【自己紹介】
はじめまして。単身赴任ヘルパーのジークと申します。
本日、note初投稿です!
僕は20歳で介護現場に入りました。最初は失敗続きで、プレッシャーに押される日も多かったけれど、利用者さんの表情や小さな変化に気づけるようになるにつれ、介護職の大変さの中にある“魅力”にも気づけるようになりました😊
約8年間の特養勤務では、急変対応・家族支援・多職種連携・新人育成など、現場に必要な経験を幅広く積み、介護職としての基盤をつくることができました。
その後、「もっと一人ひとりに深く向き合いたい」という思いが強くなり、自薦ヘルパーに転身。2年後に長期(無期限)出張の依頼があり、迷いに迷った末に承諾し、2025年6月から単身赴任ヘルパーとして働いています。
僕には、小学1年生の娘と年少の息子がいます👧👦
2週間に1度の連休で帰省しており、短い時間ですが家族との時間を大切にしています。離れて暮らす寂しさは大きいけれど、家族のため、そして自分自身の人生のため、僕は今の働き方を選びました。
このnoteでは、これから
・単身赴任ヘルパーとしてのリアル
・現場での判断の裏側
・福祉への僕なりの考え方
・これまでの経験から得た学び
・そして、少しだけプライベートのこと (笑)
を発信していきます✏️
僕の言葉が、だれかの励みになったり、福祉の世界に興味を持つきっかけになったり、同じ道を歩く人の背中を少し押せる存在になれたら嬉しいです☺️
これから、ここで僕の思いや経験を綴っていきます。
どうぞよろしくお願いします。
日々の気づきや仕事の合間に思ったことは、Xで日常的に発信しています。
リアルな一瞬を切り取っていますので、気軽にのぞいてみてください。
共通点を感じた方、ぜひフォローして繋がれたら嬉しいです。
