相談されないリーダーの特徴5選|部下が相談したくなる秘訣
はじめに
チームマネジメントサポーターのNoriです。
部下やメンバーが、自分に相談してこない…。
そんな経験、ありませんか?
どこか距離を感じる
気づけば、いつも報告がギリギリ
「もっと早く相談してくれればよかったのに」と思う場面が続く
リーダーとしては、正直ちょっと寂しい。
「自分、信頼されていないのかな…?」と、不安になる。
でも安心してください。
実はこれは、あなただけの問題ではありません。
僕はこれまで、150社以上の組織開発支援をしてきました。
その中で、多くのリーダーが「同じような悩み」を抱えていました。
そもそも、リーダーのゴールは「相談されること」ではありません。
本来の目的は、メンバーが…
✅ 自律的に判断し
✅ 問題を解決し
✅ 成果を出すこと
そのために、リーダーがやるべきことはこの2つです:
メンバーが判断できる基準を提示すること
自分自身を“リソース”として活用してもらうこと
「自分をリソースとして活用してほしい」
そう伝えたとしても、行動が変わらないこともある。
なぜか?
そこには、“相談されないリーダー”に共通する落とし穴があるからです。
この記事では、僕自身の現場経験とデータから見えてきた
「相談されないリーダー」の5つの特徴と、
その改善策を、実例を交えて丁寧にお伝えします。
📌「あ、これ自分にもあるかも」と感じた方は、ぜひ続きを読んでみてください。
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