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リザストを使ってるのに集客できない人の共通点|今すぐ見直したい10のチェックリスト

こんにちは、
集客パートナーのTAKESHIです。

「リザストを導入して半年経つのに、
 申込が全然入らない…」

「メルマガも配信してる、ステップメールも作った、
 それなのに売上につながらない」

「リザストの機能は一通り使えるようになったけど、
 肝心の集客ができていない」

こんなふうに感じたことはありませんか?

実はこれ、リザストを使い始めて半年〜1年くらいの方が、とてもよく抱える悩みなんです。

僕は今までに200名以上の女性起業家さんの集客相談に乗ってきましたが、「リザストを使っているのに集客できない人」には、驚くほど共通するパターンがあります。

逆に言えば、この共通点を一つひとつ潰していけば、集客は確実に動き出します。

今日は、その共通点を10のチェックリストにまとめてお伝えしますね。記事を読みながら、ご自身のリザスト運用と照らし合わせてチェックしてみてください。


そもそも、リザストで集客できる人と、できない人の違いとは?

っと、チェックリストに入る前に、大事な前提をお伝えさせてください。

リザストは、
正しく使えば個人事業主にとって
本当に強力な集客ツールです。

  • メルマガ

  • ステップメール

  • 簡易診断や検定

  • 予約受付

  • 決済

  • 顧客管理…

これらが一つのシステムで
完結する仕組みは、他のツールではなかなか実現できません。

ただし、リザストを「導入する」ことと、
「集客できる」ことは別なんですね。

そー、リザストはあくまで道具です。

例えば、包丁が一流でも、料理の手順を知らなければ美味しい料理は作れないのと同じで、リザストの機能を使うことと、集客の流れを設計することは、まったく別のスキルなんです。

ちなみに集客できる人は、リザストを「集客の流れの中の一部」として使いこなしています。一方、集客できない人は、リザストの機能を単発で使っているだけになりがちです。

っというわけで、ここからお伝えする10の共通点は、
まさにこの「流れになっていない」状態のお話になります。

それでは、集客できない共通点をみてみましょう。

共通点①:メルマガ読者が「100名未満」で止まっている

集客できない方の多くが、
メルマガ読者数が100名以下で止まっています。

「読者数って、そんなに大事ですか?
 質が大事じゃないんですか?」

そう思われるかもしれませんね。

たしかに質も大事です。

でも、ある程度の数(母数)がないと、
そもそも申込が入る確率が上がっていきません。

例えば、

メルマガ読者が30名で、
商品案内をしたとします。

仮に反応率が3%(かなり高い数字です)だったとしても、申込は1名以下です。これでは安定した集客は難しいですよね。

一方、メルマガ読者が500名いれば、
同じ反応率3%でも15名の申込が見込めます。

っというわけで、チェックポイント

✅ あなたの、メルマガ読者数は何名ですか?

もし、100名未満なら、まず読者を増やす
仕組み作りを最優先にしましょう。

読者を増やす具体的な方法については、

別記事「リザストでメルマガ読者が増えない3つの原因と解決策」
詳しく解説していますので、あわせてご覧くださいね。

共通点②:ステップメールが「商品案内ばかり」になっている

これも本当によくあるパターンです。

ステップメールの中身を拝見すると、

  • 1通目:自己紹介+商品案内

  • 2通目:お客様の声+商品案内

  • 3通目:商品の特徴+商品案内

  • 4通目:今だけ特別価格!

このように、ほぼ全通が
「商品を売るための話」になっているんですね。

まず、読者さんの立場で考えてみてください。

登録した直後から
「買って買って」と言われ続けたら、
信頼が育つ前に
離脱したくなるのが普通です。

ステップメールの本来の役割は、信頼関係を育てることです。商品を売ることではありません。

そこで、理想的な配分はこれです。

7通のステップメールなら、

  • 1〜2通目:自己開示+共感(私もこんな悩みを持っていました、という話)

  • 3〜4通目:価値提供(あなたの専門性が伝わる役立つ情報)

  • 5通目:お客様の事例(他の方が変わった様子)

  • 6通目:商品案内(ここで初めて商品を紹介)

  • 7通目:背中を押すメッセージ

このように、信頼を積み上げてから商品を案内するのが王道です。

では、チェックポイント

✅ あなたのステップメール、
  商品案内ばかりになっていませんか?

