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人間以外の生物の生存競争に比べれば、私たち人間は非常に恵まれている❤🐼

私たち人間は、今すぐ自分の生死に関わる人生を送っていません。それだけ、人間には天敵がほとんどおらず恵まれているということです。

例えば、野生の生き物が多いジャングルにいきなり放り出されれば、1時間後の私は死んでいるかもしれません。でも、普通は人間が1人で生きていけないところで孤立することはないです。

昨夜たままた見かけたユーチューブ動画は、そんな野生の生物が生きていくことの厳しさを教えてくれたものでした。

最初にその動画を載せておきます。

ブラックマンバは間違った巣を選んだ

これはAIではなく本物だと思います。間違っていたらごめんなさい。

でも、あまりにも展開が出来すぎているのです。「こんなことが本当にあるのかな?」と疑問に思うぐらい、前半と中盤の展開に驚かされます




今日は以前のスタイルに戻して、思いつくがままの雑記となります。計画性は全く無いです。

今の私には家があるから突然天敵に襲われることはない

今の私にとっての天敵は、クマです(笑笑笑)。笑い事ではないのですが、本当にクマなのです。

少し離れたところには山々があって、そこでは時期を選ばず時々クマが出没します。そして、そこに近いところに住んでいる人たちが山に近づくとクマに襲われて死ぬこともあります。

幸い今の私には家があって、寝込みをクマに襲われることは絶対にないです。

これだけでも私は幸福だと思います。

今の私には数週間以上の食物の蓄えがあるから危険を犯してまで外で食べ物を探す必要がない

我が家には、数ヶ月分のコメや数週間分の缶詰と乾物があります。さらに、卵や納豆なども2週間分ぐらいはあります。

ですから、自分の食べ物を確保するために、危険を犯して外出する必要がないです。

また、水道の蛇口を捻れば、いつでも安全な水を飲むことができます。

高が飲水という人は考えが甘いですよ。他の動物は水を飲んでいるときに、天敵に襲われることが実に多いのです。当然、川の水を飲んでいるときに命を落とすこともあるわけです。

ですから、食べ物や飲用水の心配がない私は幸福なのです。

日本人のご先祖様たちの叡智が詰まった木造建築は素晴らしい

現在の私が安穏の日々を送れる理由は、日本人のご先祖様たちが安全かつ安心して住める家々を作ってくれたからです。

私が住む家は木造平屋で、もしかしたら築100年にも及ぶかもしれないものです。大雨のときは雨漏りがすることもありますが、少なくとも天敵に襲われることはないので、今後もそのことが原因で命を失うことはないです。

やはり、日本人の叡智が詰まっている木造建築は素晴らしいと思います。

最後に 自分の不幸を嘆く前に自分の恵まれている点を探そう!

私は他人のnoteの記事をほとんど読まないです。なぜなら、他人の人生や生活などに興味関心がないからです。

それでも、1日に数名の記事を読むことがあって、そんなときに内容が暗い記事に当たることがあります。

それらの共通点は、記事を書いている彼ら彼女らが、自分がどれほど恵まれているかに気が付いていないことなのです。

地球には、飲料水を容易に確保できない人たちが、約21億人もいるそうです。さらに、約44億人が安全な飲料水へのアクセスを欠いているという情報もあります。

また、慢性的な飢餓に苦しんでいる人たちは、少なくとも7億人前後はいるようです。<私の予想ではもっといます。多分10億人を超えています。>

ですから、食べ物と飲料水があるだけでも、最低限の幸福を維持していると言えるかもしれないです。

ちなみに、私は、15日間水と塩だけで生きる自信があります。過去に自分の身体で実験をしたことがあります(笑笑笑)。

<今日の3行日記>箱買いの威力

今年の1月上旬に玉ねぎを箱買いしたのですが、いまだに30個ぐらい残っています。北関東は朝晩冷えるのでまだ芽が出ていませんが、今後は急いで食べないと大変なことになりそうです。最近は1日に2、3個食べているのですが、なかなかなくなりません(笑)。

昨日の記事

反響が悪いですね。それだけ何かに執着している人たちが多いということでしょうか???


<余談:AIへの質問>高速道路におけるAI輸送はいつ頃実現しそうですか?

早ければあと5年もすると、高速道路だけならば輸送トラックの完全無人化の可能性が出てきました。高速道路輸送の人件費がなくなれば、それだけ安くなる商品も出てくるかもしれません。

でも、今の流れだと無理かな?

イーロン・マスクは「商品が無料になる」なんて言っていますが、日本も世界もインフレにしたいのです。そうしないと、国の借金を帳消しにできません。インフレとはお金の価値が下がることです。つまり、インフレが進めば進むほど国の借金は少なくなるのです。

<AIの回答>


高速道路におけるAI(自動運転)輸送は、早ければ2026年度〜2027年度にかけて本格的な社会実装が始まる見通しです。

政府や民間企業が掲げるロードマップによると、具体的な実現時期とステップは以下のようになっています。

実現時期のタイムライン

  • 2025年度まで: 新東名高速道路などの一部区間で、自動運転車優先レーンを活用した実証実験が集中的に行われます。

  • 2026年度〜2027年度: 特定条件下でシステムが全ての操作を担う「レベル4」の自動運転トラックによる幹線輸送サービスの開始が目指されています。例えば、株式会社T2は2027年度に関東〜関西間でのサービス開始を計画しています。

  • 2030年頃: 高速道路でのレベル4自動運転トラックが普及し、関東〜関西間で数百台規模が稼働する「普及期」に入ると予測されています。

    1. PR TIMES +4

AI輸送を支える主な技術・取り組み

  • 後続車無人隊列走行: 先頭車両のみに運転手が乗り、後続のトラックは無人で自動追従する技術です。2021年にすでに技術的な実証は成功しており、2026年度以降の実用化が見込まれています。

  • 自動運転車優先レーン: 新東名高速(駿河湾沼津〜浜松間など)の一部で、路車協調システム(道路側のセンサーと車両が通信する仕組み)を備えた専用レーンの整備が進んでいます。

  • 自動物流道路: 道路の地下や中央分離帯に専用の自動輸送カートを走らせる「物理的な自動輸送インフラ」の構想もあり、2030年代の実現に向けて検討が進められています。

    1. 豊田通商株式会社 +4

実現を後押しする背景
物流業界の「2024年問題」によるドライバー不足が深刻化しており、2027年には輸送能力が約34%不足するという試算もあります。この課題を解決する切り札として、AI輸送への期待が急速に高まっています。

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完全な無人化(レベル5)は2035年以降と予測されていますが、高速道路という限定的な環境においては、数年以内にAIが主導する輸送が現実のものとなりそうです。

我が家で静かに暮らしているパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「小さな幸せ」と書いてください。全体的に明るい緑色の風景でお願いします。

私の場合、小さな幸せの1つに「水道水が美味しいこと」というものがあるのですが、この時期になると味が落ちてきます。残念ですが仕方がないです。冬季の水道水は本当に美味しいですよ。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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