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脳強化計画日記 シックスシーズン 198日目

リラックスが下手っぴ過ぎるからなんとかしよう。


日記 アクティブ・リラックス??

良く眠れると評判の連想法

 みなさんは良く眠れると評判の連想法をご存知でしょうか。やり方を例に挙げると、

  • 「あ」から始まる単語を思い出し、思いつかなくなったら「い」から始まる単語へ。

  • マジカルバナナの様に次々と連想する。

これらです。

 何故良く眠れるのかというと、興奮状態(交感神経優位)からリラックスした状態(副交感神経優位)になるからです。

 僕がリラックスした状態(副交感神経優位)になると気分が悪くなります。マジカルバナナをした後に気分が悪くなるプレイヤーは珍しいかもしれませんね。

とにかくリラックスが下手っぴ

 昔からリラックスする事が下手でした。じゃあずっと興奮していたのかというと、そういう訳でもありません。入眠出来ているからです。

 しかし巷で言われている副交感神経優位になる方法が気分が悪くなり、今の所、神経の昂りを抑えるには葉巻しかありません。

 神経の昂りを抑えなければ、僕は皮膚が過敏になり、お風呂のお湯や洋服の布にすら痛みに感じます。

 禁煙を目指したいわけではありませんが、僕にとってのリラックス方法が多いに越したことはありません。

アクティブ・リラックス

「アクティブ・リラックス……??動きながらリラックスするの……??」と、初めて聞いた時は驚きました。静的リラックスではなく、動的なリラックス方法らしいです。

 アクティブ・リラックスの条件はフロー状態に入る事みたいですね。楽しい事に自然に没入している状態でしょうか。

 確かに、リラックスが下手っぴな僕も、アクティブ・リラックスをやっていた記憶があります。ぷよぷよの100先(100回勝つと1セット)を延々と繰り返すとか、時間を忘れてプログラミングしているとかですね。

 アクティブ・リラックスで神経疲労、つまり皮膚の痛みが解消すれば、僕は安心材料が増え、幸せな人生を送りやすくなります。良いですよね。

 残念ながら、ぷよぷよやプログラミングに没入した後の皮膚感覚を覚えていません。これから実験してみる必要がありそうです。


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