民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-08戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[Dr.Sawayamaのネトウヨ考察]
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-08戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[Dr.Sawayamaのネトウヨ考察]
年々、傍若無人になり凶悪テロ犯化👿しているネトウヨ👹。
しかし、実社会にも大勢いるにも関わらず、その全体像や指揮系統などは
一切分からず、謎の巨大組織化しています。そのネトウヨ👹の正体や
ナチス化🇩🇪の原因などを、様々な資料や他の人の分析、最新の精神医学など
を組み合わせて、類推を交えながらザックリと全体像を探っていきます。

はじめに
ここでは、幾つかDr.Shintaro Sawayama氏のネトウヨについての”X(旧Twitter)のポスト”を抜き出して、「ネトウヨ」や「反知性や反インテリ」「歴史修正」「日本会議⛩」「安倍元総理や世襲」「オルテガの大衆」の問題点やDr.Shintaro Sawayama氏の分析を理解するとともに、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の特性の現れなどについて解説しながら具体的に見ていく。
ただし、順不同で整理せずに引用しているため、バラバラで前後したり、
まとまりが無い点については、予めご了承ください🙇♂️
Dr.Shintaro Sawayamaによるネトウヨに関する発言と分析
01.反知性主義(=ネトウヨ👹)の正体は、その地域でしか生きられない人や、その地域でしか威張れない人たち
日本の反共カルトは、かつての「安保闘争」のように、ズル賢い岸信介のような
権力者と、高卒などの学歴が低く機動隊に就職した連中が、高学歴な大学生で
ある「共産主義者」や「安保反対学生」などと武力や武器で対立したことから、
元々「反知性」「反学問」の連中が多く、一水会の鈴木邦男氏が指摘するように
「右翼」も暴力団や半グレのように、学問を嫌い「反知性」「反学問」で
武力や暴力で解決しようとする連中が多いのだと思われる。
また、元々、努力が嫌いなモラ(NPD)は、武力や暴力での解決を好み「反知性」「反学問」になりやすく、嫉妬が強く学歴コンプレックスなどをこじらせており、
「反インテリ」が多いと思われる。なので、安倍ぴょんも嫉妬深く、
日教組などの教育者を嫌悪していたので、「反インテリ」になったと思われる。


安倍に関して「歴史修正主義者」とよく呼ばれますが、 法学者とも憲法を
巡って対立していました。 だから、あの人は本当は「反学問」、もっと言えば 「反インテリ」なわけです。 安倍本人が勉強できなかったから、そのコンプレックスで ポルポトのような反インテリになったと思います。
結局、歴史修正主義や反知性主義を理解できないわけじゃないです。
報われない人はそうやってギリギリメンタルを保っているわけです。
ただ、学者たちとは当然対立するわけです。
「反知性主義の正体は、その地域でしか生きられない人や、その地域でしか威張れない人たち」と言うのは、大日本帝国の戦犯の流れからも分かりやすい。
「自分の地元に対して盲目的に愛情や執着心を抱いて」おり、「地元経営者など地元の反共ネットワークでそれなりにヒエラルキーが高い」と、自分に害なす者や敵の情報などの「密告制度などがあって便利なため、抜け出せられない」などの理由があると思われる。そして「嫉妬を感じたり」「気を遣ったりしなきゃいけない高学歴博士」を思い通りに騙されないので敵視したり、疎ましく思っていると言うことは考えられる。
反知性主義の正体を実は知っています。
その地域でしか生きられない人や、その地域でしか威張れない人たちが
博士の自分を敵視してきます。これは何度も経験しているくらいです。
反知性主義というか、知性の憎悪、凄まじいレベルになっているようです。
若者は隠れて勉強しているようです。

02.反知性のが学歴コンプレックスとインテリへの憎悪
「元々日本会議とかが生まれはいいけど、学歴は手に入らなかったことから来ている」。これは、「反知性の正体」がモラ(NPD)の「嫉妬」や「努力せずに自分の価値を誇大的に評価したい」特性に基づいており、戦後の日本で「学歴がないけど、企業や組織を作り経済的に成功した」「経営者や池田大作のようなカリスマ」が「高学歴に嫉妬や学歴コンプレックスを抱き続けて敵視している」
ことからも明白である。
そして、池田大作が「高学歴の東大卒を採用して、自分に跪かせたり」、
「入学して勉強するのではなく、金で買える名誉博士を何個も取ったり」、
文鮮明が「高学歴の日本人女性が韓国の農村に嫁いで、ボロ雑巾、捨て石となることが、韓日の恩讐を解くのだ。」と騙して奴隷化していたことなどからも明白である。


