ラジコン飛行機が民家に突っ込んで、機体の半分が屋根に宙づりになってた
このマガジンの記事です↓
使いどころ不明の台湾華語|NAO
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台中で、
ラジコン飛行機が民家に突っ込み、
機体の半分が屋根に宙づりになる出来事があった。
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前にこのマガジンで、
彰化の眼鏡店主が
地下室でラジコン戦闘機を
作り続けてる話を書いた。
今回はその「作る側」じゃなくて、
「飛ばした結果」の話。
機体の半分が
屋根に宙づりになってる、
っていう状況を想像すると、
なんか間抜けで、
でも本人にとっては
たぶん結構な一大事だったと思う。
趣味のラジコンが
思わぬ形で
近所迷惑になってしまう瞬間。
ラジコン戦闘機を
何機も作ってた
あの眼鏡店主のことも
ふと思い出した。
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今日の一語は 懸掛(xuánguà)。
宙づりになる、ぶら下がるって意味。
「懸」はぶら下がる・かかる、
「掛」も掛かる・つるす。
似た意味の字を重ねて、
「完全にぶら下がってる」状態を
強調してる言葉。
台中の屋根に懸掛したラジコン飛行機が、
その後どうやって
下ろされたのか気になる。
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元ニュースはこちら↓
ラジコン飛行機が民家に突っ込む 機体の半分が屋根に宙づり/台湾・台中(フォーカス台湾)
https://japan.focustaiwan.tw/photos/
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