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民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-12🏫イジメとネトウヨの棲息地12👹⛩[中間集団全体主義④(改善策や対策と利害&全能図式)]

民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-12🏫イジメとネトウヨの棲息地12👹⛩[中間集団全体主義④(改善策や対策と利害&全能図式)]


表向きの🇯🇵社会では、なかなか見かけないが、ネット上では暗躍して、
まともな日本人🇯🇵を嬉々として集団で迫害したり、虐殺に追いやったりする
ネトウヨと言う「鬼畜👹が実在」しています。薄々気づいてる人も多いですが、残念ながらこれは、ファシスト👹やナチズム🇩🇪との闘いであり、放置すると、
犠牲💀や被害が広がる一方で、もはや避けては通れない🇯🇵社会問題に
なりつつあります。しかし、ネトウヨはあれだけ大勢居ながら、奴らの生態は
資料や研究もなく、全く分かっていません
。このシリーズでは「イジメ」
を介して、その発生や生態を読み解いて解明していこうと思います。
内藤朝雄氏📕の「いじめの構造」はやや難解なので、独自の解説を加えながら
その「イジメの構造と鬼畜👹の実態を明らかに」していきます。

イジメの構造と鬼畜👹の実態を明らかに








第6章1節 短期的な二つの政策

「👹群生秩序」が生じると、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の全能感(自己陶酔感)や支配欲を満たすために、1人ではやらないような「命の軽視」や「他者支配」が起きて、ヘイトスピーチや軽いイジメから始まり、最終的には、
ジェノサイドを起こし、シオニスト🇮🇱やイスラエル🇮🇱のように、国としても、
人間としても、存在価値がなくなる。ただの鬼畜
👹になる。

閉鎖的な学校制度で「人間の尊厳を踏みにじる👹群生秩序が蔓延」する
閉鎖的な村社会で「人間の尊厳を踏みにじる👹群生秩序が蔓延」する
閉鎖的な軍隊🪖警察👮‍♂️体育会系の組織で「人間の尊厳を踏みにじる👹群生秩序が蔓延」するのである。その対処法について見ていきたい。


第6章1節1項 では、どのように教育制度を変えればよいのか?


この節では、これまでの議論にもとづいて、どのように教育制度を変えたら
よいか?を提案
する。
現行の学校制度は、若い人たちに、密閉空間で1日中、ベタベタしながら共同生活
を送ることを強いる
。この学校共同体制度の元で、「人間の尊厳を踏みにじる👹群生秩序が蔓延」する。

聖なる教育の共同体を徹底的に強制する場としての学校は、「👹群生秩序の培養を行う実験室」のような生活環境になっている。

問題解決のためには、👹群生秩序をはびこらせる現行の教育制度を廃し、
新しい制度を実施する必要がある。

本章第3節では、これまで論じてきたことを用いて、この根本的な改革案を示す。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

この、制度・政策的マクロ環境を根本的に変革するプランは、実現するのに長い時間を要する中長期的なものになるだろう。
旧制度から新制度への移行期に苦しむ人たちのことを考えれば、
中長期的改革の効果が現れるのを待つ間に、パーフェクトではないが、
現行の学校制度の大枠のなかで実行可能で、「はっきりと効く」短期的政策も
同時並行に行う必要がある

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

以下では、まず即効的な短期的政策を述べ(第1節)、
その後で、中長期的政策として、
教育制度の根本的改革のヴィジョンを述べる(第2・3節)。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より





第6章1節2項 学校の<聖域としての特権>を廃して学級制度を廃止せよ


大きく見て、次の2つを導入するのが良いと考えられる。
①権力に影響されない法の厳正な執行
②「
👹群生秩序化した」村社会の解体
これにより、イジメの利害構造を生み出している
組織票」と「反共カルト」の無効化と解体を行えると
考えられる。

短期的政策は、次の2つを同時に実施するシンプルなものである。
これは、学校制度の大枠を変えることなく、比較的容易に実行可能である。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

