見出し画像

【花火】#てぃーの大好きな夏がやってきた

どうも。てぃーです。


いきなりだけど、てぃーはお茶と同じくらい夏が大好き。そして、夏といえば花火


先日、僕のフォローしてるnoterさんで面白い企画をしてる人がいた。


東雲ふわり🫧│妄想激しめ大学生さん。


企画の内容はこちら

今回、はじめて「お題」を募集してみたいと思いました。

日々を生きている中で
ふっと浮かぶひとこと。

その言葉を、
私が小さな物語に変えさせてください。

そして、正直に言うと──
これは私自身の小さな挑戦でもあります。

ふわりさんの記事より抜粋


めちゃめちゃ面白い。


てことで、お題『花火』でお願いしてみた。



素敵すぎる。。。


5つの物語があるんだけど、これがめちゃめちゃいい。短い文章の中に並べられた表現の仕方も素敵だし、どのストーリーもなんかちょっぴり切ない。
読んだあと、花火見たあとの余韻みたいなのが残って、心にじーんときた。何かを表現するって本当に面白いなぁって思った。



ふわりさん、お題挑戦してくれて本当ありがとうございました!感動しました!これからも応援します!note楽しみましょ♪


気になった方がいたら、ぜひふわりさんの記事に遊びに行ってみてね♪


最近、隣町の六月灯(ろくがつどう)に行ってきた。1番下の子が体調崩してたので、長男と長女と3人でお祭りへ向かい、妻と次男はお留守番だった。

「六月灯(ろくがつどう)」とは、鹿児島県を中心に開催される夏の伝統的なお祭りです。特に鹿児島市では、夏の風物詩として親しまれています。
特徴
* 時期: 例年、旧暦の6月(現在の太陽暦では7月上旬〜8月上旬)に行われます。
* 場所: 県内の神社や寺院の境内で開催されます。
* 灯籠: 最大の特徴は、色とりどりの絵や文字が描かれた手作りの灯籠(とうろう)が飾られることです。氏子や地域の人々が和紙に絵や習字を書いて奉納し、それらが境内にずらりと吊るされ、夜になると幻想的な光を放ちます。最近では、保育園児や小中高生の絵が飾られることも多いです。
* 賑わい: 灯籠が飾られるだけでなく、当日は奉納の芸能が行われたり、多くの夜店(露店)が立ち並び、多くの人で賑わいます。

Geminiより


※六月灯イメージ

引用元:鹿児島県観光サイト
引用元:鹿児島県観光サイト


実際に行ったところは、規模の小さなお祭りなんだけど、子供たちはすごく楽しかったみたい。途中、ぱらぱら雨も降ってきたけど、1番楽しみにしていた花火は無事決行された。


タイトル画像の花火。


もうすぐ6歳になる娘が撮った1枚。


キラキラ目を輝かせて花火を見てた。


『うわー。きれーい。』何度も言葉がこぼれてた。

途中、僕からスマホ取り上げて写真を撮り出した。綺麗なものは写真撮りたいお年頃。写真を撮る娘を見ながら、ホント子供って成長早いなぁなんて思ったりしてた。


まだまだ夏は始まったばかり。今度は家族全員揃って花火見に行こう。


ではでは、今回はこの辺で。またね!

いいなと思ったら応援しよう!