✅ 1〜4通目で、読者さんへの
  価値提供ができていますか?

をチェックしてみてくださいね^^

共通点③:メルマガ配信が「不定期 or 月1回以下」になっている

リザストをやっているけど

「忙しくて、メルマガを
 なかなか書けなくて…」

「気が向いたときに
 配信しています」

こんなふうになっていませんか?

メルマガは配信頻度がとても大事です。

月に1回以下の配信だと、
読者さんに忘れられてしまうんですね。

人間って、毎日たくさんの情報に触れているので、月に1回しか届かないメルマガの送り主のことは、正直に言うと覚えていられません。

「あれ、これ誰のメルマガだっけ?」と思われた瞬間に、迷惑メールフォルダ行きか、登録解除されてしまいます。

ちなみに、配信頻度ですが理想は毎日1回の配信ですね。
最低でも週3〜4回は配信したいところです。

「そんなに書く内容がない」

と思うかもしれませんが、メルマガに書くネタは、

  • お客様からよく聞かれる質問への回答

  • 最近気づいたこと

  • あなたの仕事に対する想い

  • 季節の話題と絡めたメッセージ

など、特別な内容でなくて大丈夫です。

継続してメルマガ届けることが、信頼につながります。

そこで、チェックポイントです。

✅ メルマガを月に 何回配信していますか?

もし、月3回未満なら、配信スケジュールを決めて習慣化しましょう^^

共通点④:商品が「単発」で終わっている

集客できない方のリザストを拝見すると、商品が1〜2個しかないことが多いんです。

しかも、その商品が単発の体験講座だけだったり、また5,000円程度の単価だったりします。これだと、どれだけお客様が来ても売上が伸びにくい構造になっています。

集客できる人は、単発商品もありますが、商品ステップを作っています。

商品ステップの例

🌱 入口商品(無料〜3,000円):メルマガ・無料相談・お試しセッション
🌿 フロント商品(5,000〜30,000円):単発講座・体験プログラム
🌳 バックエンド商品(10万〜):継続講座・3ヶ月サポート・個別コンサル

このように、お客様が階段を上っていくように商品を設計しています。

ちなみにリザストには「契約サービス」という機能があって、月額制の継続商品や、3ヶ月パッケージのような商品を簡単に作れます。

この機能を使っていない方が本当に多いのですが、ここを設計するだけで売上が大きく変わりますので作っていきましょう。

そして、チェックポイントです。

✅ あなたの商品は、何種類ありますか?
✅ 継続商品(バックエンド商品)はありますか?
✅ お客様が次に進める「階段」になっていますか?

チェックポイントの部分で見直す必要があれば、見直してみてください。

共通点⑤:ファストスコア・ファストアンサーを「設置していない」

リザストの強みの一つが、診断・検定機能(ファストスコア・ファストアンサー)です。でも、これを設置していない、もしくは作ったけど活用していない方が本当に多いんです。

「メルマガ登録お願いします」と言うだけで読者を集めるのと、「30秒でわかる集客タイプ診断」のような診断を入口にして集めるのとでは、登録率が3〜5倍違うことも珍しくありません。

しかも診断は、

  • 楽しみながら登録してもらえる

  • 自然とSNSでシェアされる

  • 診断結果で読者の興味分野がわかる(=その後の配信に活かせる)

という、3つのメリットがあります。

チェックポイント

✅ ファストスコアまたはファストアンサーを設置していますか?
✅ 設置しているなら、SNSやブログから診断への導線を作れていますか?

診断の作り方については、過去の機能解説記事で詳しくまとめていますので、まだ作っていない方はぜひそちらを参考にしてくださいね。

共通点⑥:イベント・セミナーを「定期的に開催していない」

「思い立ったときにイベントを開催する」
「年に2〜3回、不定期にセミナーをやっている」

こんな状態になっていませんか?