①<学校の法化>

加害者が生徒である場合も教員である場合も等しく暴力系のいじめに対して
学校内治外法権(聖域としての無法特権)を廃し、通常の市民社会と同じ基準で、
法にゆだねる。その上で、加害者のメンバーシップを停止する

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

②<学級制度の廃止>

コミュニケーション操作系のいじめに対しては「学級制度を廃止」する。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より




イジメやパワハラは「やっても大丈夫」「やったほうがむしろ得だ」の利害計算で行われている


実は、内藤朝雄氏のイジメ研究から、ネトウヨや加害者は一見本能のままに
好き勝手暴れているように見えるが、実は、巧妙な利害計算の上で叩いている事
がわかっている。なので、ネトウヨの反共カルトの「反共叩き」「被害者潰し」
「監視やデマの流布」「生意気な女性叩き
」もそうすることで、得をするから
悪事に積極的に加担しているのである。

例えば、「反共叩き」や「被害者潰し」であれば、図のように、労働者や共産党員や女性を叩いていれば、父母連合(統一教会🏺)や全経連(日本の経団連)から、
高給で「嫌がらせ要員として雇われる」ことがあるのである。

父母連合(統一教会🏺)が🇰🇷右翼を雇う流れ

例えば、Colabo叩きで有名になった暇空氏には、経営者などから多額の寄付が
集まっており、「弱者叩き」「反共叩き」「被害者潰し」が儲かるビジネス
として成り立っている事がわかっている。
例えば、岩下食品の社長が暇空を応援支援している事が知られている。

岩下食品の社長が暇空を応援支援している

また、Colabo叩きなどは、家出少女の支援を邪魔することで
性風俗をビジネスとしているヤクザなどの反社やホスト、ヒモなど
に若い女性を供給することができなくなって、自民党青年局のパーティーで
「セクシーダンサー」などを呼べなくなるため、経営者などから多額の寄付
されて、嫌がせビジネスが成り立っていたりすると伺える。

暇空の裁判カンパが1億6000万円以上集まる嫌がらせビジネスに
自民党青年局の「セクシーダンサー」

また、「女性蔑視」で「若い女性を松本人志や中居正広に女性を献上する
ことで、自分が覚え愛でたくなり、出世したりするなど、加害男性の
卑劣な利害計算に基づいて、酷い行いが容認されていることも留意しておきたい。

中居正広に女性を献上する
中居正広に献上された被害女性


【法やルールによってモラ(NPD)は人格を切り替える】

反共ルール現実の法とで入れ替える「解除キー🔑」になる
反共ルール聖なる集団生活のモード残虐なジェノサイド鬼畜モンスター👹
現実の法市民社会のモード」瞬時に切り替わる、大人しい卑屈な小市民「良きパパ」

加害者の密告者潰しシステム=反共カルト
加害者の密告者潰しシステム=大日本帝国カルト=自壺党
🏺の権力基盤

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より





第6章1節3項 「解除キー」


加害者が生徒であれ教員であれ暴力に対しては警察を呼ぶのがあたりまえ
の場所であれば、「これ以上やると警察だ」の一言で、(利害計算の値が変わって)
暴力によるいじめは確実に止まる

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

【イジメやパワハラは「やっても大丈夫」「やったほうがむしろ得だ」の利害計算で行われている】

学校や職場で、自分が大きな損失をこうむってまで特定の人をいじめ続る
といったことはほとんどなく、いじめは基本的に

「やっても大丈夫」
「やったほうがむしろ得だ」
という利害構造に支えられて蔓延し、エスカレートしているからである。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【Colabo叩きなど】

第4章で述べた、利害と全能の接合から生じる心理-社会的な政治空間のうち、
暴力を主要な媒体(メディア)とするタイプは、
法をきちんと入れることによって一気に消滅させることができる

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

Colabo叩きで、暇空に加担して、ひっきり無しに嫌がらせが続いたが、
裁判で負け始めてから、流れが変わり、徐々に加担者が減っていった。
また、イスラエル🇮🇱のガザ🇵🇸ジェノサイド💀も、ICJがネタニアフ首相🇮🇱を
戦争犯罪者にする判決を出してから、EU🇪🇺の国々で強烈に分裂が始まった。
戦争犯罪での訴追の恐れを感じたイギリス🇬🇧の国会議員大量辞任を始め、
一気に風向きが変わったことは記憶に新しい。

