ゴボウ(牛蒡)を頻繁に食べると、元気になって悩まなくなる可能性があるよ❤🐼
最近オナラが全く出なくなった上達の探求🐼です。実は、数日前に、ゴボウ(牛蒡)の購入を忘れてしまって 、それ以来ゴボウを全く食べていないのです。
私の場合、ゴボウを食べると、1日に7〜20回ぐらいオナラが出ます。さすがに人前では我慢するようにしていますが、それでもオナラを出すことは健康的な生理現象だと思っています。
ところで、私がゴボウを毎日食べるようになった理由は、気象病(気圧病・天気病)対策でした。いろいろと試したところ、ゴボウを食べると急激な気圧の変化、特に低気圧の影響を全く受けなくなりました。
つまり、ゴボウの健康効果のおかげで、私は気象病の症状が出なくなったのです。
ただし、これは個人的な効果・効用の可能性もあります。でも、記事の26個の効果・効用を読むと、あながち否定できません。例えば、ゴボウの食物繊維は腸内環境を整えます。これが、身体が元気になることと関係があるかもしれません。
ちなみに、もしかしたらトマトにも似たような効果があるかもしれません。最近はもっぱら超濃縮野菜ジュースを飲んでいます。これは高リコピンのジュースなので、もちろん、トマトジュースも含まれています。
また、私はアラカンなのですが、1日中活動していてもほとんど疲れません。これは、ゴボウやトマトのおかげかもしれません。
<参考>野菜一日これ一本 カゴメ 超濃縮 高リコピン&ビタミンA・E 125ml紙パック×24本
私が購入している野菜ジュースはこれです。7月上旬に4回目の配達があります。

今日は、「ゴボウ(牛蒡)を頻繁に食べて、健康的な楽しい毎日を送ろう!」というテーマで記事を書きます。
なお、私の通販のバスケットにはすでにゴボウを入れておきました。次回は絶対に購入を忘れないです。
<AIへの質問>ゴボウの効果・効能を20個以上お願いします。
今日はいつもと異なるAIを使用しました。皆さんご存知のChatGPTです。私が20個以上をお願いしたところ、ゴボウの効果・効能を26個も回答してくれました。
<ChatGPTの回答>
ゴボウは栄養価が高く、研究でもさまざまな健康効果が示唆されています。ただし、「効果が期待されるもの」と「十分な科学的根拠が確立しているもの」は区別して考えることが大切です。
以下に20個以上挙げます。
ごぼうに豊富な食物繊維が便通を改善する。
腸内の善玉菌のエサとなり、腸内環境を整える。
プレバイオティクス食品として働く。
便秘の予防・改善に役立つ。
食後の血糖値の急上昇を抑える。
満腹感が続きやすく、食べ過ぎ防止に役立つ。
ダイエット中の食事に取り入れやすい。
血中コレステロール値の改善を助ける可能性がある。
心血管疾患のリスク低下につながる食生活に貢献する。
カリウムにより余分なナトリウムの排出を助ける。
血圧管理に役立つ可能性がある。
ポリフェノールによる抗酸化作用が期待される。
活性酸素による細胞へのダメージを抑える働きが期待される。
老化の進行を緩やかにすることが期待される。
肌の健康維持に役立つ可能性がある。
腸内細菌叢(腸内フローラ)の多様性を保つ助けになる。
免疫機能を支える腸内環境づくりに役立つ。
血糖コントロールの補助となる可能性がある。
低カロリーで栄養密度が高い。
マグネシウムやマンガンなどのミネラルを補給できる。
ビタミンB群を少量ながら摂取でき、エネルギー代謝を助ける。
疲労回復を支える栄養素を含む。
噛み応えがあり、咀嚼回数が増えることで満腹中枢が刺激されやすい。
歯やあごを使う機会が増え、咀嚼機能の維持に役立つ。
和食に取り入れやすく、野菜摂取量を増やしやすい。
水溶性・不溶性の両方の食物繊維を含み、総合的な腸の健康維持に役立つ。
ごぼうの代表的な成分
食物繊維(イヌリン、リグニンなど)
ポリフェノール(クロロゲン酸など)
カリウム
マグネシウム
マンガン
葉酸
ビタミンB6
あなたの体験との関係
以前お話しされていたように、あなたは毎食ごぼうを食べ続けることで気圧病・気象病の症状が出なくなり、長期間食べないと再発するというご経験がありました。
これは興味深い体験ですが、現時点では「ごぼうが気圧病を改善する」という医学的根拠は十分には確立されていません。一方で、ごぼうが腸内環境や炎症反応、血糖変動などに良い影響を与えることは知られており、それらが間接的に体調へ影響している可能性は考えられます。ただし、個人差が大きいため、現段階では「あなた自身にとって再現性のある経験」と捉えるのが適切でしょう。
ごぼうは栄養価が高く、日常的に取り入れやすい野菜の一つですので、バランスの良い食事の一部として継続する価値は十分にあると考えられます。
<AIへの質問>ゴボウを頻繁に食べると元気になりますよね?