あと、ネトウヨってなぜか学歴コンプレックスみたいなものを持っていて
それが反知性みたいになっています。
それって、元々日本会議とかが生まれはいいけど、学歴は手に入らなかったことから来ていると思っています。
あと、ネトウヨたち自身が学歴による差別に苦しんでいると思っています。
西側内部って「ポストトゥルースの時代」だったわけです。
ポストトゥルースとの戦いって必然的に「知性VS.反知性」になります。 その段階でかなりおかしいわけです。 普通はそうならないようにするからです。

コロナで自滅する日本を見て、 「ああ、これが反知性主義国の末路なんだな」
と思うようになりました。
「反知性」のモラ(NPD)の扮する「愛国者」が溢れて、「知性や話し合い」でなく「武力や暴力や権力で解決」する「戦争やパワハラを賛美する」ようになり、
嘘の成果と嘘に嘘を重ねていき、最終的に破綻して自滅するパターン。
これは、第二次世界大戦の三笠宮様の「偽りを述べる者が愛国者と讃えられ、真実を述べる者が売国奴と罵られた世の中に、私は生きてきた」の発言からも明白である。要するにモラ(NPD)が戦争の元凶である。

真実を述べる者が売国奴と罵られた世の中に、私は生きてきた」
日本、実は知性の軽視が激しい国です。
現場主義ってありますが、あれが反知性主義です。 映画の寅さんってありますが、あれも反知性主義の映画で 日本で大人気でした。 第二次世界大戦も今回の戦争も 日本は負けるべくして負けてます。
西側の敗因は、反知性主義というか知性への憎悪です。
例えば、日本には「がり勉」という単語がありますが、 あれは勉強を頑張っている人を侮辱する単語です。 日本=反知性主義の国です。
そういう国は亡びる運命にありました。
フェミニストのように賢く権利を主張する女性や
賢い高学歴女性を「悪女と描き」
媚びる女性=モテる女性
頭の弱い騙されやすい女性=モテる女性
融通の効く騙されやすい女性=賢く気が効く女性
のように「うまく生きるためには愚者であれ」
出世したり稼ぐには「男性に嫌われず愚者で融通が効く女性でいたほうがいい」と上手く洗脳🧠されて行ったのも「反知性の特徴」である。


日本の反知性主義ってものすごいところまで来たと思っています。
「うまく生きるためには愚者であれ」みたいな考え方まであります。
それが、嫌われないために愚者でいたほうがいいということです。
例えば、PCR検査をしないとか 日本政府は反知性・反科学なわけです。
その理由が日本政府がカルトだからです。
反知性が9年間も続いたわけです。 場合によってはもっと長くなるかもしれないです。 だから、学問の復興はほぼ無理になります。
「モラ(NPD)が幅を効かせる」と「ナチス化🇩🇪」や「ファシズム化」して
「反知性主義が蔓延して国を滅ぼす」例が増えて明らかになりつつある。
大日本帝国🇯🇵や、現在の日本🇯🇵、そして、アメリカ🇺🇸やシオニストに支配されたイスラエル🇮🇱も同様に「反知性主義が蔓延して国を滅ぼす」例である。
アベノミクスの大失敗で日本が滅ぶことが確定していますが、
それは反知性主義が国一つを滅ぼした例になると思っています

03.反知性の普段勝てないインテリたちに多数や脅しで勝つ攻略法
「安倍や菅を支持すれば普段勝てないインテリたちに多数決で勝つことができる」
これはまさに、モラ(NPD)に取っては、画期的だったのでしょう。
安倍ぴょんが、森友や加計学園問題で、野党や記者やマスコミなど敵視する「インテリたちによる追及」を「ご飯論法」などのモラ(NPD)の得意な「すり替え」で
鮮やかにかわして、左翼が地団駄を踏んで悔しがっているのが、気持ちよかったのであろう。そして共謀して徒党を組めば「インテリを包囲して個別に潰せる」と
学習していったのであろう。

