民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ
現在行われている「兵庫県の知事選挙」では、無責任強欲モンスターが急増し、
ネットで「パワハラはなかった」などの言説が急速に溢れ返り、
他党の党首が「前知事のパワハラはなかった」などのデマをリアルで流し、
統一協会🏺などのカルトも参戦して「カラスは白い」と喚き散らして
「カラスを白くしようとすり替える運動」が行われています。
国民の知らない間に何が起きて、なぜ民意が反映されなくなったのか?
世の中がおかしくなったのか?青木理氏の「日本会議の正体⛩」の本📕を
通してその「元凶👿」を見ていきます。

売国奴と罵られた世の中🇯🇵を私は経験してきた」
はじめに
今までnoteで、
「国民の知らない間に何が起きて、なぜ民意が反映されなくなったのか?」
「なぜ世の中がおかしくなったのか?」
などを”主なテーマ”に真相を暴いて見てきました。
少し長くなりますが他のシリーズと合わせざっくりと振り返ります。
STEP① 民意が反映されない「金権政治💰💰」
●民意が反映されない「金権政治」の仕組み①〜⑩シリーズまとめ
では、堤未果さんの「政府はもう嘘をつけない」と言う本📕を元に、
マスメディア📺の垂れ流す日々のニュースストーリーとは異なり、
「お金💰の流れ」から、「国民の知らない間に何が起こっており」
「なぜ民意が🇯🇵政治に反映されなくなったのか?」を見てきた。
すると、アメリカ🇺🇸や日本🇯🇵のエリート層や支配層を中心に
「無責任強欲モンスター」が急増し、9.11以降に始まった「対テロ戦争🪖」
を名目にした儲かって💰💰💰仕方ない「戦争ビジネス」で
富を築く💩の存在が明らかになってきた。また、「対テロ戦争🪖」を名目に、
”国民の思想や行動監視👀”がますます強化され、”監視👀が常態化”されて
「民主主義や自由が破壊💥」されていっている様子も浮き彫りになってきた。

STEP② 国民監視👀の超テクノロジー
●大量監視システム②詳細なシステムの全貌
では、小笠みどりさんが、スノーデン🇺🇸の告発を元に「対テロ戦争🪖」を名目に、「国民の知らない間に」”国民の思想や行動監視👀”が水面下でますます
強化されている実態を浮き彫りにした。
そしてさらに、●民主主義破壊💥の🇮🇱軍事超ハイテク👹シリーズまとめ
では、「ハマスへの対テロ戦争🪖」と言う名目で「イスラエル🇮🇱がパレスチナ人🇵🇸を大虐殺💀」している背景に、イスラエル🇮🇱の”圧倒的な超ハイテク”
があり、その「イスラエル側🇮🇱=管理・支配側」「パレスチナ側🇵🇸=奴隷側」
と”非対称戦争”をしており、そのための兵器の実験場になっていること
を浮き彫りにしてきました。
「なぜ、民意を無視して強行採決などしても平気なのか?」
それは「国民の声を無視しても大丈夫なハイテクな仕組みがあるから」
”民主主義を破壊して独裁できる”「超ハイテクな道具」の存在が、
アメリカ🇺🇸や日本🇯🇵のエリート層や支配層を「無責任強欲モンスター」に育成している実態を描き出しました。まさにオーウェルの言葉通りです。
「悪事が明らかにならず隠蔽できれば」トコトン「傲慢で強欲になる」のは、
明白でしょう。


STEP③ 官公庁の国民支配集団👀
”国民の思想や行動監視👀や隠蔽工作”を担ってきたのは誰か?
