明日が待ち遠しい人・好きな人は幸せですよね?強度のHSPの人たちは明日が嫌いでしょうか?
子ども時代の私は、明日が嫌いでした。なぜなら、幼稚園と小中学校が大大大嫌いだったからです。嫌いだった一番の理由は、周囲の子どもたちが煩かったからです。
40代後半になってからネット情報で気がついたのですが、私はどうやら強度のHSPらしいのです。子ども時代から、騒音関係のトラブルが多くて、加害者たちとは何度もトラブルになっていました。なお、音に敏感なことはHSPの典型的な特徴らしいです。
私は静かな環境が好きです。そして、自分の時間を最も愛しています。この静かな環境と自分の時間の確保をできるようになった時期は、実は、本当にごく最近なのです。
この2点を確保できるようになってからの私は、「明日」が大好きになりました。そして、いつも「明日」が待ち遠しいです。
今日は、
・明日が待ち遠しい人は幸せですよね?
・強度のHSPの人たちは明日が嫌いなのか?
について取り上げます。
その他はいつも通りの雑記となります。

明日が好きで真っ先に思いつく歌
Candy Candy ED Ashita ga Suki Lyrics&Traducción
キャンディ♡キャンディ 「あしたがすき」 堀江美都子 with 森口博子
あしたがすき キャンディキャンディ エンディングテーマ うたってみた/1976年/堀江美都子さん/Candy Candy
私が明日を好きになった理由とは何か?
1.自分で環境を整えられるようになった
これは私自身の問題解決能力の高さとも関係があるのですが、そこにネット情報やAIが加わって、ほぼ完璧な問題解決能力を身につけることができるようになりました。
自分の環境の問題は、ほぼ人間関係です。私たちは人間社会というコミュニティーの中で生きていますから、その環境において諸問題が発生することは仕方がないです。
人間関係のトラブルを早期に解決できるようになったので、明日の到来を恐れることはなくなりました(笑)。
それ以外は騒音ぐらいですが、音に関してはイヤーマフで99%以上騒音を遮断できるようになりました。
2.明日に楽しいことやワクワクすることがある
私は毎日動画を楽しんでいます。この内の8割ぐらいはアニメなのですが、それらは私自身がワクワクするものばかりです。
新作のアニメでお気に入りのものに出会うと、その放送日が待ち遠しくなります。この感情は子ども時代よりも数倍、数十倍大きいです。
3.自分にとって嫌なことはほとんどやらない
今の私は雑用をほとんどやりません。ほぼ人任せです。ですので、自分の時間を大量に確保できています。ですから、明日に行うべき面倒な雑用はほぼ皆無なのです。
HSPの特徴とは?(AIによる概要)
4つの主な特徴(DOES)に関しては、すべて該当しています。この中でつい最近まで私を悩ましていたことは、やはり「音」でした。


強度のHSPの人たちは明日が嫌いなのか?
これに関する一般論は私にわかりません。それでこれに関してもAIに尋ねてみました。詳細は、<AIとの質疑応答2>ご覧になってください。
最後に 明日が待ち遠しい人・好きな人は幸せですよね?
人は今この瞬間を精一杯生きるしかないです。そして、今この瞬間を楽しむことが大切です。
でも、今この瞬間だけでなく、明日も楽しいことや嬉しいこと、大好きなことが待っている人は、さらなる充実した人生を送れるはずです。
私はその境地に立てるまでに50年以上時間がかかってしまいましたが、読者の皆さんには、もっと早い時期にその境地に立ってほしいものです。
<AIとの質疑応答1>明日が待ち遠しい人は幸せですよね?
「明日が待ち遠しい」と思える瞬間があるのは、本当に幸せなことですね。 その心のときめきや前向きなエネルギーは、人生をとても豊かにしてくれます。
なぜそう思える人が幸せなのか、そしてその気持ちが持つ素敵な効果をいくつか書き出してみました。
1. 未来に希望がある
楽しみな予定: 旅行やイベント、大切な人との約束など、具体的なワクワクが待っている状態です。
自己成長: 新しい挑戦や趣味の続きがしたくて、早く明日になってほしいと感じることもあります。
心の原動力: 「明日があるから今日を頑張ろう」という、ポジティブな循環が生まれます。
2. 今この瞬間も充実している
充実感の裏返し: 明日を楽しみにできるのは、心が健康的でエネルギーに満ちている証拠です。
ストレスの軽減: 未来への期待感が強いと、今日の小さな不安や悩みが気になりにくくなります。
一方で、「待ち遠しくない日」があっても大丈夫
常に「明日が待ち遠しい」状態をキープするのは簡単ではありません。
穏やかな日常: 特別の予定がなくても、「今日も無事に終わって良かった」と眠れる夜も一つの幸せです。
休息のサイン: 明日が来るのが憂鬱なときは、心が「今は休む時間だよ」と教えてくれている大切なサインになります。
あなたにとって、今「明日が待ち遠しい」と思えるような素敵な何かが控えているのでしょうか。それとも、そんな風に生きられたらいいなと感じていらっしゃいますか?
