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忠義のイケメン神・T岡龍太郎『今日はドレコちゃん入場。民放テレビは、税収グレービジネスが大好き。オンカジの次は"チェキ収入"』ヒロインズTVとBPOの話6

今日はドレコちゃん入場ですね。
可愛かったです。可愛すぎました。デビューは去年の10月とかなんですけどね。変わっていくもんですね。
また隣の列もゆちゃんでした。ライブ可愛すぎたのですが、なぜか特典列はそこまでではありませんでした。

実はアイドルの可愛さと特典列って、あんまり関係ないかもなんです。
これは初出しの話ですが、去年の8月か9月頃、東武動物公園でトリがi-COLの時がありました。終演後物販にこるね並びました。暑すぎて体調不良者続出の日でこるね出てこれず特典会中止。結局撮影はできなかったのですが、こるねが8人、あいすが200人超えみたいな感じでした。
のんふぃく!は特典会でガラス板ないので、そのせいかもですが、にしてもなんです。今はこるねめちゃくちゃ人気ですよね。まあ、そんなもんなんです。別に去年から今年でこるねが特別可愛くなったとは思いません。
その辺り、ライブ行く時、普通に電車で見かけた時可愛かったです。たまたま目の前通り過ぎていきました。
なかなか面白い世界ですよね。ある日突然誰かが爆発するかもしれません。アキシブだと茉井良菜とか凄い可愛いです。歌もすごい上手いです。iLiFE!だったら超スーパー人気メンになってそうです。

12th周年ライブのくじ

競馬の世界だと、強い馬に乗せてもらえるかが勝負分けるような所あるのですが、ヒロインズの中でもそういうのはありますね。ヒロインズTVがいろいろな人にスポットライトあたる場になれば、とてもいいと思いましたね。

みぽちゃんは行こうと思いましたが、列長いのとラーメン食べたかったのでやめました。夜光性だとみぽちゃんふてこが行きやすいと思います。YouTubeけっこう見ていて確認したのですが、あの2人は『単押しじゃなくてもOK、ウェルカム~』みたいな事を動画で言っていました。なので大丈夫です。

そろそろ呼びますか、忠義のイケメン神・T岡龍太郎

ヒロインズTV
 TOKYO MX1 6月7日(土)スタート 毎週土曜夜10時30分~

いや~、正直、驚きましたね。

初回放送、”ひな壇の真ん中にアイドル並べたら文句言われない”
と思っている、テレビ制作者の脳みそに驚いた。
ですね。

これ、みんな思ってるんじゃないですか。
妄想フロアから聞こえてきましたよ。それともあれですかね。
推しを人質に取られて、人造人間なっちゃったんですかね。みんな。

今回はエンタメ&補足回です。ぜんぜん悪口とかじゃないです。
いつも観ているアイドルがテレビ出るのはいい事ですからね。でもちょっと時間がないですね。放送開始3日後くらいまでには、書くこと書いておかないと、NHKなどの後出しになっちゃうんですよ。

今朝も突如として、『あさイチ』地下アイドル特集

いきなり逆風が吹き始めましたよね。ヒロインズTV始まるのを面白くないと思っている人たちもいるんですよ。

このように逆風が吹くのを想定してですね。あえて逆サイドで論理展開しておく必要があるんですよ。反対サイドの中心も握ってないといけないです。ヒロインズ通いの熱心なファンたちが、TV放送開始後、何らかの事情で逆風にさらされた時びっくりしないように、ある程度、逆側の意見も、ヒロインズファンの中で展開しておかないといけないんです。

ヒロインズファンの中で誰かが反対意見を先に書いて、皆がうっすらとでも危険性の認識をある程度持っていれば、なにかあった時に世間的風潮をコントロールできますからね。

ヒロインズ関係はやばい奴ばかりってのが何かあった時の一番のリスクですから。ファンコミュニティ全体がヤバい扱いは損です。もし世間がアイドル界を叩き始めた時のためのリスクコントロールですね。“内側の反対意見”があればうまい事、ヒロインズコミュニティ全体への非難を逃れられますから。

今回は、noteでサーチバンくらったオンラインカジノCMの次の民放収益源が"地下アイドル"の補足です。

読んでない方いたら、理解のために読んで欲しいです。


Google広告すら出せなかったオンラインカジノ界隈Z李が日本で集客を始めたベラジョンカジノだけは、米国の裏ルートを通して、日本にもGoogle広告を展開できていました。Googleの広告審査は本来厳しいんです。

ベラジョンカジノはさらなる収益拡大を目指し、ベラジョン"無料版"という無料ゲームサイトを展開。このベラジョン"無料版"から違法のベラジョンカジノに誘導するのが広告戦略でした。

ベラジョン"無料版"は、サッカー元日本代表 キャプテン吉田麻也を広告に起用。民放各社でもCM放映。テレビで宣伝しているから大丈夫ですよ~。という事でベラジョンおよびオンラインカジノはどんどん広まっていきました。