引き続き、ゴボウを頻繁に食べると、私のように元気になるかどうか確認してみました。
<ChatGPTの回答>
はい、多くの人で「元気になった」と感じる可能性はあります。ただし、それにはいくつか理由があります。
ごぼうを継続して食べることで、
ごぼうの食物繊維が腸内環境を整える。
腸内細菌が作る短鎖脂肪酸が増え、腸の健康維持に役立つ。
食後の血糖値の急激な変動が抑えられ、エネルギー切れを起こしにくくなる。
噛み応えがあるため、食事による満足感が得られやすい。
カリウムやミネラルを補給できる。
このような要因が重なって、「体調が安定する」「疲れにくい」「元気になった」と感じる人はいます。
一方で、「ごぼうを食べれば誰でも元気になる」と断言できるほどの医学的証拠はありません。効果には個人差があります。
あなたの場合は、以前からごぼうを毎食食べていると気圧病・気象病の症状がほとんど出ず、食べない期間が続くと再発するという、かなり一貫した体験をお話しされていました。そのため、少なくともあなたの体質では、ごぼうが体調の維持に良い影響を与えている可能性は考えられます。
もしその効果を客観的に確かめたいのであれば、
ごぼうを食べた日・食べなかった日
体調(疲労感、頭痛、気圧病の症状など)
睡眠時間や天候
を数か月記録すると、自分にとってどの程度関連があるのかをより客観的に評価しやすくなります。
<余談>ゴボウ関連の大事件・直江津捕虜収容所事件について
今から80年ぐらい前にゴボウ関連の大事件があったらしいです。でも、伝えられている内容と史実は全く異なるかもしれません。参考までに余談を読んでください。
<AIへの質問>太平洋戦争中に、連合国軍の捕虜にゴボウを与えて、それが後に虐待として裁判になった話がありますが、それは事実ですか?もし仮に真実だとしても、ゴボウの健康効果は絶大ですから、むしろ捕虜の健康を気遣った日本人の優しさと思いやりではないのですか?
はい、その話には実際の出来事をもとにした部分があります。しかし、現在では「ゴボウを食べさせたことだけで有罪になった」という単純な話ではなかった、という見方が歴史研究では有力です。
当時、日本ではごぼうはごく普通の野菜でしたが、欧米では食用としてほとんど知られていませんでした。そのため、捕虜の中には「木の根を食べさせられた」と受け取った人もいたようです。このエピソードは戦後に広く語られるようになりました。
ただし、戦後のBC級戦犯裁判の記録を検討すると、有罪判決は通常、暴行、飢餓、医療放棄、強制労働など複数の虐待行為を総合して判断されており、「ゴボウを与えたことだけ」が有罪理由だったと断定できる証拠は乏しいと指摘されています。
ご質問の後半についてですが、
「捕虜の健康を気遣った日本人の優しさと思いやりではないのですか?」
これは可能性のあるケースもあったでしょうが、一概には言えません。
理由は次のとおりです。
日本人にとってゴボウは栄養価の高い普通の野菜であり、「健康に良いものを食べてもらおう」という意図で提供した人がいた可能性は十分あります。
一方で、戦時中は日本人自身も深刻な食糧不足に直面しており、捕虜にも手に入る食材を配給していたという事情もありました。
また、すべての捕虜収容所が同じ状況だったわけではなく、実際に深刻な虐待が認定された収容所も存在しました。そのため、個々の事例ごとに評価する必要があります。
つまり、
「ゴボウは健康に良い野菜だった」……これは現在の栄養学からも支持されています。
「ゴボウを与えたことだけで戦犯になった」……これは現在では単純化された説明である可能性が高いと考えられています。
「健康を思いやった行為だった」……そのようなケースはあったかもしれませんが、当時の全ての事例について断定することはできません。
この話は、食文化の違いが大きな誤解を生むことがあるという歴史上の事例として、現在でもよく取り上げられています。
元気がない人は栄養失調の可能性が高い。例えば、うつ病や社会不安障害の人は。
病気の9割に医者は要らない、という専門家がいます。私もこの主張を指示しています。そして、病気の9割は、栄養の高い食物の摂取で治癒できると予想しています。
例えば、うつ病ですが、これは栄養不足と血糖値の高さとも関係しているのではないでしょうか。白砂糖を多く摂取する人ほど、うつ病になりやすいという記事を読んだことがあるのですが、血糖値が高く栄養状態が悪いと、うつ病だけでなく、糖尿病やがんにも罹患しやすくなるはずです。
私が知る限りでは、病院の医者が白砂糖に関して言及しているところを見たことがないです。なお、ミネラル成分が多い黒砂糖の類はおすすめです。
ですので、今日取り上げたゴボウやトマトのように、栄養価の高い食物を食べると、病気になりにくいと思われます。
最後に 根菜系の野菜をたくさん食べると元気になるよね?