集客できない方の多くが、イベントやセミナーを定期的に開催していないんです。

イベントは、メルマガ読者さんと直接つながる絶好の機会です。文字でのやり取りだけでは見えない人柄が伝わり、参加してくれた方の信頼度が一気に上がります。

実際、僕の経験でも「イベントに参加してくれた方からの継続契約率」は、メルマガだけ読んでいる方よりも圧倒的に高いです。

しかも、リザストには「定期開催セミナー」という機能があって、毎月開催のセミナーを一度設定すれば自動で告知ページが更新されていきます。

一度作れば、毎回ゼロから告知ページを作り直す必要がないんですね。

定期開催のメリット

一つ目、お客様の習慣に組み込まれること。「毎月第3土曜日はTAKESHIさんのセミナーの日」と覚えてもらえると、自然と参加が定着します。

二つ目は、告知が楽になること。毎回ゼロから集客するより、定期開催のほうが圧倒的に効率が良いです。

三つ目は、過去の参加者がリピートしてくれること。一度参加して良かったと感じた方は、次回も参加してくれる確率が高いです。

チェックポイント

✅ イベント・セミナーを定期的に(月1回以上)開催していますか?
✅ リザストの定期開催セミナー機能を使っていますか?

「不定期に開催している」状態の方は、まず月1回の定期開催から始めてみることをおすすめします。

共通点⑦:SNSやブログでの発信が「ほとんどない」


リザストの中だけで集客しようとしている方、いませんか?

リザストはあくまで「集客の最終地点」に近いツールです。メルマガ登録、申込、決済、顧客管理…これらを行う場所であって、新しい人と出会う場所ではないんですね。

新しい人と出会う場所は、SNSやブログです。

ここでよく見かける2つのパターンがあります。

ひとつは、SNSもブログも全くやっていないパターン。これだと、リザストにメルマガ登録ページがあっても、そもそもそのページを見てくれる人がいない状態です。

もうひとつは、SNSをやっているけど発信頻度が低すぎるパターン。月に2〜3回しか投稿していないと、フォロワーさんに忘れられてしまいます。

集客できる人の発信パターン

集客できる人は、SNS or ブログのどちらかを「主軸」にして、コツコツ発信を続けています。

例えば、

  • Instagramを主軸にして、週3〜4回投稿+ストーリーズで日常発信

  • アメブロを主軸にして、週2〜3回更新+メルマガと連動

  • YouTubeを主軸にして、週1本のペースで動画発信

どれが正解というわけではなく、自分が続けられる場所を1つ決めて、そこで継続発信するのが一番大事です。

チェックポイント

✅ SNSまたはブログを、週に何回更新していますか?
✅ 「主軸となる発信場所」を1つ決めて継続できていますか?

「全部やらなきゃ」と頑張りすぎると続かないので、まずは1つに絞って習慣化することから始めましょう。

共通点⑧:学びと「他の人のイベント参加」ばかりが増えている

これは、本当に多くの女性起業家さんがハマってしまうパターンなのでお伝えしますね。

「集客の講座を3つ受けています」
「来週は〇〇さんのセミナー、再来週は△△さんのお茶会に参加します」
「今月はイベント参加で予定がいっぱいです」

こんな状態になっていませんか?

学ぶことや、人とつながることはもちろん大切です。でも、それが「自分のビジネスを進めていない言い訳」になっていないか、振り返ってほしいんです。

実は、集客がうまくいっていない方ほど、「インプットばかり」「他の人のイベント参加ばかり」になっている傾向があります。

これは、心理学的にも理由があります。学ぶことや人と会うことって、「何か頑張っている感」は得られるんですね。でも、自分のビジネスの実際の進捗には、つながっていないことが多い。

アウトプットとインプットのバランス

集客できる人は、アウトプット7:インプット3の割合で動いています。
集客できない人は、インプット7:アウトプット3になりがちです。

つまり、

  • 自分のメルマガを書く(アウトプット)

