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リモートワークで参加!プロ野球チームの学生長期インターン募集中!

2026年7月更新

 徳島インディゴソックスでは2020年シーズンよりSNSやYouTubeをはじめとした広報活動を学生インターンの皆さんと共に行ってまいりました。2026年シーズンも徳島インディゴソックスを盛り上げてくださる学生を募集いたします。昨シーズンは13年連続ドラフト指名を果たし、今シーズンは「14年連続」を目指して共に盛り上げましょう!
※募集は継続して行っております。


【リモートインターン(長期)について】

球団公式LINEアカウントに以下の内容を入力して送信してください。
・インターン参加希望する旨
・名前
・学校名/学年
・志望理由
・面談希望日時
(ご都合の良い日時を3つ程度お送りください)

▌こんな方にオススメ!

  • 将来『スポーツビジネス』に関わりたい

  • SNS運用・ライティング・コミュニティ運営を自分の武器にしたい

  • プロ野球チームの内部を知りたい/体験したい

  • 同じ志や興味を持つ『同世代の仲間』が欲しい

  • 1人の人生を動かすような仕事にやりがいを感じる

  • マーケティングを実体験から学びたい

  • シンプルに『野球が好き』

という想いのある方、ぜひ一緒に徳島インディゴソックスを盛り上げていきましょう!

▌主な業務内容

  • 公式Twitter、Instagram、Facebook等のSNSを駆使した速報・広報PR
    例:試合速報、選手・OBの誕生日、そのほかプレー動画など

  • 公式YouTube、TikTok動画の企画・運営
    動画編集はスマホアプリでもOK 指導も行います!

  • 公式ブログ(note) 記事執筆
    注目選手の紹介、戦評だけでなく球団の企画案内など
    このnoteもインターン生が執筆しています!

  • 球団公式サポーターズクラブの企画・運営

  • その他、新規企画の立案・実行

 上記のうち、希望する業務のみで可。未経験でも指導を受けながら参加していただけます。(あなたの手で「バズり」を体験しよう!)

▌実際にインターン生が作成した記事・動画

このインターンを通して、自分で考えたアイデアを形にしていくプロセスを学ぶことができています。実際に、「球団だけでなく、徳島全体を活性化させたい」という思いからスポーツツーリズムに関する記事の企画を提案したところ、快く受け入れていただき、公開に至りました。SNSでの反響をはじめ、多くの方に読んでいただけたことで、大きな達成感とやりがいを感じています。こうした経験を重ねる中で、以前よりも積極的に新しいことにチャレンジできるようになったと実感しています。

大仲(インターン2年目)

私はアイデアを出すのが元々苦手で、構成を考えるのが大変でした。ドキュメンタリーを作るにあたって色々な方の協力で構成を考える経験を積むことができ、構成や立案など考える仕事への苦手意識が少し減った実感があります。また、普段の視聴者層とは違うNPBのファンの方などにも加藤選手の努力や野球への想いを届けることができ、2.5万回も再生されたことを嬉しく思っています。

岡村(インターン2年目)

▌募集要項

主に四年制大学・大学院在学中の方
(野球・スポーツの経験は問いません)
*本インターンにつきましてはプロアマ規定の観点から全日本学生野球連盟に所属する学生の参加をお断りしております。
*本インターンは無給のインターンとなります。あらかじめご了承ください。

  • Slack、Zoomを用いたオンラインコミュニケーションができる/もしくは身に付ける意欲がある

  • 週1日1時間の定例MTG(毎週火曜20時~)の参加 ※厳しい場合は要相談

  • 週6時間以上(特に試合日の活動時間が確保できること ※日時要相談

  • スポーツチームでの実働を通じて、実績とスキルを身に付ける意欲がある

みなさんからの画期的な提案をお待ちしております!

▌必須条件

  • スマホまたはPCを用いてチャットツール(LINE、Slack等)で連絡がスムーズに取れること

  • 何らかのSNSアカウントとGoogleアカウントを持っていること

▌歓迎要件

  • PCスキル全般、画像加工および動画作成スキル

  • PCをお持ちであること

▌インターン参加の流れ

1.LINEへ連絡
球団公式LINEアカウントにインターンシップに参加したい旨を入力して送信してください。

・「インターン参加希望します。」
・名前
・学校名/学年
・志望理由
・面談希望日時(ご都合の良い日時を3つ程度お送りください)

2.球団からLINEにて返信
LINEにて初回オンライン面談の日程調整をさせていただきます。

⒊ スタッフと面談
球団スタッフとZoomにてオンライン面談(30分程)を実施いたします。

4. チームチャットへ招待
チームチャット「Slack」へ招待させていただきます。

5.一緒に徳島インディゴソックスを盛り上げましょう!!

