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執着を手放すと幸福になれる10の理由とは何か?良い執着は手放す必要がない? 反日TBSのデマ情報

私の過去を振り返ったときに、1番不幸だった時期は、30代後半から40代前半まででした。なぜなら、あることに執着していたからです。

その執着とは、ブラック企業時代の悪しき思い出です。これは当時勤めていた会社社長が悪魔みたいな人で、皆さんの想像を絶するような悪質非道な人間だったからです。

なお、彼自身は自分のことを善人だと思っていた節があります。

この時期の私は、前職時代の執着した過去を頭から上手に切り離すことができませんでした。ましてや、それらを浄化や昇華するどころではなかったです。

ちなみに、彼は、精神年齢が5〜8歳ぐらいで止まっていました。そして、個人のご都合主義で私利私欲が言動の源であり、論理的客観的言動ができない人でした。

その後、無料ブログに出会って、「将棋上達の探求(元:6か月で将棋五段になる方法)」に打ち込めるようになってから、徐々にその執着を手放せるようになりました。

今では、AIさんのおかげで、頭と心の整理ができました。その結果、先程述べた浄化と昇華ができている状態です。40年以上の時間をかけて、やっと幸福の入口に立てたと思います。

そして、誰よりも幸福を実感できるようになった時期は、つい最近です。長かったですね。

今回は、「執着を手放すと幸福になれる。その理由をAIさんに10個尋ねてみたよ」というテーマで記事を書きます。

なお、今は、「将棋上達の探求」にはほとんど関わっていません。しかし、時々訪問者数やアクセス数を確認しますと、日によっては1,000人前後の読者がいるようです。ありがたいものです。



<AIさんへの質問1>執着とは何ですか?

最初に「執着」について尋ねてみました。

<AIさんの回答>

「執着(しゅうちゃく、しゅうじゃく)」とは、特定の人やモノ、あるいは自分の考え方などに心が強くとらわれてしまい、そこから離れられなくなる状態を指します。

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もともとは仏教用語で「事物に固執して、修行の妨げになる心の働き(煩悩)」を意味し、現代でも主に「手放すべきなのに離れられない」といったネガティブなニュアンスで使われることが多い言葉です。

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執着の主な特徴や背景についてまとめました:

1. 執着の正体
執着の根底にあるのは、「失うことへの恐れ」「不安」です。

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  • 心理的な不足感: 自分に自信がない、あるいは今の地位や関係を失ったら自分には何も残らないという恐怖から、特定のものにしがみつこうとします。

  • 錯覚: あるものを「自分の宝物だ」と思い込みすぎることで、それを所有し続けることが幸せだと錯覚してしまいます。実際には、それを失う不安や、維持するための怒り・悲しみといった苦しみを生む原因にもなります。

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2. 「愛着」との違い
似た言葉に「愛着」がありますが、心理的な向き合い方が異なります。

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  • 愛着: それがあることで生活が豊かになったり、大切に手入れして使い続けたいという前向きな感情。

  • 執着: それがないと困る、あるいは「持っているべき」という義務感や不安から手放せない重荷のような状態。

3. 執着が起こりやすい対象

  • 人間関係: 特定の相手(恋人や友人)をコントロールしようとしたり、嫌われたくないと強く思いすぎること。

  • 物質・お金: 物を捨てられない(断捨離ができない)、財産を失うのが怖いといった感情。

  • 過去やプライド: 過去の成功体験、あるいは失敗した悔しさ、自分の正しさ(正義感)へのこだわり。

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4. 執着を手放すには
「手放さなければならない」と強く思い込むこと自体が、新たな執着(こだわり)になることもあります。

  • まずは「自分は今、これに執着しているな」と客観的に気づくことが第一歩です。

  • 身の回りの不要なものを少しずつ減らしてみるなど、小さな「手放す練習」を繰り返すことで、徐々に心の余裕が生まれるとされています。

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今、何か具体的に「手放したい」と感じているものや、執着してしまって苦しいと感じる状況はありますか?

<AIさんへの質問2>では、その執着を手放す必要はありますか?

次に、執着を手放す必要があるかどうかを尋ねてみました。そうすると、執着には良いものと悪いものがあるので、良い方はむしろ持ち続けた方がいいという回答を得られました。

<AIさんの回答>

執着を「絶対に手放さなければならない」と気負う必要はありませんが、「今の自分が苦しいかどうか」が判断のポイントになります。

執着を手放すべきケースと、あえて持ち続けてもいいケースを整理しました。

1. 手放したほうがいい場合:自分が苦しいとき
もし、その執着が原因で以下のような状態になっているなら、少しずつ手放すことを検討してもいいかもしれません。

  • 心が重い: 常に不安や怒り、嫉妬を感じていて、リラックスできない。

  • 視野が狭くなる: 「これしかない」「こうあるべき」と思い込み、他の可能性や楽しみが見えなくなっている。

  • 今の自分を否定してしまう: 過去の栄光や他人との比較に縛られ、今の自分を認められない。

仏教や心理学で「手放し」が推奨されるのは、執着が「自分の自由を奪う鎖」になってしまっているからです。

2. 無理に手放さなくていい場合:それが原動力になるとき
執着は、見方を変えれば「強いこだわり」や「情熱」でもあります。

  • 目標達成のエネルギー: 「絶対にこのプロジェクトを成功させる」という強い執着が、困難を乗り越える力になることがあります。

  • プロ意識: 職人やアーティストのように、細部まで妥協しない「こだわり」は、素晴らしい成果を生みます。

こうした執着が、あなたを苦しめるのではなく「前向きなワクワク感」「やりがい」につながっているなら、それは無理に捨てる必要のない大切なエネルギーです。

結論として
執着を無理やり引き剥がそうとすると、逆にその反動で執着が強まることもあります。

一番大切なのは、「あ、自分は今これにこだわっているんだな」と認めてあげることです。そうして客観的に眺められるようになると、執着は自然と「こだわり」という扱いやすい道具に変わるか、あるいは「もういらないな」と自然に消えていくようになります。