1つは、「官公庁の国民支配集団」として、昔の「秘密警察㊙️」にあたる
「公安」などが挙げられます。その実態を暴いたのがこちらです。
●恐るべき公安👮♂️①〜⑧シリーズまとめ
●公安の手口🚓①〜④シリーズまとめ
●💰腐敗官僚シリーズ(検察・警察👮♂️・公安の闇)まとめ
STEP④ 独裁政治の方法
”民意や正しい意見が反映されず理不尽なことが罷り通る”ようにする
ために必要なのが「独裁政治」です。
最近の維新や自壺党🏺の「元祖独裁政治」のベースとなった
「石原都政」から”独裁政治の手口”を学びます。
●💰腐敗政治シリーズ(政治の闇)まとめ
STEP⑤ いつの間にか日本🇯🇵が戦争に加担し敗戦
そして、いつの間にか?”国民が知らない&気づかない間”に、
「ウクライナ戦争🇺🇦」「パレスチナ虐殺🇵🇸」の戦争に「🇯🇵が参加」しており、
「G7側🇺🇸🇪🇺🇯🇵 vs BRICS側🇨🇳🇷🇺🇧🇷🇮🇳」で代理戦争などが勃発しており、
「再び大本営発表📺」で騙され続けて、「欲しがりません、勝つまでは」状態で
軍事費拡大と緊縮財政に悩まされていたことは、
●変わりゆく世界秩序🌍シリーズまとめ
にまとめています。


そして「懲りずに再び敗戦」しました。
STEP⑥ 今、現在私たちが居るところ
三笠宮崇仁親王「偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を、私は経験してきた(中略)それは過去のことだと安心してはおられない。つまり、そのような先例は将来も同様な事象が起こり得ることを示唆している。」
三笠宮崇仁親王は『南京大虐殺はあったという証言』などから、生前、右翼や保守界隈から事あるごとに、“赤い宮様”と「アカ」呼ばわりされていた、と言う。

STEP⑦ 民主主義破壊💥の「元凶」と「戦犯」
では、「誰が?どのようにして、民主主義を破壊💥して」
再び戦争に導いてきたのか?
「STEP③ ”官公庁”の国民支配集団👀」に対する
「STEP⑦ ”民間側”の国民支配集団👀」のような位置付けになります。
その「元凶」と「戦犯」を探ってメスを入れるのがこのシリーズです。
ただし、統一協会🏺同様、「秘密主義㊙️」の「悪の秘密結社👿」
のような組織であるため、いろいろ解説や推測も入れつつ
「象の全体像」を探っていきます。

民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-01🇯🇵日本会議👿[ネトウヨの正体]
まだ執筆中。未完成。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-02🇯🇵日本会議👿[悪の秘密結社]
「統一協会🏺」は、安倍元総理が殺害💀されるまで、一般人には
ほとんど知られていなかったし、亡くなって1年程度は詳しい報道📺も
ほとんどなかった。そして、同じく「日本会議⛩」も名前は知られていながら
一般人にはほとんど知られていない謎の組織である。その理由は2つ。
①日本のメディアが報道したがらず名前を隠すから
②日本会議⛩も秘密主義㊙️で実態を隠すから
そのため「悪の秘密結社化」している。まず、その「秘密主義㊙️」を見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-03🇯🇵日本会議👿[組織誕生と組織概要]
「悪の秘密結社」のような「日本会議⛩」がどのような経緯で誕生し、
どのような組織なのか?を設立宣言や基本運動方針などを踏まえて
ざっくりと見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-04🇯🇵日本会議👿[資金源💰と新興カルトと実務部隊]
公明党には、支持母体となる宗教団体「創価学会🍘」がついていて、資金や
人員を提供してるのと同様に、「悪の秘密結社」のような「日本会議⛩」が、
🇯🇵国会議員に圧倒的な影響力を及ぼせる理由は、
桁違いに巨額な資金力💰💰💰と、「新興カルトを含む」桁違いの動員力を
誇っており、それを「反共カルトの事務局」が支えているからである。
その構造を分かる範囲で詳しく見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-05🇯🇵日本会議👿[中央司令部👆と地方支部]
日本社会を動かすには、国会を中心とする中央の政界と、地方の政界を動かす
必要があり、中央の政治家たちに「謎の珍理論を授ける頭脳集団🧠」が
必要になってくる。どのようなメンバーが、どのような組織構造で
支えているのか?その構造を分かる範囲で詳しく見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-06🇯🇵日本会議👿[一水会の証言]
右翼団体である「一水会」の代表などを務めた鈴木邦男氏による
「日本会議⛩の事務局」支えるコアメンバーたちについての証言や
右翼の考え方などの赤裸々な証言を見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-07🇯🇵日本会議👿[教祖と母体の”生長の家”]
「日本会議⛩を支える事務局」のコアメンバーたちは、反共カルト
「生長の家⛩」出身の反共カルト信者たちで、教祖の谷口雅春は、
戦前に「病気の治癒」や「人生苦の解決」の詐欺的商売で大儲け💰💰し、
戦争協力することで勢力拡大してきたカルト教祖だった。
そのカルト団体と教祖について詳しく見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-08🇯🇵日本会議👿[カルト信者インタビュー]