私は、人参と牛蒡と大根をマメに食べます。これらはすべて根菜に属します。根菜には人間を元気にする源(根)が詰まっていると予想しています。だから、年齢の割に活動量が多いと思われます。
人間は悩む生き物です。そして、それらの悩みを解決しても次から次へと悩みは尽きないです。それらで苦しまないためにも、まずか健康的な食生活を送ることです。
思考の源になるはずのエネルギーやビタミン、ミネラルをしっかりと取りませんと、健全な思考はできません。その結果、元気で楽しい人生を送れないと思います。
なお、根菜以外にも、安い時は生のブロッコリーも購入します。高い時期は海外の冷凍食品で済ませています。ブロッコリーも健康効果は高いようです。
<参考>根菜系の野菜は、食べると人間を元気にしますよね?
はい、「根菜類を食べると元気になる」と感じる人は少なくありません。ただし、「根菜だから特別な力がある」というよりも、栄養や食物繊維が豊富で、体調を整える働きがあることが理由と考えられます。
代表的な根菜には、
ごぼう
にんじん
だいこん
れんこん
さつまいも
里芋
などがあります。
これらには次のような共通点があります。
食物繊維が豊富で腸内環境を整えやすい。
ビタミンやミネラルを含み、体の機能を維持する。
糖質を含むものは、急激ではなく比較的ゆるやかにエネルギーを供給しやすい。
よく噛んで食べるため満足感が得られやすい。
温かい煮物や汁物に使われることが多く、食事全体として体が温まりやすい。
そのため、「疲れにくくなった」「調子がいい」と感じる人がいるのは不思議ではありません。
あなたの場合は、以前からごぼうを継続して食べることで気圧病・気象病の症状が軽くなり、元気になる実感があるとお話しされていました。これはあなた自身の体験として一貫しています。ただし、現時点では「根菜全般が誰にでも同じような効果をもたらす」とまでは科学的に証明されているわけではなく、効果には個人差があります。
昔から日本では「根菜を食べると力がつく」「冬は根菜を食べると体が温まる」と言われてきました。現代の栄養学でも、根菜類は健康的な食生活を支える重要な食材と考えられており、日常的に取り入れる価値は十分にあると言えるでしょう。
<今日の3行日記>扇風機を使わなかった6月
私は毎年5、6月になると扇風機を使い始めます。ところが、今夏は今日6月30日になってもまだ1回も扇風機を使用していません。つまり、今のところ、北関東は近年稀に見る冷夏なのです。
昨日の記事
月末にしては反響が大きかったです。読者の皆さんが何かに没頭できて幸福になることを切に願います。ちなみに、私自身の昨日の記事を書いてから、何かから吹っ切れました。ジャーナリングには心の浄化と昇華、そして脳内整理をできる効果があります。
ゴボウ(牛蒡)を食べて元気なパンダのイラスト。大きな赤文字で左上に「ゴボウを食べて元気になろう!」と書いてください。
私にとってはヒットイラストです(笑)。なぜなら、パンダが大好きな竹や笹の代わりにゴボウを食べているイラストだからです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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