漢字について結論記事 皆の意見も感謝
※まだ読んでいない方は、ぜひこちらも。
※今回の記事は、もちろん母が一切手を加えていません。
こんにちは、てんです。
先日、こちらの記事を執筆させていただきました。
もう、2週間ほど経ったように思いますが、まだ5日前ですね。
ということで、結論記事です。
はい、結論:漢字は、僕が決めた範囲で、母曰く”趣味”の形で学び、それ以外の時間は、”別”の事業を進める時間にする。
これですね。
僕的には、コメントや引用記事に「なるほど!」と思うのもあったのですが、母には響かなかったようです。
母に一番響いたのは…茂木健一郎さん!
の意見です。
以下、AI要約の、茂木さんの主張です。
脳の使い方: 答えが決まっている漢字の形を覚える「クローズド(閉じた)」な作業よりも、答えのない問いを考える、あるいは新しい文章を創作する**「オープン(開いた)」な活動**に脳のポテンシャルを投じるべきである。
結論: 漢字は「読めればいい」。書く時間は、プログラミングや読書、議論などの創造的な時間に充てるべきだとしています。
本質: 意味も考えず機械的に書き写す作業は、脳を動かさずに時間を浪費しているだけであり、知的生産性とは無関係であると断じています。
やっぱり、俺なんかがいうことより有名人の言うことですか!
って感じではあるけど、まあ、納得してくれたなら全然OKなのです。
さて、まず引用記事をご紹介させていただきます。
(一部の記事)。
まず、こちらの記事。
①物事をイメージしやすくなるため(文章が読みやすくなるため)
例えば次の文章を読んでもらいたいと思います。
(A)「きょうはながいぶんしょうをぜんぶひらがなでかいてみようとおもっています。」
(B)「今日は長い文章を全部ひらがなで書いてみようと思っています。」
どちらの方が読みやすかったでしょうか。
おそらくBの文だと思います。
ここの部分なんですけど、もちろんBが読みやすいです。
ただ、個人的な感想としては、Aの方がなんとも言えぬ感触に襲われるので、時々だったらこういうのもあっていいのかな?と思います。
本題とは関係ないですが😅
で、最後に「こう勉強したら面白いかも というような視点が大事」みたいな事を言っていらしたんですが、
でも、「何か新しい意味があるのかも」「こうやったら面白いのかも」と、その意味を考え続けていくことに勉強の意味があるのだと思います。
それは、大人も子どもも一緒で、ものごとの見方を変えて考えることに「人生を面白く過ごすためのヒント」があるのではないかなと思います。
これですね。
はい、これにすごく賛成ですね。
なので、ただただ書いて書いて!
覚えて!
みたいなやる気がないし、なんでやんの?
みたいな状態で、軽く鞭を打たれるより「土壌関連で、酸性の酸って字が重要だから、その漢字を美しく書いてみよう!」だとか、「酸性の酸って字を書くと、由来とか、その奥に隠れた意味のようなものがわかるかも」
みたいな視点が重要なんだな、と再認識しました。
はい、ここまで読んでいただきありがとうございます。
ここから先は、漢字に充てていた時間をこれから何に使うかについてです。
まず、結論から。
結論:土壌医検定2級の資格を取るため。
※例:土壌医検定3級の場合は、土作りアドバイザーと呼ばれます。
※漢字よりも、土壌医検定をとる方が商品開発や農業関連で信頼を得られるし、自分の興味のある分野なので効率的に進むと思います。
です。
という事で、土壌医検定に向けて頑張ります!
一応、記事を引用してくれた方とコメントしてくれた方には全てお知らせしています!
ぜひ、あなたの軌跡を、この記事に残して行ってください!
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