"I'll be back."はいつ言うの?🤷
🟦🐬イルカショー
"I'll be back."
これは映画の象徴的な
シーンで使われていたから
よく覚えているセリフ。
数年前、
「アメリカに帰国する前に…
神戸を堪能したい。」
と言い始めた英語の先生
と友人と一緒に
🐬のショーを
見たことがある。
『🐬須磨水族館
(現在は神戸須磨シーワールド)』
🐬が気に入った先生(アメリカ人)と
お土産もの"Shop"に立ち寄った。
突然 、"I'll be back."
「えっ😱💥シュワちゃんの
セリフこんな場面で使えるの?(心の声)」
頭の中はあのBGM…🎵
戻ってきた先生は何故か
スッキリとした表情。
私は察した。
「用を足す場面で言えば
いいのか?(心の声)」
こうなると言いたくて言いたくてたまらなくなる。(映画のBGM🎵)
「ハィィ」(芸人風)
知ったかぶりをして…カッコよく
I'll be back.
日本人には通じなかった。🤔
「シュワちゃん好きやったん?
懐かしいなぁ…」
「違うだろ~」(笑)😁
どうも"I'll be back." に"right "を『+する』
と良いらしい。
「用を足す」だけにね。
"I'll be right back."
すぐに戻ります。
*I’ll be backは映画で有名なセリフ😁
日常では“I’ll be right back.” のほうが自然
ビジネスシーンで使う
「席を外します。」のニュアンスにも近い。
でもより日本的にフォーマルに言いたいなら
"May I be excused?"
とセットで使うとより"Good👍"
🟦I'm leaving.
一方
席をたつ(用を足す)時に
"I'm leaving."
と言う人がいる。(日本人)
おそらく「部屋を出る。」
と言いたいのだろう。
でもこれだと日本語の
「そろそろお暇(おいとま)致します。」
じゃないけど…
「一刻も早くこの場を
立ち去りたいのかな?」
と周囲が気を使うこともある。
特にビジネスシーンで使うと
「この人は退職したいの?」
と心配になるレベルらしい。
他に
" I'm leaving now."
で「もう帰るね」
と紹介している
フレーズがあるから🌀😱する。
このフレーズについて
🇸🇬の友人に確認すると、
"leave"はコアなイメージだと
「~(から)離れる」と認識している。
だからシチュエーション
に注意🤔とのこと。
"The bus is leaving."
バスが出発します。
もあるけど…ね。
🟦日本のToilet.
「用を足す」と言えば…
外国人が一番👀‼️のが
日本の"Toilet."
ある時、別の先生が
「日本のウォシュレット
に感激した。」
と言う。
その先生いわく
完全個室。
でもウォシュレットが🤷
"Why Japanese people ?"
おなじみのギャグ(笑)
人の気配を察知して自動で
ふたが開くタイプも多い。
どうしてもこの仕組みが気になり…
顔を近づけたらしい。
まぁなんということでしょう。
"Oh my goodness !"
"It's a water fountain ⛲️ "
と思ったらしい。
なんともポジティブ。
顔に水がかかったのに…
👓に水がかかったのに…
「違うだろ~」(笑)
使い方を間違えちゃ
ダメ🙅🆖️⤵️よ。
ダメダメ‼️(芸人風)
🟦最後に一言
"He has a sense of humor."
"humor:のある方は…
関西に
「いらっしゃーい」
(大物芸人のキメゼリフ)

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