サンデルはトランプ現象を反エリートと言っていましたが、 ようは、
「安倍や菅を支持すれば普段勝てないインテリたちに多数決で勝つことができる」 というのがネトウヨの感情みたいなものです。
実際に学術会議問題とかあります。
「青年会議所のメンバーは地方の中小の二世や三世の経営者が多く」
自分達が揉み消してきた悪事や犯罪や不正、あるいは共謀して騙して儲けてきたことなどを「バラしてしまう正義感の強い共産党」や「自分達モラ(NPD)の嘘に騙されないインテリ」は不都合で都合が悪い。
なので、「反共カルト」となって嫉妬と相まって「インテリへの異常な憎悪を燃やし」「共産主義の脅威」とすり替えて配下のモラ(NPD)を煽って動員し、攻撃に駆り立てる。それを組織的に行ったのが「蓮舫叩き」や「稲村叩き」であった。
都知事選に出馬した蓮舫氏を「なぜか共産党に結びつけて誹謗中傷」
するのである。











青年会議所のメンバーは地方の中小の二世や三世の経営者が多いです。 そして、その人たちの持っているインテリへの憎悪はものすごかったりします。
岸信介などのズル賢いA級戦犯が、大学生を中心とした「安保闘争」などで、
学歴コンプレックスを持つ機動隊員や「学歴コンプレックスを持つ右翼やヤクザや反社」などを総動員して対抗して、潰したように、「強欲なB層を権力者や公安が金や出世などでコントロールして利用している」ため、日本社会の上層が犯罪者だらけの隠蔽だらけになる仕組みである。

B層ってインテリ層にコンプレックスを持っています。
権力者はそれも利用してきます。

04.欧米と違い日本の経営者が反インテリで自滅する理由
これは、欧米のTOP企業などの例から明らかなように、
欧米は知的財産やイノベーションなど「博士号が必須」なのに対し、
日本企業の経営陣がモラ(NPD)で、「博士が使い辛い」などと
様々な理由を挙げて否定し続けてきたが、結局のところ
「忖度しない博士人材を使いこなせない」と言うのが真実だった
ことが明らかになりつつある。
そして、研究開発をやめ、新しい技術や新しいサービスを生み出すことを
止めた日本企業は、公金チューチューに頼り、倒産の危機に瀕している。

少し前は博士が就職難でしたが 今は修士でもインテリすぎるという理由で
就職難になっているようでした。
「小山昇の会社員が暴走族上がりばかり」でモラ(NPD)や反社会性パーソナリティ障害を持ち、「ライバル企業に嫌がらせをすることでシェア拡大を図ってきた」
ように、「普通の人やインテリ」を「共産主義者」と見做して「敵視して嫌がらせをする」ことで、「アンタッチャブルな存在」になり「ワガママに自分達の思い通りに好き勝手にする」手法が定着している。

ネトウヨたちが本当にウヨになっているわけじゃなかったりします。
インテリ憎しで動いていると思っています。 ウヨの行動原理は、
インテリの嫌がることをすることだと思っています。
結局、こういうニュースを見て 「なぜ、憲法学者たちを責めるのだろう」と思っています。 学者を責めたところで何も解決しないです。 それどころか、インテリ憎悪で博士課程に進む人がこの十年で半分に減っています。
まず、安倍支持者のネトウヨってのが反対派に反対していましたが、
安倍もそういう人が支持者だと分かっていたので 反対派に反対していました。
特に、反対派のメインがインテリ層ということもありました。 なので、反対派に多数決で勝って インテリに勝った気になっているのが支持者だったわけです。
ネトウヨが安倍ぴょんを支持する理由
「インテリや共産主義者が日本を支配していて、そのインテリと戦って勝ってくれるのが安倍ということ」で、モラ(NPD)など反社的な人物が日本会議⛩や神社本庁⛩の元に集まって「日本を(まともな人から)取り戻す」と息巻いて
「憲法改悪して大日本帝国を復活させよう」と反共エコチェンバーで集団妄想していることが明らかになりつつある。