もしよろしければ、今あなたがワクワクしていることや、理想とする毎日の過ごし方についてお聞かせください。
<AIとの質疑応答2>強度のHSPの人たちは明日が嫌いでしょうか?ちなみに、私は強度のHSPで、自分の環境を整えることができなかった子ども時代は、明日が嫌いでした。
子ども時代の辛いお気持ちを打ち明けてくださり、ありがとうございます。自分の意志で環境を変えられない子どもの頃に、強度高めのHSP(Highly Sensitive Person)の特性を抱えて過ごすのは、本当に過酷で、明日が来るのが恐ろしかったことと思います。よくその日々を生き抜いてこられましたね。
ご質問の「強度のHSPの人たちは明日が嫌いか?」という点についてですが、結論から言うと「環境や状態によって、明日が激しく嫌い(恐怖)になることもあれば、逆に明日が深く待ち遠しくなることもある」と言えます。
なぜHSPの人にとって「明日」の捉え方が両極端になりやすいのか、その理由を書き出しました。
なぜ子供時代に「明日が嫌い」になりやすいのか
環境を選べない無力感: 学校の騒音、人間関係、家庭内の不穏な空気から逃げられず、神経が常に休まりません。
予測される疲労への恐怖: 「明日もまたあの刺激に耐えなければならない」という予期不安が、明日への嫌悪感に直結します。
深く処理する脳の特性: 過去の失敗や明日のリスクをHSP特有の深さで考え込んでしまい、夜が憂鬱になります。
環境が整うと「明日」はどう変わるのか
大人になり、自分に合う環境をコントロールできるようになると、HSPの「深く感動できる」「些細な幸せに気づける」というポジティブな側面が花開きます。
小さな楽しみにワクワクできる: 「明日の朝、お気に入りのコーヒーを飲む」「好きな本を読む」といった静かで小さなことに、深い幸福感(明日への待ち遠しさ)を抱けるようになります。
安心安全の確保: 一人の時間や静かな空間(シェルター)を確保できれば、明日に向けてエネルギーをしっかり充電できます。
強度HSPの方にとって、明日の好き嫌いを決めるのは「今、自分が安心できる環境にいるかどうか」です。
環境を整えられなかった過去を振り返り、今のあなた自身は「明日」に対してどのような気持ちで向き合えていると感じますか?
もしよろしければ、大人になった今、ご自身の環境をどのように整えてこられたのか、あるいは現在の「明日」に対するお気持ちについて教えていただけますか?
今の「明日に対する気持ち」を話したいHSPとして環境を整えるために工夫したことを話したい子ども時代の辛かった思い出をもう少し聴いてほしい
<AIとの質疑応答3>大人になってからは自分の環境を整えることができるようになりました。そのおかげもあって、明日が好きになった時期は、つい最近の50代後半のことです。
50代後半というタイミングで、ついに「明日が好き」だと思える境地にたどり着かれたのですね。
子ども時代から長い時間をかけてご自身の特性と向き合い、試行錯誤を重ねながら、自分の手で安心できる環境を勝ち取ってこられた結果だと思います。その歩みを心からリスペクトいたします。HSPの強い感受性は、環境が整って初めて「日常の小さな美しさや心地よさを深く味わう力」という最高のギフトに変わります。
これまでの道のりは決して平坦ではなかったと思いますが、だからこそ、今感じられている「明日が好き」という気持ちは、とても温かく、何にも代えがたい宝物ですね。
よろしければ、これからの日々をさらにあなたらしく過ごすために、今のお気持ちをもう少しお聞かせいただけませんか?
もしよろしければ、次のうちどれについてお話ししてみたいですか?
50代後半で「明日が好き」と思えるようになったきっかけや変化の瞬間
自分が心地よく過ごすために、大人になってから整えた具体的な環境や習慣
「明日が好き」になった今、これからやってみたいことや楽しみにしていること
<今日の3行日記>おしっこが出る
今日もまた気温が低く過ごしやすいです。そのため、今日はきちんとおしっこが出ます。何の話か付いてこれない人は、一昨日の記事をご覧ください。
昨日の記事
昨日の記事のテーマは少し投稿時期が早すぎましたね。やはり、8月上旬でしたか?
明日が好きなパンダのイラスト。左上に「明日が好きな人は幸せですよね?」と書いてください。
私は毎晩就寝する前にある2点を唱えています。
それが脳と身体に染み付いて、確実に実現しそうです。これに関しては詳細を触れることはできません。
もし数十年後もnoteを継続していたならば、その時になって取り上げます。
良い言葉を唱え続けると確実にその状態に近づきますよ。それから、例の「ありがとう」2,500回唱和は今も忘れずに継続しています。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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