  • 自分のイベントを開催する(アウトプット)

  • 自分の商品を案内する(アウトプット)

これに、もっと時間とエネルギーを使ってほしいんです。

「学んでから始めたい」「もう少し準備が整ってから」と思っているうちは、なかなか集客は動き出しません。今ある知識で、まず動き出すことが大事です。

チェックポイント

✅ 今月、自分のイベント・セミナーは何回開催しましたか?
✅ 今月、他の人のイベント参加は何回しましたか?
✅ アウトプットとインプット、どちらが多いですか?
もしインプットの方が多いなら、来月はぜひアウトプットの方を増やしてみてください。

共通点⑨:無料相談・体験セッションが「売り込みの場」になっている

ようやく無料相談に
申込が入った!と喜んだのもつかの間、

「結局、契約につながらない…」
「『考えます』と言われて、その後連絡が来ない」

こんな経験はありませんか?

無料相談で契約が決まらない方の多くは、無料相談で売り込みすぎているケースが多いです。

「せっかく来てくれたから、契約してもらわなきゃ」と気負ってしまって、商品の説明を一方的にしてしまう。

お客様の話を聞く前に、自分が話してしまう。これだと、お客様は「売り込まれた」という印象を持って帰ってしまうんですね。

無料相談で本当に大事なのは、お客様の悩みを深く聞き、現状を整理してあげること。これだけです。

お客様が

「この人に話を聞いてもらえてよかった」
「自分の悩みが整理できた」

と感じてくれれば、自然と「もっとサポートしてほしい」につながります。

チェックポイント

✅ 無料相談で、自分の話す時間と相手の話す時間、どちらが長いですか?
✅ お客様の悩みをじっくり聞く時間を取れていますか?

理想は、お客様7:自分3の割合で話してもらうことです。

共通点⑩:データ・アクセス解析を「見ていない」

最後の共通点は、データを見ていないことです。

「メルマガを配信して終わり」
「ブログを書いて終わり」
「SNSに投稿して終わり」

こんな運用になっていませんか?

集客できる人は、配信や投稿の「結果」を必ず数字で確認しています。これをやるかやらないかで、改善のスピードが全然違うんですね。

見るべきデータは大きく分けて3つあります

一つ目は、リザスト内のデータです。

リザストには、メルマガやステップメールの開封率やクリック率を見られる機能があります。さらに、リザストの告知ページの閲覧進捗率も最近見られるようになりました。「お客様がどこまで読んで離脱しているか」がわかる機能です。

二つ目は、ブログ・ホームページのアクセス解析です。

アメブロなら標準のアクセス解析、ワードプレスならGoogleアナリティクスやサーチコンソールを使うと、

  • どんなキーワードで検索されて来たのか

  • どの記事がよく読まれているのか

  • どこから来た人がメルマガに登録しているのか

がわかります。

三つ目は、SNSのインサイトです。

Instagramなら投稿のリーチ数や保存数、ブログ流入数。X(旧Twitter)ならインプレッションやプロフィールクリック数。これを見ると、どの投稿が反応されているかが一目でわかります。

データを見ると見えてくること

・メルマガの開封率が低い → 件名(タイトル)を変える必要がある
・告知ページの閲覧進捗率が低い → 告知文の構成や冒頭を見直す必要がある
・ブログの特定の記事だけアクセスが多い → そのテーマを深掘りした記事を増やす
・Instagramの保存数が多い投稿がある → そのテーマがフォロワーに刺さっている

このように、データは「次に何をすべきか」を教えてくれる最高のアドバイザーです。

逆に言うと、データを見ない状態は、目隠しをしたまま運転しているようなもの。「なんとなく配信して、なんとなく反応がない」を繰り返してしまいます。

チェックポイント

✅ 直近のメルマガの開封率を答えられますか?
✅ ブログやホームページにアクセス解析を入れていますか?
✅ どの配信・投稿が反応が良かったか、月1回振り返る時間を取っていますか?