さらに法を導入することは、場の情報を切り替え、そのことによって
現実感覚のモードを切り替える強力な作用をおよぼす

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【法やルールによってモラ(NPD)は人格を切り替える】

第2章では、場の情報が個を飛びこえて内部に入り、そのことによって内的モードが切り替わる心理-社会的なメカニズムを論じた
人は、場の情報によって、いくつかの<世界>のスイッチが切り替わるような
方式で、さまざまな「現実感覚のモード」を生きている。
法は、その場その場の<世界>の切り替わりを引き起こす、
強力な場の情報(「解除キー
🔑」)として働く

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


いくつかの<世界>のスイッチが切り替わる「内的なモード」
いくつかの<世界>のスイッチが切り替わる「内的なモード」

たとえば、法執行機関(警察👮‍♂️)が目の前に迫ってきたり、あるいは
「警察👮‍♂️を呼ぶ」
「告訴する」
「あなたの行為は、刑法●●条
👮‍♂️に触れている」
といった👮‍♂️法の言葉が発せられたりするだけで、
それは、「強力な場の情報(「解除キー🔑)」になる。
そして、人々の現実感覚は、「聖なる集団生活のモード👹」から、
市民社会のモード👼」へと、瞬時に切り替わる
「キレ」たり大騒ぎしたりしながら、集団心理-利害闘争にふけることが
生きることのすべて」となる教育の共同体では、
何を言われようと残酷ないじめを繰り返すモンスターたち👹が、
市民社会の論理に貫かれた「普通の場所」では、
大人しい卑屈な小市民に変わる

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

例えば、裏金問題により、泣く子も黙る安倍派や自民党が弱体化していき、
「大人しくなっていった」のは記憶に新しい。

【統一協会🏺カルト信者が目覚めないのは
法には、人を市民社会に連れ戻す「解除キー」としての働き
が働いていないから】

ちょうど催眠術💤にかかった人が、ある「解除キー🔑」となる言葉によって
一気に醒めるように、法には、人👹を市民社会👼に連れ戻す「解除キー🔑
としての働きがあるのだ。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【助けが来ない「泣き寝入り」孤立状態を体験させる=大日本帝国カルトの洗脳🧠方法】

学校に限らず、個を守るために法が入らず、仲間内の脅しや暴力に対して
なす術がない「泣き寝入り」状態を日常的に体験させること
は、👼市民的な
現実感覚を破壊し、👹群生秩序を骨の髄まで習慣化する教育効果を有する。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

例えば、イジメや被害に遭って「助けを求めても助けて貰えない」
と言う経験を重ねると、「逆らっても無駄」「行動しても無駄」
と危険を回避するために行動する気力が失われ、
「学習性無気力」と言う心理状態に陥ることがわかっている。
「自分達が努力しても変わらない」「頑張っても無駄」と言う
諦めモードが強くなり、現状維持しか考えなくなるのであろう。
そして、その中から「冷笑系」などが生まれていると思われる。

学習性無気力
学習性無気力
学習性無気力



【ヒエラルキーで内部告発や公益通報を潰す→強者が弱者を支配するという「秩序を学習させる」】

それに対して、👹仲間内の勢力関係を飛びこえて👼法によって加害者が処罰
されるのを目撃する体験
は、中間集団は「強い者が弱い者を圧倒する力によって
治められる
」という秩序学習👹をさせず、👼普遍的な正義が法によって
守られていることを学習させる
👼市民教育として効果がある。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より
クーデター未遂事件を起こした大統領を弾劾するデモ
クーデター未遂事件を起こした大統領を弾劾するデモ

