留学先の先生に、「お前はテロリストだ」と言われた。英語ってムズイ
みなさんこんにちはこんばんは!!
今回の記事ではタイトルの通り、先生から
お前はテロリストだ!!
って言われちゃいました😎
この件で改めて思いました…
やっぱ英語ってムズイ😓
なんでそんなことになったのか…と本題に入る前に!
初めて私のアカウントを覗きにきてくれた方はこちら💁
困ったらこれ!私の記事をサイトマップにしてまとめてます!!
それと今回の内容と少し関係あるかな?
こちらの記事も是非!!
ではでは、早速本題に入っていきたいと思います
事件はマンツーマン授業のwritingクラスにて発生
学校の試験とかでよく問われる、
〜に賛成か、反対か。自分の意見を述べよ
みたいな問題を解いてました☠️
今回の問題の議題はずばり!
死刑制度は撤廃すべきか否か
うーん、難しい内容ですよね🤨
日本でも度々議論されている内容です
私の立ち位置は、
撤廃すべきではない
としました。
難しい内容だけど、こっちの立場の方が色々書ける内容が多そうな気がして…
それでまぁその立場に沿って、色々英語で自分の意見を書いていきました。
死刑制度は犯罪の抑止力になるとか、
無期懲役は税金がかかるとか…
ところどころ単語、文法がわからなくて変な文になっちゃいましたが、まぁ書けないよりはいいかととりあえず書き終えることに注力しました✒️
そして結論を書いて締め、先生に提出したんですが…
いや、マジで、やばいやつを見る目で見られました😭
なんで!?みたいに戸惑ってると、先生から
Are you serious?
と真顔で問われました
なんのことかわからずにあたふたしてると、先生が私の回答のある部分を指摘しました
それは、
“People who live in peace need the death penalty."
の部分
上記は、上で書いた死刑は犯罪の抑止力になる〜という意見の例として書いたものです。
僕はこの文を、
死刑は平和に暮らす人々のために必要だ!!
という持論を述べるために書き上げました。
死刑があるからこそ犯罪が減り、それが平和に暮らす人々のためになる
ってことを言いたかったんです!
でも先生の受け取り方は違いました。
先生は、私の回答をこう解釈したそうです
平和に暮らす人々には死刑が必要だ
……いややばいやつですやん😨
映画に出てくるサイコパスな悪役キャラのセリフみたいになってるやん
私の伝えたいことを英語で表すなら、
“The death penalty is necessary for people who live in peace.”
という表現にしないといけなかったそう😱
いや完全に私のミスでした
このミスのせいで、私はヤバめの思想を持った日本人と認定されてしまいました🫨
弁解はしましたが、この誤解が本当に解けているのかはわかりません😰
この一件で改めて、
英語で自分の考えを伝えるのは難しい…
と実感しました。
今回は指摘されたから良かったですが、もしかしたらこういう入れ違いが今までどこかで起こってたかも…
と考えるとめっちゃ怖いです😱
上で紹介した記事で英語についての苦手意識は無くなってきたよーみたいなことを書いたのですが、
ちょっと復活しちゃったかも🦆
まぁだからこそ、英語勉強しなきゃとはなりましたけどね
このままじゃアカンて。
自分の考えは適切に伝えられるレベルにたどり着くにはあとどれくらいかかるのか…
見当もつきませんが、これからもより一層頑張る次第!!
応援よろしくお願いします!!
遂に友達ができた…
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それではここまでご覧いただきありがとうございました!!
また次の記事で会いましょう!!では!!
