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ようこそ裏彩色プランへ

記念すべきメンバー第3号です。とても嬉しいです。

このプランでは、質感LoRAの学習過程や試行錯誤など、表では出しにくい部分をどんどん共有していきます。「こんな質感を再現したい」などあれば、掲示板にお気軽にどうぞ。

よろしくお願いします!

質感LoRAラボ シツカン



裏彩色プランに興味のある方へ
わからないことがあればDMください。

メンバーになると手に入るもの

◆ 質感LoRA 公開状況カタログ(公開済み7種+ロードマップ)

金箔、螺鈿、和紙、漆、日本刀、備前焼、江戸切子、西陣織、草木染め、墨、苔、寄木細工、貫入、昭和レトロガラス、型板ガラス、豆タイル、ブリキ、トタン、赤錆、腐食、朽ち、褪色、掠れ——それぞれのLoRAについて「なぜこのパラメータなのか」を根拠つきで解説しています。

レシピではなく、考え方が身につきます。

◆ ComfyUIワークフロー(JSONファイル配布)

質感LoRAの適用から裏打ち(加工防止処理)まで、1本のフローで完結します。

ダウンロードしてComfyUIに読み込めば、すぐに使えます。

◆ 新作LoRA 1週間先行配布

CivitAI公開前に、メンバーへ先にお渡ししています。

フィードバックをいただきながら改善することもあります。

◆ クラウドGPU環境の特典コード

提携先のクラウドGPUサービスの特典コードを先行公開しています。

H100 94GB環境でLoRA学習やComfyUIをブラウザから動かせます。

自前のGPUがなくても始められます。

◆ 技術記事(メンバー限定)

SDXLパラメータの設定根拠、日本画AI再現プロンプト集、アップスケール手法比較、裏打ち(透かし保護)技術の解説など。

まず、無料記事を読んでみてください

メンバーシップに入る前に「質感LoRAラボが何を考えているか」を確認できます。

・なぜAI画像はどれも質感に違和感を覚えるのか?

・AI画像はなぜ「気持ち悪い」のか?——不気味の谷の正体は質感にある

・「触覚の反乱」にはデータがある——Adobeの2026年レポートが示すもの

ほか、全11本を無料公開しています。

料金

月額 ¥500。

質感LoRAを一つずつ独学で検証すると、GPU代だけで数万円かかります。

パラメータの最適値を見つけるまでの試行錯誤の時間は、それ以上です。

初月無料です。合わなければいつでも解約できます。

著者

高校で日本画、公立芸大で芸術学を専攻。

英国の大学院で博物館学修士課程を修了(Merit)。

美術品のアーカイブ設計とAI画像生成の両方の知見を持ちます。

現在、クラウドGPU環境で質感LoRAの学習を研究しています。

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無料記事を読んでから判断していただいて構いません。

わからないことがあればDMください。——|コラボクリエイター日本伝統素材の質感をに移植する「質感」を研究中。美大卒(日本画→芸術学→英国博物館学修士)のエンジニア。メンバーシップ「質感LoRAラボ」登録で、日間無料コード配布中。▶公式サイト・全記事一覧→

コメントやフィードバックをお待ちしています。いただいた声は、次の記事づくりに活かします。

https://note.com/texture_lora_lab/n/ne098784112d6



質感LoRAラボの入口はこちら → https://note.com/texture_lora_lab/n/nc6b9fe2692a4 

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