▌注意事項

プライバシーポリシー

▌問い合わせ先

徳島インディゴソックス 球団公式LINEアカウント
または 問い合わせフォーム より
ご連絡ください。
※返信に3営業日ほどいただく場合がございます

【代表取締役のメッセージ】
皆さんグローカルという言葉をご存知ですか?
更には2040年問題についても考えてみて欲しいと思います。
キーはこの2点!
地方は少子高齢化でますます都会との差が開きつつあります。
今の徳島はこの問題に直面しております。
その為、我々徳島インディゴソックス球団は未来に向けてこの問題をどのように取り組み球団として解決するかのチャレンジを行っています。
徳島県は人口問題、高齢化問題、人口流出問題と様々ありますが、この現象は他県でも近いうちに必ず発生します。
その時に必要になるのが地元の魅力発信やスポーツで地域を盛り上げる事です。
地元に居なくてもこれらの問題を解決出来るツールが増えて来ました。YouTube、SNSがこういったツールです。
今学生の皆さんにとって、ご自身が20代後半、30代に突入した際にご自身の地元をご自身の手で盛り上げる方法を身に付けて欲しい。ご自身が作る、発信する内容が周りを巻き込み賛同を得られるのか、野球と地域というツールを通じて我々と一緒に実験をし、分析をし、実行することをチャレンジしてみて欲しいと思います。
皆さんのご応募をお待ちしています!

南 啓介 球団代表取締役
南 啓介 球団代表取締役

【インターン生からのメッセージ】
 インターン生募集の投稿を見て、「楽しそう!」と思ったことが応募のきっかけです。元々動画編集に興味があり、大好きな野球に関われるところにも魅力を感じました。
このインターンに参加するまでは手を挙げて発言するのが苦手だったのですが、他のメンバーの温かい雰囲気や、チャレンジさせてもらえる環境のおかげで、自分の意見を言えるようになりました。
ドキュメンタリーや観戦ガイドの記事など、自分が制作したコンテンツをきっかけに多くの方がチームに興味を持ってくれたことに喜びを感じています。このインターンでしか経験できないこともたくさんあると思います。ぜひ一緒に活動しましょう!

岡村(インターン2年目)

【インターン生からのメッセージ】
 最初は初めての長期インターンということもあり、自分がチームの一員として役割を果たせるのか不安に感じていたところもありましたが、先輩方に沢山フォローをして頂きすぐに馴染むことが出来ました。
インターンに参加してまだ数ヶ月ですが、様々な媒体の編集技術を身につけられている実感があり、また既に自分が思いついた企画が形になっているものもあります。インターンに参加した時期やバックグラウンドに関わらず、誰でもやりたいことに挑戦でき、それを皆が応援してくれるところがこのインターンの魅力だと感じています。
「SNSの企画や運営に興味があるけれど出来るか不安」と感じている方こそ、ぜひこのインターンに参加してみませんか?

嵯峨(インターン1年目)

【インターン生からのメッセージ】
このリモートインターンで学んだり成長したことは就職活動でも大いにアピールすることが出来ます。
例えば、私は動画編集にこのインターンシップで初めて触れましたが、視聴ユーザーの傾向を考え、実際に視聴してもらえるようなサムネイル作りや視聴維持率を高めるために動画の見やすさを意識して作成することでマーケティング的な視点も養えました。そのため、就職活動の際にしっかりと胸を張って「自分はこんなことをやってきたんだぞ」ということをアピールすることができました。
スポーツ業界に進みたい方であれば、実際のスポーツチームの支えとなれるこのインターンはとても貴重だと思いますし、このインターンで多くのスキルを習得することこそがスポーツ業界に進むための近道だとも思います。
このインターンシップでの活動は絶対に無駄にはなりません。一緒に頑張りましょう!

林(インターン3年目)

<参考>


過去のインターン生の活動


卒業インターン生の声