れれこの家族*25話「キャッイ〜ン!」

ーはじめにー
これは数年前のお話です。
半年会わない間にママンが認知症&オムツに。
さらに兄2人の発達障害が発覚。
れれこが実家の問題とどー向き合っていったのか…
を!手元に残ってた少しのメモとあやふやな記憶を頼りに描いてます。( ´∀`)ノ
前回投稿は3ヶ月前!
さあみんな!記憶を呼び起こして〜?
スタート!(σ・∀・)σ

していたママン!









タッタッタッタッ…

つづく。
セーーーフ!!✨
ギリ!
8月に滑り込み!
セェーーーッフ!!
定時制高校で特別支援教育支援員をしている私。
8月は夏休みでございました。
里帰りなどはしてたんですが、
お仕事なかったのに。
余裕でマンガ描けると思ってたのに。
私はこの1ヶ月、
いったい何をしていたんでしょう?
(知らんがなw)
そーいえば夏休みの宿題は
夏休み中に出来ない子供でした。
ま、いっか。
1つ描けたんだし♡
とゆーことで、
この時、コタタは50歳にして初めて携帯を持ちました。爆発しないかを心配していました。
ニュースか何かでそーゆー情報を見たそうで。
「せぇへんよ」
としか言えませんでしたが、
最近でも手持ち扇風機の爆発とかニュースでやってましたもんね。
この時は“何言ってんねん⤵︎”と呆れた記憶がありますが、極度の心配症なコタタには不安だっだろうなぁと、今なら理解出来ます。
そして!
以前名前だけで出番がなかったヒラヒラ氏は
ここで登場だったんですねぇ。
30万円お借りしました。。。(;´Д`A
コジジとヒラヒラ氏は、若い頃に映画館で徹夜して並んでいる時に知り合った仲です↓

こんな超絶良い人ヒラヒラ氏ですが、
お母さんの介護をされてた時に役所の方にこーゆー態度をされたそうです。
どの職場にも色んな方がいらっしゃいますし、
お役所はこんな方ばっかり、って訳じゃありませんが、
ヒラヒラ氏が体験されたことを“1つの事実”としてマンガに描かせていただきました。
そして!
ここでいよいよママンにケアマネジャーさんが付いて下さいます。
改めてお聞きしてませんが、
私以外にも絶対「天野くん」と呼んでいる方、
いると思うな〜って方でしたw
さあ!
ここから引越して
いよいよ生活保護生活が始まっていきます!
(『生活保護生活』って『山本山』みたい!)
次回はいつ描けるの?
どこまで描けるの?
ホントに生活保護生活スタートするの?
皆んなの声はよーく聞こえているよ!
大丈夫!
止まない雨はないから!
明けない夜はないから!
…え?でも、
完成しないマンガはあるんじゃない…?
……( ・᷄ὢ・᷅ )
とゆーわけで、
夢・希望・不安を抱き、
どこかに、この話を読んで良かったと思ってくれる人がいると信じて、つづく。

前回のお話はコチラ!↓( ´∀`)ノ
最初から読みたい方はコチラ!↓( ´∀`)ノ