同じ「右翼思想を持つ”別団体の人”」から見たり、共に活動した経験から
「日本会議⛩」について語ってもらうインタビュー記事である。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-09🇯🇵日本会議👿[反共カルトが社会を憎む理由]
多くの人が疑問に思うのは「なぜ右派の政治活動家たちは、改憲したがるのか?」である。なにを動機に平和な日本社会🇯🇵を躍起になって「再び戦争できる国」
にしようとしているのか?その辺について少し触れる。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-10🇯🇵日本会議👿[神社本庁⛩の桁違いな動員力👴👴👵👵]
平和な日本社会🇯🇵を躍起になって「再び戦争できる国にしたい」「改憲したい」
と日本会議⛩の活動に熱心に参加する反共カルトの宮司⛩のインタビューから、
「日本会議⛩や神社本庁⛩」の「桁違いの資金力💰💰」と「桁違いの動員力👴👴👵👵」について詳しく見ていく。
そして、桁違いの動員力👴👴👵👵がイジメやパワハラ、村八分などの
加害ネットワークにもなっている可能性があります。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-11🇯🇵日本会議👿[神社本庁⛩を支える新興カルト]
平和な日本社会🇯🇵を「再び戦争できる国にしたい」「改憲したい」と躍起
になって日本会議⛩の活動に熱心に参加する反共カルトの宮司⛩のインタビュー
から、そう思う理由や、「日本会議⛩の活動」を支える「新興カルト」との
関わりについて詳しく見ていく。統一協会🏺をはじめとする新興カルトの
巨額金銭被害などがなかなか明るみに出ない理由、ネトウヨが統一協会🏺を
非難しない理由、カルトの思想が似通ってくる理由、なども垣間見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-12🇯🇵日本会議👿[”草の根”反共組織網作り]
「日本会議⛩」の神社本庁⛩がスポンサー💰💰になって、”全国にキャラバン隊を送り”、”草の根運動”で地方で決議を募り、中央で法制定する基本パターンは、「建国記念の日の制定」「元号法制化運動」の時に完成されていた。
その辺について少し触れる。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-13🇯🇵日本会議👿[時系列で見る反共組織網作り①]
完成された「日本会議⛩の中央からと地方からの必勝パターン」を使って、
地方でどのように”改憲のための草の根運動”を展開しながら、
「教科書改竄運動」や「不戦決議の妨害」など、さまざまな「改憲への取り組み」を時系列でざっくりと見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-14🇯🇵日本会議👿[時系列で見る反共組織網作り②]
完成された「日本会議⛩の中央からと地方からの必勝パターン」を使って、
「国旗国歌法の制定」「靖国参拝」「教育基本法の改悪」「安倍政権での各種法案の強行採決」など成し遂げていく様子を時系列でざっくりと見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-15🇯🇵日本会議👿[稲田の綺麗事インタビュー]
当時は失脚する前で、“右派政界の次期エース”と呼ばれていた「稲田朋美」への
インタビューから「日本会議⛩」と「安倍政権」について見ていく。
ただし、選挙協力などに関しては虚偽であろうし、必死でオブラートに包んだ
物言いに終始した感もあるのだが、別視点👀から「日本会議⛩」の様子を
見るものとして興味深い。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-16🇯🇵日本会議👿[日本会議の本📕まとめ]
「悪の秘密結社」のような「秘密主義㊙️」の「日本会議⛩」だが、
青木理氏の「日本会議の正体」の本📕を通して垣間見えてくる
「日本会議⛩の正体」を本📕のまとめを集約しながら見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-17🇯🇵日本会議👿[日本会議⛩関わりリスト]
いくつか?ネット上を調べて、日本会議⛩と関わりがある
人たちをピックアップしてみました。
幅広さや層の厚さが垣間見えるかと思われます。
政教分離の観点から公開されるべき情報ですね。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯①-18🇯🇵日本会議👿[クルド人ヘイトの例]
戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩シリーズまとめ
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-01戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察①]
ネトウヨの先祖についての話。大日本帝国を支えたファシスト達と
ファシスト化した戦犯たちが反省もなく、陰でコソコソ
大日本帝国の復活を画策していた話。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-02戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察②]
ネトウヨの本業は「労組や野党への選挙妨害」などがベースになったと考えられる話。「安保闘争」を境に、左翼勢力が衰退していくのに対して、
