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noteは自分なりの簡単な方針を持つことが継続できるコツの1つなのだよ❤🐼

noteの継続率は異常に低いです。私の場合、今夏でnote開始6年目に突入するのですが、1年目に相互フォローした仲間の中で今でも継続している人たちはほんの一握りです。その数は1000人中5名未満になるはずです。なお、数えていないので正確な数は不明です。

当時は何も考えず闇雲に相互フォローしていたのですが、それを差し引いてもやはりnoteの継続率は低いです。

そんな環境の中で私がnoteを継続できた理由の1つは、自分なりの簡単な方針を持っていたことが挙げられます。今回はその方針について軽くまとめておきます。多くの皆様に参考になれば幸いです。


私のnoteの方針

書きたいことを書く

当たり前のことなのですが、これは非常に大事です。私は「上達の探求🐼」という匿名で書いていますので、誰かに遠慮する必要性はないです。

もし仮に私が個人名を出してしまうと、前職時代の体験、特に元社長と後輩に関する自己愛性パーソナリティ障害に関することは絶対に書けないです。

たまに、本名で記事を書いている人を見かけますが、そのような人たちは相当言葉を選びませんと、私生活にも多大な影響を及ぼしかねないです。

反響8割、度外視2割で書く

私は記事への反響最低基準を200スキ❤で考えています。このラインを短時間で超えれば、「少しはまともな記事を書けたかな?」と思っています。

ただし、その基準にこだわり過ぎますと、書きたいことが書けなくなります。ですので、上の数字はあくまでも基準です。

最近はnoteも全体的に人気が下がりつつあるかもしれません。絶頂期を過ぎた感がしないでもないです。そのため、数字にこだわりすぎると長続きしないと思います。

なお理想は、短時間で250スキ❤以上の評価をいただくことでしたが、今年になってからはそれが難しくなりました。

noteは個性が勝負である

私は現実社会でもnote社会でも個性的な人たちを尊重します。人は個性を押し殺してまで生きるべきではないです。

ましてや匿名で活動できるネット社会でその個性を出さないことは、むしろ損をする場合が多くなるはずです。

子ども社会では個性的な人がいじめの対象になるらしいです。でも、noteはほぼ大人社会で、誰かをいじめる人は少数派です。最悪の場合、警察に通報すればいいので、個性を出し続けるべきです。

自分らしさを出し続けることが、note継続のコツとも言えます。

できる限り特定の人物を攻撃しない

これは絶対ではないのですが、いつもこの方針を忘れていません。

特に、note仲間は攻撃対象にはしていません。

ただし、次の3点の例外があります。

1.note内の詐欺師たち
2.反日左翼たち
3.不快不愉快なインフルエンサーたち

1に関しては関係者をブロックすることが多く、個人アカウント名を出したことはないです。2に関しては、例えば、この前のナフサ関連の内容で「日本が詰む」と言った人もその攻撃対象でした(笑)。3は、例えば、炎上商法で稼いでいる人たちです。この中には私が取り上げると喜ぶ人もいるかもしれません(笑)。

なお、この方針は「できる限り」です。今後絶対に誰かを攻撃しないとは約束できないです。特に、キ◯ガイインフルエンサーはその対象となる可能性はあります。誰とは言いませんが、あのいつも誰かを攻撃している例の人です。彼は日本、否、地球から追い出すべき老害です(笑)。ちなみに、彼は私より若いのですが、脳の認知機能が相当やられています。多分お酒の飲み過ぎだと思います。

とにかく毎日何かを残すこと

男性は子どもを産めません。この性的ハンデを埋めるためにも、男性は自分が生きた足跡を残すべきであると私は考えています。

その足跡の1つに、私はnoteを選択しました。

ですので、どんなに体調が悪くてもどんなに精神的に追い込まれていても、私の毎日投稿は止まりません。

最後に 今の私は良い意味でも悪い意味でも追い込まれている

私の特技の1つは、物事の継続です。これに関してはある程度自分が納得するまで、5年でも10年でも続けます。

私の死期は近いかもしれません。あるいは、遥か未来かもしれません。要するに、私は寿命がわかりません。

ということは、今の私は良い意味でも悪い意味でも追い込まれているのです。だからこそ、noteで毎日記事を書きます。

誰でも明日自分が100%生きているとは断言できませんよね?もしそんな人がいたら、単なる馬🐴鹿🦌かキ◯ガイです。

ちなみに、明日私が生きている確率は、60%以上でしょう。ですが、これが90%以上になることは絶対にないです。

<今日の3行日記>ぴよ将棋

ノートパソコンが壊れてしまって、愛用の将棋ソフト激指15を使用できなくなりました。それで、クロームブックでも使えるネット上のソフトを探していたところ、「ぴよ将棋」というものを発見できました。6月に入ってから時々指しているのですが、意外と楽しめます。

<将棋ソフト>マイナビ 将棋レボリューション 激指16

この将棋ソフトにはレーティング戦があります。その戦いで、角道を止める四間飛車オンリーで、四段以上の実力をキープできる人は明らかに私より将棋が強いです。

<将棋ソフト>将棋レボリューション 激指16 |ダウンロード版

ちなみに、激指2、激指4、激指定跡道場2では、得意戦法の三間飛車と中飛車、そして、向かい飛車を使用して、何とがレーティング戦四段に到達できました。

五段?五段は無理です。パソコンはCPUもメモリも性能が高いのでできないです。スマホならば六段以上も行けるかな?


昨日の記事

金曜日はいつも反響が悪いです。昨日も嫌な予感がしたので、敢えてnote関連の記事を書きました。

自分なりの方針でnoteの記事を書いているパンダのイラスト

パンダが着ている服の色が淡い緑色です。これはAIにパンダに対する笹のイメージがあるからでしょうか?

明日以降この洋服の着せ替えを依頼するかもしれません(笑)。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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