【好きな事を好きだと認める】noteに甘え、スキで励まされてnoteで賢く強くなる
昨日身体感覚の学びに対する情熱をどうしても言葉にしたくて、読者への価値の提供には全然なっていないものを投稿しました。
noteという優しい場所に甘えさせていただいて『とにかく言わせて!聞いて聞いて!』という気持ちを吐き出してみて、気付き始めた事をアップデートしていきます。
甘えるだけ、吐き出すだけにしたくない!
↑このどうにもならない記事にスキしてくださった皆さんに励まされて、どう前に進むのかを模索していきます。
書きながら考えるよれよれっつごー。
1. 『聞いて聞いて』と言われているのは私自身だった。
記事を自分で読み返してみて、わたしは必死になって『聞いて!わたしはこんなに身体に関わる事が大好きなの!分かって!』という気持を肯定してもらいたがっている事に
今更
気づきました。
誰に肯定してもらいたかったのか。
そりゃ自分自身でしょうよ(゜-゜)
え、、、???
これだけ身体の神秘大好きな癖に、好きである事を自認?していなかった……?
ナゼ?(゜-゜)
2. お母さんになった気持ちで、もっと聞いてあげる。
子供が目をキラキラさせてちょっと支離滅裂になりながらも何かを話してくれるときは、とにかくその喜びを受け止めていきたいものです。
そんなお母さんの目線で自分自身の内側でぴょこぴょこしている「声」に耳を傾けてみたいと思います。
⇩お母さんな私
さあ、語ってご覧なさい( ͡° ͜ʖ ͡°)
「聞いてちゃん」⇩
わたしは!身体の事を勉強するのが!
すごく好きなの!楽しいの!
うんうん。そーかそーか。
身体に真剣に耳を傾けようとしている人達と!
語り合うのも!楽しいの!
カラダノコエキイテルヒト達は!
みんな優しいから!
うんうん。そーだなぁ。
身体と心と呼吸と意識と!
宇宙が!
繋がってるの!凄くない?!
おーそーかそーか。
楽しいんだねぇ。
そうなの!
幸せなの!
生きてる事の!生命の!凄さが
どんどん見えてきて!
生きる事にワクワク出来るから!
ふーむふむ。
なるほどなぁ。
これまでの身体に真剣に耳を傾けようとしている人との語らいというのは、ヨガ講師養成コースの仲間たちだったり、ダンサーやピラティスインストラクターの友人達との身体を通した人生探究トークでした。
3. 凄いロボットの夢について語る5才児にどうしてあげるか、という視点で教育方針を考える。
機械の仕組みや自然科学に並々ならぬ興味と理解力を示して「ぼくすごいろぼっとつくる!」と想像力たくましいお絵描きを見せてくれる5歳児を相手にするつもりで、今後どうしてあげたらいいか考える。
才能と情熱がキラキラしてる5歳児。
スキ!たのしい!もっと!が溢れていて素晴らしい。愛おしい( ´∀`)
今後もっとインプットの機会を与えてあげたいのは確実。
だーけーどー、まだお片付けとか一人で身支度とか、人間としての基本的自己ケアが出来ていなかったり、熱中して周りが見えなくなる気質が激しいなどなどなど、、、ね?
だから、楽しい事だけをさせるのはお母さんどうかと思うのよ。
こんな感じで自分の中の5歳児を育てて行きます。もちろん、イキナリ完成形など期待すべきではありません。
ゆっくり子育て。。
ん、、、、?
子供が一人増えた?!?!
_| ̄|○ il||li
お読みいただきありがとうございました。
みなさまも心の中のオコチャマが『聞いて聞いて!』と喚いていらしたら、コメント欄で自由にさせていってくださいまし( ´∀`)( ゚∀゚ )
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