反共カルト⛩が自壺党🏺を支えながら、組織票や選挙買収に加担し
協力しないと嫌がらせするなどの報復をして勢力拡大していった様子を概観する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-03戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察③]
傍若無人で凶悪化👿するネトウヨ👹の発生源の1つを探る話。
「人権を奪う改憲」の賛同者の所属などから、経営層に絞り、
傍若無人で凶悪化👿した「ビッグモーター」の社員から
経営コンサルが「ネトウヨ👹の発生&育成」している事を考察する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-04戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察④]
また別のネトウヨ👹の発生源の1つとして日本会議⛩や関連団体が主催する
「経営セミナー」や「生涯学習セミナー」などによって、「道徳や伝統」に
偽装して「反共カルト思想」が水面下で広がって、
各地で「反共エコチェンバー作り」が行われていることを考察する。
また「新自由主義」が「中抜きを正当化」してきたことなどを振り返る。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-05戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[自己愛(NPD)の考察①]
少し独自の観点として、イジメやDV夫の原因と注目されている
自己愛性パーソナリティ障害(通称:モラ・NPD)という人格障害と
ネトウヨとの共通点などを見ていく。
まずは、モラ(NPD)の9つの特性を具体的に見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-06戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[自己愛(NPD)の考察②]
少し独自の観点として、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)という人格障害と
ネトウヨとの共通点などを見ていく。
今回は、モラ(NPD)の6つの攻撃の手口を具体的に見ていく。
また、発達障害においてすり替えの手口が使われていることを具体的に見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-07戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[菅野完氏のネトウヨ考察]
「菅野完」氏のネトウヨについての”X(旧Twitter)のポスト”より、
「ネトウヨ」や「通俗道徳」「新自由主義」の問題点を理解するとともに、
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の特性の現れなどについて解説しながら具体的に見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-08戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[Dr.Sawayamaのネトウヨ考察]
「Dr.Shintaro Sawayama」氏のネトウヨについての”X(旧Twitter)のポスト”より、「ネトウヨ」や「反知性や反インテリ」「歴史修正」「日本会議⛩」
「安倍元総理や世襲」「オルテガの大衆」の問題点を理解するとともに、
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の特性の現れなどについて解説しながら具体的に見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-09戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[詭弁と対抗策]
ここで、少し脱線して、ネトウヨや自己愛性パーソナリティ障害(NPD)が
「騙すために使う”詭弁”」というテクニックとその対抗策に触れてみます。
”簡単に騙されない賢さを身につけ”ましょう😊
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-10戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察⑤-①妄想と攻撃性]
攻撃的なネトウヨがどのような妄想を抱いて、どのような世界観を見て、
一般人や女性を敵視して攻撃をしているのか?「抱いている妄想」や
「認知の歪み」を垣間見ていきます。
まずは、「コミンテルン」と言うものについてです。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-11戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察⑤-②妄想と攻撃性]
攻撃的なネトウヨがどのような妄想を抱いて、どのような世界観を見て、
一般人や女性を敵視して攻撃をしているのか?「抱いている妄想」や
「認知の歪み」を垣間見ていきます。
次は、「スリーパーセル」と言うものについてです。