ネトウヨの頭の中では、インテリが日本を支配していて、そのインテリと戦ってくれるのが安倍ということでした。 全く権力を持っていない博士の自分とかは「あれっ?」みたいに思っていました。
知性や話し合いで解決するのではなく、武力や暴力で解決したい
モラ(NPD)の特性が如実に現れている。
例えば、これ青年会議所が考えたマスコットキャラですが 筋肉質ですが頭は悪そうです。 元々、ウヨ連中は反インテリだったわけです。



05.反共カルト化して自壺党🏺を信奉しているJCや地方経営者たちの悲惨で哀れな実情
インテリへの憎悪が、安倍というモンスターを生んだわけです。
ここ、結構重要なところです。
ネトウヨみたいなのは 「インテリに負けるくらいなら自民を支持して日本が滅んでもいい」 とマジで思っているようです。
インテリや左翼に負けるくらいなら自民を支持して日本が滅んでもいいと
マジで思っているモラ(NPD)で「カルト化して自壺党🏺を信奉しているJCや地方経営者たちの悲惨で哀れな実情」はこちら。



一度下野した時に、創価学会🍘や統一協会🏺や日本会議⛩や神社本庁⛩、
伝統仏教などの「カルト組織票」を「反共の名の下に結集」して、「岩盤支持層」とし、市民や無党派層の支持の変化で「政権交代が起きないように」して
「やりたい放題の自民党独裁政権」を作って破壊した、と言えよう。
結局、安倍時代にはインテリがサヨクと呼ばれていました。
そして、反対派(インテリ)の反対をして安倍支持者たちがそのインテリを多数決で倒して 「サヨク(インテリ)に勝った」とか言っていたわけです。
だから、日本が崩壊したと思っています。
戦争プロパガンダの通用しない人=インテリ層や賢い女性など
脅しても自分達の言いなりにならない者や騙されてくれない人を
「まとめて共産主義者」とみなして、敵視して、「集団で監視や嫌がらせをする」ことで、「保身に走る日本人」を糾合し、「安定多数を形成」していた、
と言えよう。
戦争プロパガンダの通用しない人=インテリ層なわけです。
だから、知性VS.反知性みたいになるわけです。
ネトウヨの根底にインテリへのコンプレックスがあったとしても
それを解消する方法はあまりないわけです。
自分たちのインテリ層が「安倍のやり方がおかしい」と言っていた時
反インテリとして団結したのがネトウヨだったりします。
その時に、勝手にインテリ=リベラルみたいにされてたわけです。
やはり、インテリへの憎悪がネトウヨの根底にあったのは分かってました。
安倍時代って何だったのかなと思うと 一つの側面で知性の憎悪がありました。
インテリって少数派なわけです。 その少数派のインテリを多数決で倒してたわけです。 自分は博士なのでたまったものじゃなかったです。
ただ、安倍支持者たちはそれに興じていました。
インテリを敵視すれば、どんな国も滅ぶわけです。
それが、当たり前のように知られているから ほとんどの国でインテリを敵視しないようになっています。
ただ、日本はインテリを敵視して最終的に終わったわけです。

06.世襲のバカの権力者にとってインテリ層は都合が悪い理由
「世襲のバカの権力者にとってインテリ層は都合が悪い」
これは”無能な自分が思い通りに支配してきた”のに
自分より優れてる人、優しい良い人、自分より賢い人
などが居ると、そちらに「人望が集まってしまい」
自分が軽視されたり、権力を失ったり、乗っ取られたり、
「自分は特別な存在だと妄想を信じているモラ(NPD)にとっては
耐え難い”現実”」な訳です。
なので「アレコレ理由を捏造」して「イジメを正当化」する訳です。



世襲のバカの権力者にとってインテリ層は都合が悪い
↑ 割と簡単なことだと思っています。
ネトウヨ「インテリが苦しむのなら、自民党を支持して自分が苦しんでもいい!!」
↑ 割とこれだと思っています。 スパイト行為と言われてたりします。
モラ(NPD)とフラモン🐵が、「集団で嫌がらせすること」を「スパイト行為」とも言うそうです。とは言え、最近は何らかの金銭などの見返りを受け取っていることも多いようです。