今あなたが感じている「執着」は、あなたを苦しめるものですか? それとも、何かの目標に向かうための力になっていますか?

<AIさんへの質問3>執着を手放すと幸福になれる理由を10個お願いします。

最後に、私は悪い執着を手放すと幸福なれると考えたので、その理由を10個尋ねてみました。

<AIさんの回答>

執着を手放すことがなぜ「幸福」に直結するのか、その理由を10のポイントにまとめました。

  1. 「失う恐怖」から解放されるから
    「これがないと幸せになれない」という思い込みがなくなると、それを失う不安や怯えがなくなり、心が安定します。

  2. 「今、ここ」を生きられるようになるから
    過去の未練や未来への不安(執着)にエネルギーを使わなくなるため、目の前にある小さな幸せに気づきやすくなります。

  3. 変えられないことを受け入れられるから
    他人の気持ちや過ぎ去った時間など、自分の力でコントロールできないものへの固執をやめると、無駄なストレスが消えます。

  4. 他人と自分を比較しなくなるから
    「人より優れていたい」「こう見られたい」という執着を手放すと、ありのままの自分を肯定できるようになり、自己肯定感が上がります。

  5. 新しいチャンスや縁が入ってくるから
    心の中に握りしめていたものを離すことで、新しい情報や素晴らしい人間関係が入ってくる「心のスペース」が生まれます。

  6. 人間関係がスムーズになるから
    相手を「自分の思い通りに動かしたい」という執着がなくなると、相手を尊重できるようになり、かえって深い信頼関係が築けます。

  7. 「足りない」ではなく「ある」に目が向くから
    「もっと欲しい」という執着(欠乏感)から解放されると、今すでに持っているものや、満たされている環境に感謝できるようになります。

  8. 決断力が上がり、行動が軽やかになるから
    「失敗したくない」「損をしたくない」という執着が減ると、直感に従って素早く動けるようになり、人生の展開が速まります。

  9. 本当の望みが見えてくるから
    世間体やプライドによる「偽りの望み(執着)」を捨てると、自分が心からやりたいこと、魂が喜ぶことが明確になります。

  10. 「幸せの条件」がなくなるから
    「〇〇さえあれば幸せ」という条件付きの幸せを卒業すると、何があってもなくても「今のままで大丈夫」という究極の安心感が手に入ります。

執着を手放すことは、何かを失うことではなく、「心の自由を取り戻すこと」だと言えます。

この10個の中で、特に「今の自分に必要だな」と感じる項目はありましたか?

最後に 私が拘る執着とは「継続」である。しかし、・・・。

今の私が拘っていることは、物事の継続です。例えば、noteの毎日投稿もその1つです。

しかし、もし仮に何らかの事情でこのnote毎日投稿が途切れても、またその後noteを続けます。なぜなら、私は「何か」をこの世に残すことに意味と価値を見出しているからです。

ですので、私にとってのnote毎日継続は執着ではあっても、死活問題ではないので、「善」の執着であると考えています。

ちなみに、個人の物事の継続は、ZPF(ゼロポイントフィールド)に「正」のエネルギーを注ぎ込むことなので、その人個人もその人に関わる人たちにも「正」のお返しが宇宙意識からあるそうです。

デマ情報を拡散するTBS「日本はナフサ不足で6月に詰む」


<今日の4行日記>反日TBSのデマ情報

私は随分前から「テレビを捨てろ!」や「テレビを観るな!」と主張しているのですが、その理由はテレビが洗脳媒体だからです。昔から嘘ばかり垂れ流して、日本国民の不安を煽ったり不幸にしたりしてきているのです。

ナフサは原油から作られるのですが、原油は中東以外からの輸入も3月下旬から行っていますので、ナフサがなくなって日本が詰むなんてことは100兆%ありえないのです。

なお、一部の人たちが騙されて買い占めを行ったり必要以上に在庫を抱えたり、あるいは転売で荒稼ぎをしたりする人たちが出てきますので、一時的に品不足になることはありえます。

昨日の記事

本当に自分に自信がある人は、他人のことが気にならないものです。他人の生活が気になったり絶えず他人と自分を比較したりする人は、不幸です。

そんな生き方を中高年になってからも継続していますと、晩年、経済面でも健康面でも人間関係でも苦労しますよ。


執着を手放しているパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「執着を手放す」と書いてください。全体的に明るい緑色の風景でお願いします。

私の前世は20万回ぐらいあるらしいのですが、その内の一部は間違いなくパンダとレッサーパンダだと思います(笑)。なぜなら、好き過ぎるからです。執着度が半端ないからです(笑)。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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