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書くことがなくなったら同じテーマで何度も書けばいいのだよ。読者は意外と忘れているから(笑)。コメント荒らし(クレーマー)の特徴とは?

昔、「将棋上達の探求」という無料ブログで、過去に取り上げたテーマで再度記事を書いたことがあります。そうしうたところ、一部の「暇人基地害ストーカー1名」が、「その内容は過去に読んだことがある。取り上げるな!」みたいなことを言ってきました。

しかし、同じテーマであっても内容は異なります。大体無料ブログの読者は頻繁に入れ替わります。また、詳細まで内容を覚えている読者は、極々一部です。

ですから、私たちnoteクリエイターは、過去と同じテーマを何度も扱っても問題ないのです。そもそも、ブログとは、自分自身が言いたいことを書く場所です。そのため、主張を繰り返すことは問題ありません。

たまに、私たちの仲間で「書くことがなくなったからnoteをやめる」という人がいます。ならば、また同じことを書けばいいのです。もちろん、過去記事など読まずにまっさらな状態で同じテーマで書いてみればいいのです。

そうするとわかるはずです。以前とは異なる内容になることが。

人間は成長します。そして、変化します。ですから、全く同じ文章を書くことは不可能です。

それでもイチャモンを付けてくる人がいたら、ブロックをして無視をすればいいのです。

今回は、「同じテーマで何度も書こう」という内容になります。本題に入る前にコメント荒らし(クレーマー)の特徴について取り上げます。その他は雑記となります。


コメント荒らし(クレーマー)の特徴とは何か?

本題に入る前に、皆さんのnoteの記事に対して、不快不愉快なコメントを書いて来るクレーマーの特徴を書いておきます。

①自分の課題を他人のせいにしている

他人の文章を読んでムカつく人は、その人自身の課題を自分で解決していなからこそ、他人の文章を読んで怒るのです。

自分の課題は、その人の人生の課題です。ですから、時間をかけて自分でなんとかするしかないのです。

私の場合も、前職時代の解決できなかった問題は、AIのおかげもあって約30年かけてやっと解決に向かっています。それぐらい自分の課題解決は時間がかかるものなのです。

ちなみに、今でも当時の問題で新たに気がついたことは、AIに何度も質問をして毎回新しい発見や学びがあります。

人は、人生の疑問、特に、人間関係の不可思議な出来事に関しては、生きている間に可能な限り解決した方がいいと思います。

疑問を多く残す人はきっと後悔してあの世に旅立つはずです。

②暇人である

他人の文章を読んで批判コメントや批判記事を書いたり、某掲示板で憂さ晴らしをしたりしている人は、基本的に暇人です。そして、時間を持て余しています。

普段の日常生活に追われている人は、まず働かなければ生きていけません。ところが、他人の誹謗中傷で忙しい人は、何とか食べていける環境にいるものなのです。

ということは、暇人クレーマーは、意外と恵まれている可能性が高いことになります。

なお、無職に犯罪者が多くて、食べていくことに困っている人が大勢いることも承知しています。でも、犯罪者になる人と暇人クレーマーには、歴然とした差があります。それは、法律を守るか否かです。

犯罪者は「黒」だから逮捕されます。しかし、暇人クレーマーは「グレー(灰色)」なので、逮捕されるまで行かないことが多いです。

③承認欲求が強い

人は自分で自分を認めることが大切です。私は若い頃からこれがわかっていたので、他人からの承認に何も期待していません。これは今もそうです。

私の場合、両親からの承認がほしてく学校の勉強を頑張ったのですが、どんなに好成績を出しても両親は私を認めませんでした。

そのことが一因で、私の秀才人生は高校2年生の夏で終了しています。

ところが、そのような決着が付かないまま大人になる人たちがいます。彼ら彼女らは、その承認欲求を他人を責めることで達成しようとします。

そこが問題なのです。個人の承認欲求に他人を関わらせてはいけないのです。承認は自己承認が一番大切です。それがわからないので、年がら年中いつもどこかで誹謗中傷や個人攻撃をしています。

④自己顕示欲が強い

他人のnoteのコメント欄を荒らす人は、間違いなく自己顕示欲が強いです。

私の場合、変な目立ち方を好まないので、他人のコメント欄で悪目立ちするような内容をめったに書きません。

どうしてもその必要性があった場合、相手にこちらの大切な主張が伝わればいいので、コメント投稿後そのコメントを消す場合が多いです。

生物学上、目立つということは危険を伴います。その危険を犯してまで悪目立ちをするような行動を繰り返す人は、明らかに不幸です。

⑤自己肯定感が低い

日本人の少なくとも半分は自己肯定感が低いそうです。その一部が、noteのコメント荒らし(クレーマー)になっても決して不思議ではないです。

自分に自身がない人の一部は、他人を落として自分を高めようとします。そして、他人が落ちていくところを確認できると、それで安心するのです。なぜなら、それによって相対的に自分が高まるからです。

自己肯定感が高い人は、さらなる高みを目指して自分を高めます。それができない人たちが、大人になっても相変わらず他人を蹴落とそうとします。

noteで書きたいことはたくさんある。だが、書きたいことを書くだけでは駄目なのだよ(笑)。

実は、noteで書きたいことはたくさんあります。しかし、ある程度の反響を期待すると、その中からある程度テーマを絞る必要があります。

先程の承認欲求の話と矛盾しそうですが、私のnote継続の意欲を高めるためにはある程度の反響が必要なのです。その例が、スキ❤やアクセス数(ビュー数)となります。

ちなみに、スキ❤の数が多いからアクセス数が多いとは限りません。逆もまたしかりです。私の記事で一番アクセス数が多かった記事は5桁になるのですが、意外とスキ❤の数は少なかったです。

参考までに書いておきますが、私の記事は250スキ❤が合格ラインの1つです。他にもありますが、残りは内緒です(笑)。

最後に 書くことがなくなったら同じテーマで何度も書けばいいのだよ。読者は意外と忘れているから(笑)。

厳しいことを言うようですが、「書くことがなくなったからnoteをやめる」は、単なる言い訳だと思います。

そして、本当の理由は、「note継続が面倒になったから」や「note継続に意味と価値を見いだせなくなったから」、あるいは、「反響がないから」、「誰にも読まれないから」、「コメント欄で誹謗中傷や悪口を書かれたから」などでしょう。

でも、書くことがなくなったら同じテーマで何度も書けばいいのす。私ならば、やろうと思えば同じテーマで数回どころか数十回以上書けます。そして、毎回異なる内容になる自信があります。

人の考えやその時の心境は絶えず変化します。ですから、毎回毎回同じ文章や内容になることはありえないのです。

もし仮に同じテーマで書いて誹謗中傷をする人間が出て来たら、相手をブロックをして無視をしましょう。また、今のネットストーカーには警察も動いてくれますので、安心して同テーマで書き続けましょう。私はそうします。

<今日の3行日記>数学と物理・化学も

私は継続して英語と古文に嵌っているのですが、やはり今後の50年間で(笑)、数学と物理・化学も極めたいです。もちろん、大学受験レベルの話です。ユーチューブの動画を観ていると時々悔しい思いをするので、その悔しさをバネに再挑戦します。

昨日の記事

私は検索を意識した記事や記事タイトルを選択していません。そんなことをしたら書きたいことが書けなくなります。一番大切なことは後世に何を残すかです。凡人でも何かを残せるはずです。

noteを書いているパンダのイラスト。左上に赤字で「同じテーマで何度も書こう!」と書いてください。

そろそろもっと可愛いパンダも描いてもらいましょう。無料でもできるかな?

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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