日本の問題の根底は「世襲」なわけです。 日本会議とか日本の権力層ですが、
世襲であって 頭は悪いわけです。 バカだからウヨをやっているわけです。
そして、そういう人たちはインテリも憎悪するようになります。
政治家、経営者、医者、など世襲ばかりになっておかしい国になっています。
「世襲第一」で「臣民に権利や自由を与えてはならない」。
なので、「我々選ばれたエリート」が改憲して「国民主権や基本的人権や平和主義」を奪って、「国民の生活を気にするような政治をする必要なんかない」
と言う日本会議⛩の「反共カルト」に染まった人たちが
「上級国民と共謀して支えるネトウヨ臣民」=奪う側
「奴隷のように騙されて搾取される国民」=奪われる側
の貴族社会のように「上からのクーデター💣を起こそう」としてることが
韓国の尹錫悦大統領🇰🇷による「12.3クーデター」未遂事件からもわかる。

「自己責任の努力不足」と洗脳🧠する手口が流行っている


日本って、政治家も経営者も世襲が多いです。
その時に、インテリはその人たちにとって脅威になるわけです。
これが日本の反知性主義の正体だったりします。
失われた30年と言いますが、 アベノミクス反対派の意見を聞いていれば
ここまで大不況になってないわけです。 日本人はアベノミクスの反省を
ほとんどしてないと思ってます。 安倍時代、インテリは敵視されてました。
インテリ敵視が国を滅ぼしてます。
安倍菅時代がどういうものだったのか思い出してほしいです。
あの時代、知性が敵視されていました。
もっと言えばインテリが敵視されていました。
インテリを敵視する安倍は「アベポト」と皮肉られるような人でした。
そして、国民は具体的にどうやってインテリを倒すかまで発見してます。
インテリは少数派だから、多数決で必ず勝てることを発見してます。
あの時代、優秀な官僚たちの多くは辞めていきました。
行政崩壊が起きてます。
博士の多くも海外に出ていきました。
結果として日本はものすごく弱い国になっています。
そして、ウクライナ戦争が始まった時に自分がどう思ったのか?と言えば
「戦争において多数決は一切関係ない。これは知性が全てになる」でした。 そして、実際に知性が全てになって、自分は最終的に分析において認められてます。
日本のインテリ層は専門+英語です。
第二外国語を勉強している人は少ないです。
そういう人には世界=アメリカ、もしくは 世界=西側だったと思います。
それはインテリに限らず、日本人の多くがそうだったと思います。
だから、日本人の多くがウク信になってしまったと思います。
「ネトウヨは頭と心の弱い弱者である」と言うのは大勢の共通の認識になりつつある。また、「アイデンティティの形成が上手くできない」のもモラ(NPD)の特性である。
まず、日本国内も相当分断工作されてます。
そこで、社会的弱者が利用されています。
ネトウヨとか基本社会的弱者であって アイデンティティ形成がうまくできていないです。 だから、彼らが利用されてます。
あと、インテリへのコンプレックスも利用されてます。

07.モラ(NPD)がネオナチ化🇩🇪して自滅する理由
モラ(NPD)の特性として知的には劣っているのを知っているが、
神経症的競争から負けず嫌いなため、”厳しい現実”を受け入れられずに、
「自分は特別な存在だと信じたい」「自分は特別な存在だと妄想したい」ので、「日本国籍だけが誇りの人」や「民族だけが誇りの民族主義」になる訳である。
そして、その「妄想を補強するため」「過剰な賞賛を求め」、「日本人すごい」「日本人は素晴らしい」「日本文化素晴らしい」「日本のアニメ素晴らしい」
など「妄想をエスカレート」させ、やがて「特権意識を持つ」ようになる。
特権意識から「家父長制」などを強調して「外国人やマイノリティや女性を差別し始め」だんだん、公然と差別発言をする「立派なレイシストや差別主義者」に成長する。そして、徐々に「憎悪のピラミッド」に沿って、エスカレートし、
「戦争を始めたり」「殺人やジェノサイド💀」に走って
最終的には、大日本帝国🇯🇵やナチス🇩🇪、シオニスト🇮🇱のように
「滅び自滅する」ようになるのである。
また、オルテガの「大衆の反逆」で「大衆」に該当する人物たちがナチス🇩🇪や大日本帝国🇯🇵などのファシズム🇩🇪🇮🇹を引き起こしたように、
「大衆の特性=モラ(NPD)の特性」であり、モラ(NPD)が戦争やジェノサイドを引き起こすことがわかる。


