自分の居場所の1つをnoteにできた人は幸福だよね? ナフサの自称専門家が完全論破されたよ(笑)
私たち人間には自分の居場所が必要でしょう。その1つとして、noteというプラットフォームに出会えた人たちは幸福だと思います。
私の場合も、「ネット社会の中で自分が活躍できる場所」や「微力ながらお役に立てる場所」、「自己表現できる場所」を探していたのですが、紆余曲折しながら最終的には「note」に落ち着けて幸いでした。
私と同じ心境の人たちもきっと多いはずです。
今回は、自分の居場所としての「note」について取り上げます。
私の場合どうやってnoteに辿り着いたか?
1.無料のSeesaaブログ
2009年から、何となくSeesaaブログを使い始めました。ブログ名は「6ヶ月で将棋五段になる方法(後に将棋上達の探求に改題)」でした。この無料ブログは開始当初から人気があって、あっという間に月次50万アクセスを超えました。なお、こちらは2010年5月開始です。
それ以前にも恋愛関係のブログ(2009年開始)を書いていたのですが、諸事情でやめました。そちらも相当人気がありました。
2.無料のライブドアブログ
それから数年後には別のテーマで社会経済関係のブログをライブドアブログで書き始めました。こちらの方がSeesaaブログよりも数段使いやすかったです。
3.有料のワードプレス(WordPress)
その後、今度は、有料のワードプレスで将棋と英語のブログを書き始めました。英語の方の反響は途中で恐ろしいことが置きました。というのも、不思議なことに、南米からのアクセスが数千、数万と膨れ上がったからです。さすがに、1時間で5桁のアクセスはこれが初めての経験でした。
4.note(無料→有料)
2021年7月下旬から、「上達の探求🐼」を開始しました。ネット上のどこかの記事で「note」の存在は知っていたのですが、その時もまた何となく開始しました。なお、ブログ名は、「将棋上達の探求(note版)」→「上達の探求」→「上達の探求🐼」と変遷しています。
その他
無料ブログは上記以外にも複数試したのですが、使い勝手が悪く継続使用はしていません。また、ホームページにも少しだけ挑戦したのですが、面倒なので入門時点で撤退しました。なぜなら、その内、ワードプレスやnoteのような楽なプラットフォームが出てくることを確信していたからです。
自分の居場所とは何か?
学校でも会社でも、あるいは、社会でも自分の居場所は大切です。自分の居場所がない人は、つらいと思います。
世の中には、たとえ家族がいても結婚していても、自分の居場所がない人は大勢います。
そんな人ほど、ネット社会に居場所を探すことも選択の1つでしょう。
では、自分の居場所とは何かと言いますと、それはあるがままの自分でいられる場所のことです。例えばそれは、必要以上に自分を大きく見せたり格好つけたりせずにいられる場所ということです。
最後に 自分の居場所の1つをnoteにできた人は幸福だよね?
私にとってのnoteは、自己表現の場所です。そして、生きている間に「何かを伝えたい」「何かを残したい」を実現できる場所です。
ですから、自己表現できる日本という国は、素敵で素晴らしいと思います。
お隣中国では表現の自由がありません。中国共産党員200万人が随時ネット社会を監視していて、国の意向に反する投稿は片っ端から削除されます。
そんな国に生まれず好き放題noteで記事を書けている私は、やはり、幸福の側にいると思います。
余談*反日TBSの自爆(笑笑笑)
反日TBSが自分たちにとって都合のいい自称専門家を連れてきて某番組を流したのですが、本物の専門家に完全論破されてしまったようです。TBSなどの民放は嘘や捏造の報道ばかりしていますので、信じてはいけません。
できれば、テレビを捨てましょう。もちろん、我が家にはテレビはないです。
【爆笑】ナフサの自称専門家さん、"本物"に完全論破されて「大恥をかくwww」
<今日の3行日記>
今春はパトカーと雨が多いです。天候は仕方がありません。しかし、もし仮に物価高騰と品不足が原因の犯罪増加ならば、これは日本政府にも問題があります。
昨日の記事
「やればできる」と言われても、やっていない人の方が圧倒的に多いですからね(笑笑笑)。
noteで記事を書いているパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「自分の居場所」と書いてください。全体的に薄い緑色の風景でお願いします。
親御さんたちは子どもたちの居場所を奪わないでください。自立していない子どもから居場所を奪うと・・・。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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