以下、随時追加予定です。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-09戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[モラ(NPD)のフェミ叩きの考察]
執筆中📝
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-10戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察⑤]
執筆中📝
🏫イジメとネトウヨの棲息地👹⛩シリーズ
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-01🏫イジメとネトウヨの棲息地01👹⛩[イジメの実態①]
まずは、テレビ📺に出てくる「イジメ専門家や教育の専門家」が
如何に役に立たずいい加減なのか?について、見ていきます。
そして、想像以上に卑劣で恐ろしいイジメのリアルな実態を見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-02🏫イジメとネトウヨの棲息地02👹⛩[イジメの実態②]
内藤朝雄氏の提唱する「秩序の生態学モデル」に基づいて、「👼市民社会の秩序」と「👹群生秩序」と言う2つの秩序を導入する。そして、「👹群生秩序」とはどのような秩序なのか?どのようなメカニズムで、どのようなヒエラルキーが形成され、なぜイジメられてしまうのか?を解説していく。
また「空気」の正体についても言語化して暴いていきます。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-03🏫イジメとネトウヨの棲息地03👹⛩[イジメの実態③]
なぜイジメ加害者が法や人権や他者の尊厳を軽視して「法を超えた秩序」を生み出すのか?について見ていきます。「なぜイジメに加担するのか?」などのメカニズムなどを、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の特性をベースに解説していきます。また、大勢が不可解に思う「自民党と言う謎の組織」も読み解いていきます。
また、最後に内藤朝雄氏の「イジメの定義」についても紹介します。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-04🏫イジメとネトウヨの棲息地04👹⛩[自己愛とムカつきと暴力]
ここでは、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)をベースに、イジメ加害者の「ムカつき」についてと、「イジメることによってムカつきが解消する理由」を解説します。また、何がムカつきの対象になるか?読み解きます。
そして、加害者へのインタビューから、加害者の思考回路🧠も読み解きます。
「ママ友のイジメ」が起きる仕組みや「子どもに波及する仕組み」などについても見ていきます。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-05🏫イジメとネトウヨの棲息地05👹⛩[自己愛の全能感と報復👊]
ここでは、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)をベースに「全能感」を解説し、
なぜ奴らがデマを好むか?を「全能筋書」を含めて解説していきます。
また、その背景には、モラ(NPD)の「他者支配欲」があり、それがイジメ加害のみならず、ケアや教育などの形でも現れることを実例とともに見ていきます。
そして、イジメがエスカレートする背景に、モラ(NPD)の「自己愛憤怒」があることを残虐なイジメ自殺の例を通して見ていきます。
そして、モラ夫(NPD)の気持ちをマンガを介して見てみます。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-06🏫イジメとネトウヨの棲息地06👹⛩[自己愛のタフと玩具]
ここでは、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)をベースに、ネトウヨやモラ夫と話が通じなくなる「体験加工」と言う概念について解説する。そして、生き残った生存バイアスの結果、「”タフ”の全能、”タフ”の倫理秩序」と言う概念が誕生し、日本社会を蝕んでいる事について解説する。
「耐えるタフ」から、他者を生贄として献上する「世渡りのタフ」へと変化することを見ていく。また、問題を解決するのではなく、「うまくやりおおせる」ことが賢い処世術として評価され、日本社会が隠蔽ばかりでおかしくなっていくことに触れる。日本社会では「耐えるタフ」→「うまくやりおおせるタフ」→「いじめるタフ」へ変容し、イジメ加害者になっていくことも見ていく。
「ネトウヨが弱者叩きする理由」に触れて、生活保護叩きなどで「すなお」と言う名の奴隷化を強要するメカニズムについても解説する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-07🏫イジメとネトウヨの棲息地07👹⛩[全能感と利害計算]
イジメ加害者や加担者は、実は非常に計算高いので、自分が大損をしたり、
身の危険を感じると、卑怯で卑劣者なので素早く手を引く。実は、ネトウヨは、「きちんと損得にあわせて怒るよう自分の感情状態を誘導しており」
計算づくで怒って見せている事に注意が必要である。
また、イジメ加害者の求める「すなお」とはどのような奴隷状態か?を見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-08🏫イジメとネトウヨの棲息地08👹⛩[ヒエラルキーと利害構造の変化]
