は「返金の手続き」や「財産を差し押さえる権利」を認めてはくれますが、「消えてしまったお金を国が代わりに肩代わりして全額補償する」という制度ではないため、全額返金されるケースは極めて稀なのが現状です。 [1, 2, 3]
もし現在、身近に詐欺の被害に遭われた方がいる、あるいは具体的なトラブルに直面している場合は、以下の点について教えていただけますか?
どのような詐欺の手口ですか?(ネット通販、投資、身内を騙るものなど)
お金を支払ってからどれくらいの期間が経っていますか?
支払いの手段は何ですか?(銀行振込、クレジットカード、電子マネーなど)
状況に応じて、少しでもお金を取り戻すために今すぐ取るべき具体的なアクション(相談先や口座凍結の手順など)をアドバイスできます。
AI は不正確な情報を表示することがあるため、生成された回答を再確認するようにしてください
石橋を叩いているパンダのイラスト。左上に「noteの詐欺コメントに注意しよう!」と書いてください。
「小川の橋」程度ならば、叩かず渡っても大丈夫ですよ。何なら飛び越えてもいいですよね?
この「小川の橋」程度のことは、日常茶飯時かもしれません。私が言っている「橋」とは、もっと大きな事例のことです。この辺りも通じない人がいるので困ったものです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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