一方で、韓国🇰🇷でクーデター未遂事件を起こした大統領を弾劾するデモのように、権力者が法を守らず、違法なことをした時に、大規模なデモをして、
普遍的な正義が法によって守られていることを学習させることで、
市民教育の効果」があり、学習性無気力にならず「👹群生秩序」に
陥らずに済む。


【万引き→弱みに漬け込む→性加害の正当化なども「👹群生秩序」】

ちなみに、このような観点から、万引きなどに対しても、👼法が作用する経験
をさせることは有効である。学校に囲い込まれて「生徒らしい👹」生活を
していると、仲間うち👹の「ノリ」を超えた広い社会の👼普遍的な秩序
存在することを体感できなくなりがちである。

以上のように、暴力に対しては、利害と場の情報という
両側面の効果により、法を入れる政策が絶大な効果をもたらす

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

万引きなどに対しても、警察👮‍♂️を呼び👼法が作用する経験をさせることは有効
であると書かれている。が、しかし、日本🇯🇵では法執行機関である警察👮‍♂️や検察が腐敗しすぎで法を遵守しないと言う「群生秩序👹」状態に陥っており、
警官👮‍♂️が万引きの弱みにつけ込み20代女性に性行為を迫る」などの異常事態も
起きている。
閉鎖的で腐敗している警察👮‍♂️など、「反共エコーチェンバー内にいると”普遍的な秩序”を忘れてしまう」など、注意が必要である。






第6章1節4項 コミュニケーション操作系のいじめには


【悪意を麻痺させるガスライティング】

次に、コミュニケーション操作系のいじめの問題に入ろう。

生活の折々の、「嫌い」という感情が表に表れただけの言葉や、表情や皮肉な
笑い、無言のニュアンスなどを記録することは不可能
だ。
また仮にできるとしても、それを法的な取り締まりの対象にすることは、
市民社会の法のありかたとして好ましくない。
そのような意味で悪口、「シカト」「くすくす笑い」といった、
コミュニケーション撮作系のいじめに対して、司法は無力である
し、
また無力でなければならない。
では、どのように対処すればよいのか?

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【マイクロアグレッションによる精神攻撃】

第5章第1節で論じたように、
コミュニケーション操作系のいじめは、親密な人間関係を選択する交際圏を
極小化する
。小ユニットへの強制帰属(おしこめ)の効果によって成立している
それは、「共同体主義的な学校の枠」がなければ存在し得ないか?少なくとも
その効力が無視して良いほど微小なものになってしまうタイプの迫害
である。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【閉鎖的な囲い込みを禁止し、自由な出会いと試行錯誤を担保すれば「シカト」は存在できない?】

学級や学校への囲い込みを廃止し、出会いに関する広い選択肢と十分な
アクセス可能性を有する生活圏で、若い人たちが自由に交友関係を試行錯誤
できるのであれば、「シカト」で他人を苦しませるということ自体が

存在できなくなる

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より
囲い込みを廃止し、外の人と出会えば、
コミュニケーション操作系のいじめは、
存在しにくくなる


【モラ夫(NPD)や弱者男性が嫌われて付き合って貰えなくなる現象と同じ】

→なので法的に強制しようと共同親権やレイプや中絶禁止や独身税とか考える無能日本政府
維新が性被害助ける病院を潰そうとしてるのも同じ
強姦市長が居座るのも同じ

たとえば、大学の教室では、誰かが「シカト」をしようとしても、それが行為
として成立しない。何やら自分を苦しめたいらしい疎遠な振る舞いをする者には
魅力を感じないので、他の友ともっと美しい付き合いをする、

という単純明快な選択を行うだけで全てが解決する
「シカト」をしようとする者は、相手を苦しめるどころか、単純明快に
「付き合って貰えなくなる」だけ
である。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