結局、日本国籍だけが誇りの人ってネトウヨになるわけです。
海外の場合、民族だけが誇りになって、民族主義になるわけです。
知能水準ではネトウヨと民族主義者は同じです。
必ずそういうバカが戦争を起こすようになっています。
その時、インテリは少数派だから何もできないわけです。
安倍菅時代がオルテガの言う「大衆の反逆」なら、
現代は「インテリの逆襲」です。
ネトウヨ「中国人に技術をパクられた」
↑ これおかしいと思っています。
20年以上前の日本は中国人を技能実習生として日本に呼んでいました。
技術を教えるために呼んでいたわけです。
統一協会問題🏺が明るみに出て
統一協会🏺が韓国諜報機関のKCIA🇰🇷のスパイ🕵️♂️であること、
日本会議⛩や神社本庁⛩などのカルトと共謀して、「反共を結節点として」
お互いに動員や資金協力💰し合う互助関係の仲間であり、一緒に自壺党🏺を選挙応援してることが明らかになった。そして、「韓国ヘイトや嫌韓🇰🇷」であるはずの愛国ネトウヨが「日本人女性を騙して高額献金や集団結婚させてる売国反社カルト」であるにも関わらず、「統一協会🏺を叩かない」ことから「プロレスであること」がバレた。
少なくとも次の3つは「反共」「反左翼」で
国際的な互助関係にあるプロレスであることがバレた。
KCIA🇰🇷と「国民の力」
公安🇯🇵と「自壺党🏺や公明党や維新」
CIA🇺🇸と「ブッシュ共和党」
また、日本会議⛩️が「反共を結節点」として
以下のカルトを束ねていることもバレた。
キリスト教版=統一協会🏺
仏教版=創価学会、伝統仏教
神道版=神社本庁⛩️・日本会議⛩️
言霊信仰版=幸福の科学
ユダヤ教版=キリストの幕屋
統一教会🏺問題が表に出て、あれがプロレスだったと理解されました。
それ以降のネトウヨは方向性を変えて女叩きをしてます。
コラボ騒動とか、なんかおかしい騒動でした。 あと、ラディカルフェミも当然おかしいです。 共産党なんてラディカルフェミに乗っ取られてます。
自民党って 自分たちの汚職>日本です。
だから、彼らは全然ナショナリストじゃないです。
そういう奴らのほうが信用できる場合もあります。
逆に元ネトウヨだった人にはナショナリストが多いと思っています。
ネトウヨと言った場合、2パターンあります。
「差別主義者」or「歴史修正主義者」です。 両方被っている人もいます。
それで、ロシア🇷🇺はその両方を問題視してます。
ロシア🇷🇺は差別主義者のことを「ネオナチ🇩🇪」だと認定してます。
そして、日本の歴史修正主義のことも安倍時代から問題視してます。
2019年にロシア外務省🇷🇺は日本の第二次世界大戦の歴史認識がおかしいことを指摘して、敵国条項にも触れました。
そして、ウクライナ戦争🇺🇦以降、軍拡をやめるように、憲法の改悪をやめるようにも言いました。 そして、ロシアが勝てると元々分析で分かっている自分は ロシアに乗っかかるだけで、日本のウヨを完全に倒すことができるようになっています。 ロシアが日本政府にしている要求は自分の要求と同じです。
一応、弱者男性=子供部屋おじさん=ネトウヨでした。
でも、そうじゃない例もあって、 退職してネットをやり始めてネトウヨ化した高齢者も大勢いました。
あと、女性は基本あまりネトウヨになってないです。
「丸山をひっぱたきたい何か」
↑ これ、ネトウヨが言った有名な一文です。
丸山って日本思想史の研究者で 国家神道が朱子学から来てるという有名な本を書いた人です。 もうとっくの前に死んでいる人ですが、
ネトウヨは「戦争になればインテリが部下になってインテリをひっぱたくことができる」 と言っていました。 しかし、現実は違ったわけです。
戦争になったらインテリが無双するようになっているわけです。