最初は月1回、15分でいいので、数字を振り返る時間を作ってみてください。それだけで、次の配信や投稿の質が変わります。

共通点10個のチェックリストをまとめると…

ここまでお伝えした10の共通点を、もう一度振り返ります。「自分にも当てはまるかも…」と感じた項目をチェックしてみてくださいね。

✅ ① メルマガ読者が100名未満で止まっている

✅ ② ステップメールが商品案内ばかりになっている

✅ ③ メルマガ配信が月3回未満(または不定期)になっている

✅ ④ 商品が単発のみで、継続商品(バックエンド)がない

✅ ⑤ ファストスコア・ファストアンサーを設置していない

✅ ⑥ イベント・セミナーを定期的に開催していない

✅ ⑦ SNSやブログでの発信がほとんどない、または不定期

✅ ⑧ 学びや他の人のイベント参加(インプット)の方が多い

✅ ⑨ 無料相談で、自分が話す時間の方が長くなっている

✅ ⑩ メルマガの開封率やアクセス解析などのデータを見ていない

チェックがついた数で、現状が見えてきます

🌳 チェック0〜2個の方:集客の土台ができています

今の運用を継続しながら、より精度を高めていきましょう。 データの振り返りや、商品階段の上の方を強化していくのがおすすめです。

🌿 チェック3〜5個の方:あと一歩で集客が動き出します

当てはまった項目の中から、特に①③⑦(読者・配信・発信)に該当するものから優先的に整えていきましょう。 3ヶ月で大きく変わる段階です。

🌱 チェック6〜8個の方:仕組みの再設計が必要な状態です

一気に全部やろうとすると挫折するので、まず①(読者を増やす)→ ③(配信を習慣化)→ ⑦(SNS・ブログ発信)の順で取り組むのがおすすめです。 焦らず、一つずつ整えていきましょう。

🪴 チェック9〜10個の方:今が変わるチャンスです

リザストを導入していても、流れが組み立てられていないだけ。 一つずつ整えていけば、必ず集客は動き出します。 まずは①(メルマガ読者を増やす仕組み作り)から始めてみてくださいね。

集客は「機能」ではなく「流れ」で考える
最後に、もう一度大事なことをお伝えさせてください。

リザストで集客できる人は、「機能をどう使うか」ではなく、「お客様の流れをどう設計するか」で考えています。

お客様が、

SNS・ブログで知る → 診断で登録 → ステップメールで信頼を育てる → メルマガ・イベントで関係を深める → 無料相談に申し込む → 商品を購入する → リピーターになる

この流れがスムーズに進む状態を作ることが、集客の本質です。

そして、この流れを動かしているのは、あなた自身のアウトプットとデータに基づく改善です。

リザストの一つひとつの機能は、この流れを支える部品にすぎません。

部品が揃っていても、流れが組み立てられていないと集客はできない、ということなんですね。

リザストを使ってるのに集客できない人の共通点の「まとめ」

「リザストを使ってるのに集客できない」と感じている方は、ぜひこの10のチェックリストで現状を確認してみてください。

  1. メルマガ読者数100名の壁を超える。

  2. ステップメールを信頼構築型に変える。

  3. メルマガを月3回以上配信する。

  4. 継続商品(商品階段)を作る。

  5. 診断・検定でメルマガ入口を強化する。

  6. イベントを定期開催する。

  7. SNS・ブログでの発信を週1回以上続ける。

  8. アウトプット中心に行動する。

  9. 無料相談で7割聞くを意識する。

  10. データ・アクセス解析を月1回振り返る。

この10個を一つずつ整えていけば、集客は必ず動き出します。

「自分の状況だと、どこから
 手をつければいいかわからない…」

「10個のうち、
 何個もチェックがつかなかった…」

そんな方は、ぜひ一度個別でご相談くださいね。あなたのリザストの状況を一緒に確認しながら、一番効果が出やすい順番で改善ポイントをお伝えします。

それでは、また次の記事でお会いしましょう。


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