「サッカー日本代表キャプテン」→「民放CM」→「違法ビジネス誘導」

明らかにリスクあるのですが、通常の広告枠の何倍かの高額なお金を見返りに、民放各社はCM枠を売り渡しました。テレビの信用性を切り売りし、公共性が崩壊した瞬間でした。ベラジョンカジノのユーザーが増えるたび、さらにお金が儲かり、またCMが増える、通常より高額で広告枠を売れて、民放各社は儲かるという仕組みです。

ここまでは前回のあらすじです。

今回はお金の話です。
なぜ、ベラジョンカジノは、相場の何倍ものお金テレビCM枠に出せていたかです。利益率がなぜ高いかの話です。

いくつか理由があります。まず、オンラインカジノ最大2,000万円とかの単位で踏み倒しを行えます。プレイヤーが勝ってお金を引き出したいとき、銀行口座や仮想通貨への入金を指示するのですが、これがなかなかうまく通りません。不正な賭け方(例えばルーレットで赤黒両方に賭けるとか)があったとかいろいろ難癖をつけてお金を出させません。不正な賭け方は1回間違ってもアウトとかにされる場合もあります。
まず、勝ったプレイヤーにお金を出し渋るから、利益率が高いんです。

もう1点利益率が高い理由は税金を支払っていないからですね。オンラインカジノは仮想通貨での入金とかがありますが、あれも会計的にはしっかり追えてないのではないでしょうか。
あとは信用客です。テレビでニュースになっているのは、銀行口座や仮想通貨での入金が追われていますが、VIP客はつけですね。1,000万円とかはツケでいけます。不動産王、医者、スポーツ選手とかはこれです。ファンタジーですよ。この辺。芥川賞、一応狙ってるので。

で、プレイヤーに対する不正払うべき税金を支払わない事で、オンラインカジノ業界は高い利益率を誇っていました。

たとえば、サッカー日本代表吉田麻也テレビCMでも宣伝していた、ベラジョン"無料版"無料アプリから違法オンラインカジノに登録させる流れです。
吉田麻也がテレビCMに出た時点で、“公共性による信用”ができて、爆発的に利用者が増えたんです。利用者が増えたから、さらにCMを流せる。
そういう流れですね。あれも今やブラックで宣伝不可能です。
“Z李主導の違法グレー領域”にテレビが無自覚装って信用付けしていたんです。

忠義のイケメン神・T岡龍太郎『さや香?あ、いいよ下がって。オンラインカジノCMの次の民放収益源が"地下アイドル"ですね。』ヒロインズTVとBPOの話3

公共電波の民放テレビ局が、違法かつ税金をスルーするビジネスに信用を持たせ、収益化に走ったのがオンラインカジノTVCMの事例です。

これは、今回も同じような感じですね。
地下アイドル界隈は大きな現金が動く構造でありながら、収益が“追えない”点でオンラインカジノと酷似していいます。

昨今の苦境を考えると、テレビ局が“信用の切り売り”をやめられない構造もおそらく変わってないです。

会計士に呼びますね。
こい、忠義のイケメン神・T岡龍太郎

あれもまあ、収益がねどうかって話なんですよ。ちゃんと観てないですよ。
多分ヒロインズのアイドルで1番、特典列長いのがiLiFE!のあいすです。
基本、あいすの特典列って150人くらいはいると思います。新規無料とかやらないので、仮に客単価4000円としましょう。これで、150×4000、60万円。かなり低く見積もってこんなもんでしょう。iLiFE!3.5あいすとして1ライブで60万×3.5。210万円。iLiFE!年間80ライブで1.5億円。超めちゃくちゃ低く計算しても、iLiFE!のチェキ収入だけでこれくらいありそうです。

ほんと適当な計算です。試算って割と簡単なんです。
でも、ヒロインズの場合、キャッシュレスなしでオール現金、チェキ買う時のお金が全く追えないので、ここは目をつけられたら怖いものがあります。
多分、アソビシステムとかだとチェキも抽選だし、チェキ収入を追える感じがします。
ヒロインズの場合は、良心しかないんですね。自分はファンなので信じてますけど、悪意ある第三者は必ずしもそうではない。隙だらけにもみえます。

ここだけでもけっこう致命的なんですよ。

公共電波の民放テレビ局が、違法かつ税金をスルーするビジネスに信用を持たせ、収益化に走ったのがオンラインカジノTVCMの事例。

地下アイドル、ヒロインズTVの図式が、オンラインカジノを宣伝していた民放テレビ局と重なって見えてしまうんですね。

チェキ収入の会計処理、きちんとしないとつけこまれるかもと思いましたね。

これは最強 五条悟
公共電波つかって、税収グレービジネス認定されたら終わるぞ。

一体、何回"領域展開"させるねん、って話なんですよ。

こういう奴、ぜったいいます。

現場では、チェキが1日で何百万円も売れる。
“チェキは現金”“レジがない”

民放テレビが、その現場を“応援文化”として電波に乗せる。
それは、脱税支援装置になってないか?

テレビ局は、違法カジノ“信用”を与えた過去がある。
今度は、帳簿のない現金文化に“公共性”を与えている。

ただの地下アイドル現場なら"見逃し領域"ですが、
放送局が信用担保するなら大問題ですね~