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真の敗者は… | 大東亜戦争の真実「日本は何のために戦ったのか」
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
「あの戦争の敗者は日本ではない。真の敗者は植民地をほとんど失った欧米列強だ。」
日本はやらなくてもいい戦争、負けるとわかっていた戦争をした、中国大陸、朝鮮半島、東南アジアを侵略したとか、毎年8月15日が近づくとマスコミの日本批判が始まる。これらは嘘だ。日本のせいで戦争になったのではない。アジア諸国と戦ったのではない。これらを植民地にしていた白人国家と戦ったのだ
— 田母神俊雄 (@toshio_tamogami) August 12, 2022
第2次大戦終了までは白人による黄色人種や黒人の人種差別が当然だった。しかし日本は朝鮮や台湾などに対し白人国家のような差別はせず同じ日本国民として扱おうとした。その日本が侵略国家というならば侵略国家でなかった白人国家はどこか。日本だけが悪く言われる筋合いはない。
— 田母神俊雄 (@toshio_tamogami) April 21, 2023
第2次大戦開始時点で日本、タイ、エチオピア以外の黄色人、黒人の国は白人国家の植民地になっていた。最後の最後に日本が立ち上がって戦争になった。そして日本が戦った結果、戦闘には敗れたが人種平等の世界が来た。その意味で大東亜戦争は聖戦であった。我々の先人は人類史に大きな役割を果たした。
— 田母神俊雄 (@toshio_tamogami) April 23, 2023
