【コンテンツ販売】積み上げた資産を眠らせない仕組み
この作業に意味はあるのか
すごい人が、まわりに多すぎる。
自分の発信に、意味なんてあるのか。
オンラインビジネスをやっていると
こう感じる日があります。
毎日書いても
数字はなかなか動きません。
この作業に意味はあるのか。
そんな気持ちになる方も
いらっしゃると思います。
でも最近
「積み上げる」という言葉が
やけに目に止まりました。
発信は消えずに残っていく
noteの記事も
Udemyの動画も
一度出したらそこにずっと残ります。
noteやUdemyがなくならない限り
自分が動いていない時間でも
誰かがふらっと見に来てくれます。
寝ている間も
別の作業をしている間も
過去の自分が書いたものが
代わりに働いてくれます。
だから「資産」と
呼ばれるんだと思います。
その日かぎりで流れて消えていく投稿とは
性質が違います。
ただ置くだけでは辿り着かれない
ただ
気をつけたいことがあります。
資産はそのまま残り続けます。
でも置いておくだけでは
その資産に辿り着いてくれる人は
そう多くはありません。
良い記事を書いても
良い講座を作っても
存在を知られなければ
無いのと同じです。
積み上げた資産を
眠らせたままにするのか
ちゃんと働いてもらうのか。
ここで大きく差がつきます。
辿り着いてもらう仕組みを作る
そこで必要になるのが
自分の資産に人が辿り着くための仕組みです。
入口で興味を持ってもらい
少しずつ信頼を渡し
必要な人に商品を届ける。
この流れを一度作っておくと
自分が寝ていても
資産が資産として動き始めます。
面白いのは
この仕組みの基本の型が
100年前から変わっていないことです。
変わったのはそれを形にするツールだけ。
昔は莫大なお金がかかったことが
今は月数千円のツールでできます。
そして型が昔から変わらないなら
一度その型を学んでしまえば
色んな場面に応用が効きます。
商品が変わっても
売り方の場所が変わっても
同じ型を当てはめれば良いんです。
だから僕は
新しい集客テクニックを次々に追うより
先にこの型を
自分の手で組んでみることにしました。
その仕組みが先にあるから
今はこうしてnoteを毎日書いたり
講座を作ったりする時間に
集中できています。
集客だけを追いかけて
すり減っていた頃とは
時間の使い方が変わりました。
その1歩は積み上がっている
今日書いた1記事も
今日録った1本も
確かに積み上がっています。
その資産に人が辿り着く道まで作れば
自分が動かなくても
誰かの役に立ち続けてくれます。
意味があるのか分からなかった毎日の作業も
その道の一部だったと
後から分かる日がきます。
その「辿り着いてもらう仕組み」を
どんな順番で作れば良いのか。
全体の流れを1枚の地図にまとめて
ロードマップとして用意しています。
これから仕組みを作る方の
参考になると思うので
よかったら見てみてください😊

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