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【短縮版】漫画・小説の原稿スケジュール管理アプリ『原稿プランナー』のご紹介

この記事がおすすめな方

・漫画or小説の原稿スケジュール管理・進捗管理アプリをお探しの方
・アプリ『原稿プランナー』ってどんなもんかなーとお思いの方
・アプリ『原稿プランナー』の購入を少しでもお悩みの方

※この記事はアプリ『原稿プランナー』の紹介記事として、
下記の「完全版」を短くまとめたバージョンです。

https://note.com/takasa_works/n/n2e08cbee6931

漫画・小説の原稿スケジュール管理アプリ『原稿プランナー』のご紹介

『原稿プランナー』って何?

漫画・小説・イラスト集などの原稿管理に特化したアプリです。
締切、ページ数(小説は文字数)、作業工程、そして曜日ごとの作業可能時間を入力すると、自分の生活に合わせた原稿スケジュールを自動で組むことができます。

起動画面から作品を登録、締切を登録。

既存の管理ツールだと「もっと細かく調整したいのに難しい」「実際の生活とズレやすい」と感じる方にも使いやすいよう、できるだけ小回りがきく設計にしています。 

どんなふうに作業予定を設定できるの?

「月曜は1時間、火曜は作業できない、土曜は5時間」といったように曜日ごとの作業時間を細かく設定できるほか、祝日の扱いや個別の日の予定変更にも対応しています。

管理方法と、作業できるモードを入力すると…
自動でスケジュールを算出してくれました。
早割に間に合うよう、提案を適用。

もちろん工程のカスタマイズにも対応しています。

工程にかかる時間、工程の順番変更や追加・削除が可能です。

締切の複数登録・バッファ管理

さらに、早割・通常・割増など複数の締切を登録したり、印刷所ごとに締切を追加したりできるので、「どこまでなら間に合うか」を見ながら柔軟に調整できます。

工程ごとの余裕率(時間を多く見積もる)やバッファ日数も設定できるため、ギリギリ進行を少しでも現実的に立て直したいときにも役立ちます。

毎日の使用イメージは?

作品を登録すると、進捗記録とペース管理ができます。
ページごと・工程ごとに作業状況を記録でき、タイマーやポモドーロ、定期通知、作業開始・記録リマインダーも用意しています。

ホーム画面

記録したデータは蓄積され、現在のペースが順調なのか、やや遅れ気味なのかを段階的に確認できます。さらに、実績ベースで完成見込み日も更新されるので、「今のままで本当に間に合うのか」が見えやすくなるのもポイントです。

作品一覧、作品詳細、そしてペース診断の画面です。

もし進捗が遅れてきた場合も、作業時間をどれくらい増やせばよいか、ページ数を減らしたらどうなるか、といった見直しの目安を確認できます。

短期的なペース測定から、締切までの全体の見通しまで

イベントを登録できるの?

はい。原稿だけでなく、イベント準備までまとめて管理できるのもこのアプリの特徴です。

イベント登録、準備タスク、買い物リスト、メモ、作品との紐付けに対応しており、入稿後のお品書きや搬入準備、通販対応なども一緒に整理できます。

日本の主要同人イベントをプリセットから指定することもできます。
買い物リストはさらにウィジェットからチェックできます。

画像やPDFをメモとして登録したり、サークル参加情報から告知文を作成したりもできるので、原稿からイベント当日まで、「やることが多い」時期もサポートしてくれます。 

他にどんな機能があるの?

ほかにも、カレンダー、ホーム画面や作品詳細の表示項目と順番のカスタマイズ、工程テンプレート、イベント準備テンプレート、作品タグ、レポートで年間の振り返りなど、たくさんの機能があります。
デフォルトを柔軟に変更でき、使い勝手のいいようにご設定いただけます。

カレンダーには予定と作業記録が自動で追加。タスク追加も可能です。
作品にタグを設定すると、タグごとにレポートを確認できます。

Apple IDでログインすればiCloud同期にも対応しているため、iPhone・iPad・Macで情報を共有しながら使うこともできます。

もちろん、アプリ全体やタイマーの色を変更できます。
お好きな色でお使いいただければ幸いです。

アプリの色を変えてみました。
タイマーの色を変えてみました。

ウィジェットも複数種類用意しています。

ウィジェットを一部抜粋しました。ホーム画面で可視化できて便利です。

このアプリが皆様の原稿、創作活動のお役に立てば嬉しいです。


ダウンロードはこちら

※アプリ内課金や広告はいっさいありません。
 不具合修正・機能追加も行なっていく予定です。

もっと詳しく知りたい方はこちら

完全版、つまり詳しいためにすごく長い紹介です。
長い記事になりますので、さらに知りたい、興味がある、
という方はお読みいただけると嬉しいです。