08.どうすれば己がナチス🇩🇪にならないで済むのか?
「どうすれば己がナチス🇩🇪にならないで済むのか?」
これも非常に重要で、モラ(NPD)は「自分は特別な存在だと妄想して信じなければ、自己崩壊してしまうほど脆いアイデンティティしか形成できていない」。
なので、子どもの時から、しっかりと現実を受け止められる健全な自己愛やアイデンティティを形成することが「ネオナチ🇩🇪にならない方法」である。
どうすれば己がナチス🇩🇪にならないで済むのか?
これ重要だから具体的に書きます。
「アイデンティティ形成をしっかりすればナチス🇩🇪にならない」です。
簡単に言えば、ネトウヨとかアイデンティティ形成がうまくできなかったから ネオナチ🇩🇪になってしまっています。
「国家神道と日本人」 (岩波新書 新赤版 1259)
この本すごく重要な本です。
菅野完が「日本会議の研究」という本を出す数年前に書かれた本です。
本の出版は2010年ですが、 国家神道が何か知らないネトウヨが増えていた時期に 書かれました。
このネトウヨの「被害意識」もモラ(NPD)の特徴であることがわかる。
基本的に「自分は特別な存在であると、夢想(成功・権力・才能や理想の愛)の妄想にとらわれており」、現実が違うのは「自分の努力不足のせい」とは考えず、
「インテリのせい」「共産主義者のせい」と「責任転嫁することが大好きな連中」である。なので、何か悪事がバレたり、責任を問われると、被害者意識を強めて、被害者を加害者に仕立て上げる「スミアキャンペーン」などを仕掛けて、
「被害意識を高めて責任転嫁」したがるので注意が必要である。

安倍時代ありましたが、あの時に、安倍支持者であるネトウヨをかなり分析
していました。 そうしたら、彼らは被害者意識をかなり持っていると
分かりました。 そして、今、被害者意識を持っている人が多いと思います。
自分が言いたいことは「強くあれ」です。
強くあるためには、よく勉強をすることです。
自称リベラルがグローバリストだから、 ネトウヨが「ロシア🇷🇺に認められた」
とか言っていますが、 ロシア🇷🇺は日本の歴史修正主義をかなり前から批判してます。 ロシア🇷🇺は日本のネトウヨをネオナチ🇩🇪扱いしてます。
結局、現代日本は「ネトウヨに乗っ取られた国」です。
ネトウヨは、モラ(NPD)であり、「自分達が行ってきた悪事や犯罪、加害事実を
認めてしまう」と「特別な存在だと信じている妄想してる自己像が崩れ去って」
しまうため、「加害事実を無かったことにしたい動機が強い人種」である。
なので「特別で完璧で素晴らしい日本🇯🇵」を批判する左翼が許せないし、
「誇るべき大日本帝国日本🇯🇵」の評価を貶める「虐殺や慰安婦など加害事実」が
「存在してはならない」、「必死に事実の揉み消しを図ろうとする特性」がある。
なので
「兵庫県知事のパワハラ事実揉み消しのために立花の悪評流布に協力」したり、
「原発事故の被害事実揉み消しのために被害者潰し」をしたり、
「ジャニーズ性加害事件の被害事実揉み消しのために被害者潰し」をしたり、
「小池百合子の不正事実揉み消しのために都知事選で蓮舫叩きと蓮舫潰し」をしたり、犯罪集団になるのである。モラ(NPD)は「不都合な事実を隠蔽する習性」がある。



一応、今回の流れは次の通りです。
ネトウヨが中国人が日本兵に虐殺されている動画をアップして
「中国では反日教育が行われている」と言ったら
親パレスチナの仲間のakimotoさんが 「これは事実なんだ」と言ってて
その動画を見た自分も、それが事実だと分かって、
日本が戦時中に行った虐殺のことを書いたら ネトウヨがかなり反応して 最後にスプートニクが大日本帝国の虐殺の事実を記事にしました。