イジメはヒエラルキーに基づく、権力構造であり、スクールカーストによって身分や役割が決まっている。また、発達障害の生きづらさなども、このカースト制度に由来すること、また「合理的配慮が身分不相応」と見なされてイジメの対象になることを解説する。
また、イジメ加害者でも、ヒエラルキーから転落すると、大人しくなることを見ていく。そして、イジメ悪化の原因に「保身に走って加害者と癒着する暴力教師」の存在が大きいことも見ていく。また、<祝祭>を利用した「自民党の権力構造」についても解説する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-09🏫イジメとネトウヨの棲息地09👹⛩[中間集団全体主義①(反知性の群畜👹)]
大日本帝国の頃に作られ完成した「今の学校制度」が「中間集団全体主義👹」と言う全体主義(=ファシズム🇩🇪)を生み出す温床になっていることを、見ていく。
れ、怯えて従順に生きるよう設計されていることを解説していく。また、「学校の聖域化」がイジメを隠蔽して、残虐化・エスカレートさせていることを見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-10🏫イジメとネトウヨの棲息地10👹⛩[中間集団全体主義②(感情奴隷化と鬼畜性奴隷商人化👹)]
学校と言う閉鎖的で共生を強要する空間が「人間関係の距離の調整と言う防御機能を失わせる心理的な免疫不全」に子どもたちを陥らせて、幼いながらも「こころ」の労働を強制される感情奴隷にさせられていることを見ていく。
戦前の愛国ごっこと同じように「心のあり方を強制され」、子どもたちが健全な心身を育成できない環境になっていることを指摘する。それ故に、「迫害する友達に迎合するよう仕向けられる」と言う、拷問を強要しており、生き辛く息苦しい社会の負のスパイラルに陥っていることを解説する。
このような強要される学校制度が、「地域の不祥事隠蔽ネットワーク」として、維持し続けられ、小権力者たちが地元で権力を維持し続ける「権力基盤」となっている事などを解説する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-11🏫イジメとネトウヨの棲息地11👹⛩[中間集団全体主義③(ナチス化🇩🇪と鬼畜育成学校制度👹)]
加害欲の塊になってる集団も、秩序の変容によって、大人しくなることを見ていく。そして、残虐なイジメは、日本特有のものではなく、世界中に自己愛性パーソナリティ障害(NPD)が居るので、世界中どこでも閉鎖的で無責任になれる空間があると、残虐なイジメが始まり、閉ざされたガザ🇵🇸のジェノサイド💀に繋がっていくことを見ていく。また、サラリーマン金太郎の例を元に、昨今起きる残虐な事件やネトウヨの正体について解説する。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-12🏫イジメとネトウヨの棲息地12👹⛩[中間集団全体主義④(改善策や対策と利害&全能図式)]
では、この鬼畜👹を生み出す学校システムをどうすれば良いのか?2つの短期的な改善策や対策を紹介していく。イジメやパワハラは「やっても大丈夫」「やったほうがむしろ得だ」の利害計算で行われていることを踏まえ、イジメを止める「解除キー」について見ていく。
また、自民党の進める政策などが、国民や女性に対する嫌がらせやイジメになっていることを解説していく。「利害図式と全能図式」からイジメの構造と、ジェノサイドに発展する過程などについて見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-13🏫イジメとネトウヨの棲息地13👹⛩[学校🏫と地元に生き残る👹群畜大日本帝国⛩①]
最後に大日本帝国🇯🇵やナチス🇩🇪などの「ファシズム」を生み出す「全体主義」とその支配方法について、新しいタイプの全体主義の概念「中間集団全体主義」と言う概念を取り入れて、「全体主義」を再検証してみる。
大日本帝国においては、市民を迫害し、虐殺したのは「隣組」という「中間集団」だった。そして、最近日本でも「ナチスは良いところもあった」などと言うネトウヨが増殖し、実際に兵庫県知事選では、ナチス🇩🇪と同じイメージプロパガンダの手法が使われていることなどを見ていく。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-14🏫イジメとネトウヨの棲息地14👹⛩[学校🏫と地元に生き残る👹群畜大日本帝国⛩②]
「中間集団全体主義」の一つとして「大日本少年団」で「小権力者👹は社会が変わると卑屈な人間になった」例を挙げ、そこから、どうすれば「ファシスト化」を防げるのか?見ていく。
また、学校🏫だけでなく、日本企業🇯🇵が「中間集団全体主義」として日本の「ファシスト化」や「大日本帝国の復活」を支えてしまっている現状を振り返る。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-15妻をストーカーする夫の心理👀
今回も「加害者の心理に着目」して、ストーカーやDVをする
「モラ夫の心理」や「DV夫の心理」を、マンガを通して見ていきます。
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-16ナチス化🇩🇪する🇯🇵公務員
執筆中✍️
伊丹万作「騙されることの責任」
もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より