09.再び日本を滅ぼしたネトウヨ
例えば、ウクライナ戦争🇺🇦が始まった時に 自分は日露関係の重要性を説いていた
から 「国粋主義者」と呼ばれたこともあります。 でも、常識論を言ってるだけです。 色々おかしいですが、ネトウヨやウク信が日本を滅ぼしてます。
神社⛩などでの講演会や安倍派議員や自壺党🏺議員の講演会で
「ビジネスでネトウヨを作っている人」や、商工会議所や青年会議所などに入って「経営セミナー」「会社の研修」「新人研修」「副業ビジネスや副業マニュアル」などを介して「ビジネスでネトウヨを作っている人」や自衛隊や警察に入って「愛国セミナー」をして「ビジネスでネトウヨを作っている人」やTOSSや教員勉強会に入って「生涯学習セミナー」などをして「ビジネスでネトウヨを作っている人」や、伝統仏教やカルト宗教や伝統芸能や自己啓発で「道徳や伝統」などの講演を介して「商売でネトウヨを作っている人」など様々な方法で、ネトウヨを育成してる、と考えられる。「著名なビジネス右翼」だけに注目すると全体が見えなくなるので注意が必要である。
Xの半分は陰謀論だと思っています。 じゃあ、それって何?と思った時に
それが「ビジネス」って気づくわけです。 ネトウヨも同じでした。
ビジネスでネトウヨを作っている人がいました。 そういうビジウヨは本を書いていたり 講演会をして稼いでいました。 やはり、ターゲットは頭の悪い人です。
まず、中国へのヘイトに乗せられてしまっている人たちがいますが、 乗せられないほうがいいです。 あと、中国で反日教育をしていると言っても 史実を教えているだけです。 ネトウヨの歴史否定はNGです。
安倍真理教=ネトウヨです。 安倍時代長かったから安倍はネトウヨから個人崇拝されていました。 独裁者が個人崇拝されることはよくあることです。
例えば、自分は安倍時代に安倍支持者が精神勝利を何よりも優先させているのをおかしいとずっと感じていました。 安倍政治によって日本がボロボロになっていくのに、 安倍支持者(ネトウヨ)は精神勝利を優先させていました。
そして、ウクライナ戦争🇺🇦が始まってからウク信🇺🇦というか西側が精神勝利を優先させていました。 実際の戦争で精神勝利に走る彼らはバカなんじゃないかと思っていました。
そして、イスラエル問題🇮🇱でもシオニスト🇮🇱やイスラエルは精神勝利を優先させています。
精神勝利を優先させるバカは自滅するわけですが、 今の時代、そうなっています。 インターネットでメンツが重要視されるようになったから そういう風になったんだと思います。

真実を述べる者が売国奴と罵られた世の中に、
私は生きてきた」と同じである。
若者の海外脱出、これ、ネトウヨが騒いでいますが、 ネトウヨに責任があります。 安倍時代、安倍は日本を破壊していました。
でも、ネトウヨはその安倍を「愛国者」と言って持ち上げて 日本の破壊に反対する人が「反日左翼」と呼ばれていました。
そういう異常な国からは若者が脱出するということです.
岸田って最終的に麻生を潰したうえで石破にバトンタッチしました。
つまり、岸田・石破と二代かけてネトウヨを倒したわけです。
石破、今日から首相になりましたが、 ネトウヨの阿鼻叫喚が楽しいです。
「自民党が左翼政党になった」とか言ってます。
例えば、自分はネトウヨのことすごくおかしいと思って見てます。
彼らの書き込みやスペースの語りで、日本の近現代史を勉強してないことや、
15年戦争が何だったのかほとんど勉強してないと分かるわけです。
あの人たち、ネットには専門家もいるって分かってないわけです。
特におかしいと思うのはスペースです。
「リスナーに専門家がいるかもしれない」ということを考えずに中途半端な知識で語っている人が多いです。 そういうのって専門家にはすぐにばれるからおかしいと思うわけです。 ウク信も基本同じです。 それが、ネットでも中途半端な知識で語れば 最終的に恥を晒すわけです。 ネトウヨやウク信、自ら恥を晒しながら生きてるからおかしいと思うわけです。

10.「学歴の世襲」と現実のギャップ
「学歴は世襲できない」「世襲は能力低下する」が事実であるっぽい
興味深いツイートについて。
高学歴の人、「自分の子供なんだから優秀に決まっている」という幻想を
抱きがちだけど、実際東大卒の子どもで東大相当の学校に入れるのは
2割程度だと言われている。
エリートの子育ては「期待値的に自分より出来ない子を幸せにどう導くか」
であるというのは意識しておく必要がある。


農水省の事務次官のエリートでありながら、子どもすら幸せにすることが
できなかった無能🧠エリート官僚の末路。


戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩シリーズまとめ(INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ[簡易版](INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ(INDEX用)
伊丹万作「騙されることの責任」
もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より