一方、「シカトなどの嫌がらせをすると付き合って貰えなくなる」訳だが、
一度支配下に置いた妻子を「合法的に逃げられないよう阻止するため」に
強行に導入されたのが、「実質的な離婚禁止法」である「共同親権制度」である。
そして、レイプや強姦や輪姦などの、性加害などで男が強引に妊娠させても、
強制的に生ませるために「中絶禁止法」や「アフターピルの高額設定や入手困難
な「合法的な嫌がらせ」をして、女性を追い詰めようと画策してるのが、
無能な日本政府🇯🇵である。最近は、低賃金、非正規雇用など経済DVによって女性を無理矢理結婚させる策だけでなく、さらに無理矢理結婚させるために「独身税」も検討しているキチガイである。
また、レイプなど性加害しても女性に子どもを産ませようとしている意図を隠さない反社政党が「維新の会」である。岸和田の強姦市長を処罰せず、辞任もさせず、
居座り続けさせたり、性被害者支援をする「大阪SACHICO」の補助金申請せずに
潰そうとするなど、「合法的にレイプなど性加害OKの環境」にしようと画策して
いる事が伺える。これは、大阪高裁での判決が「NOと言っても、輪姦性加害を無罪にした」偏った判決を出したことでも明らかである。

離婚禁止制度
中絶禁止法
中絶禁止法のような高額設定



【ゴミモラ夫(NPD)は単純に離婚される】

👼市民的な自由が確保された生活環境であればあるほど、コミュニケーション
操作で人を苦しめようとする者
👹は、コミュニケーションがジワジワと効いて
相手が被害者になる前に、単純明快に付き合って貰えなくなる


被害者の候補は、邪悪な意志をただよわせた者たちから遠ざかり、より美しい
スタイルの友人関係に親密さの重点を移していく。ただそれだけのことで、
コミュニケーション操作系のいじめは効力を無化されてしまう
のである。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

また、先にも少し触れたが、モラ夫(NPD)やモラ妻(NPD)が、コミュニケーション操作で騙している事に気づかれ、相手と子どもが自分の支配下から離れてしまうと
自分が特別である」と言う全能感(=自己陶酔感)が得られなくなるため、
合法的に離婚禁止にしようと画策したのが”共同親権制度”」である。
モラ(NPD)特有の「強烈な嫉妬心」で、自分を置いて妻子が幸せになるのが許せないと言う激しい嫉妬から「共同親権で合法的に妻子に付き纏う」ことを可能にしようと画策しているのである。

離婚禁止制度


【広い交際圏では、魅力によってしか距離を縮めることができない】ネトウヨは世界中から嫌われる

結局自由に友を選べる広い交際圏では、他者を被害者に仕立て上げるよりも速い速度で、関係が不可能になる。広い交際圏では、魅力によってしか距離を縮める
ことができない
。教育制度を変革して広い交際圏で、自由かつ容易に友を選べるようにすれば、生徒たちは古代インカ帝国の儀式をリアルに思い浮かべることができないように、「シカト」とは一体何なのか?理解できなくなる

短期的な処方箋としては、現在の学校制度の枠内で学級制度を廃止するだけでも、かなりの効果が期待できる。もちろん単一の学校に強制帰属させる制度を廃止するべきであるが、その中長期的な改革の実現を待つ間に「学級制度を廃止するだけ」でも、当面の現状をよりましなものにすることができる

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

シカトが辛いのは、「仲良くしなければいけない」「仲間外れにされるのは落ち度や欠陥人間だから」「仲間外れにされるのは悪いこと」と、ベタベタした閉鎖的な学校空間で、それが正しいと親や教師に「常識として上手く偏った価値観で洗脳🧠されているから」で、鈍感だったり、それが悪だと感じられなければ、「シカトの意味すら分からなくなる」と言うことである。

シカトが辛い
図々しいと辛さが軽減する?


ただし、学級制度を廃止しても、暴力を放置すればギャングが跋扈することになる。「暴力を厳格に司直の手に委ねる学校の法化」と
「学級制度の廃止」は、”両方同時に”行わなければならない。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より






第6章 コラム3:利害図式と全能図式


本書でここまで述べたことを用いて、残酷な心理社会的な秩序👹を蔓延させない
ようにするための有益な制度・政策的な基本原則を導き出すことができる。


これは、たとえば、部族や民兵や利権グループの騙し合い、殺しあい、利権獲得競争が、同時に、宗教的あるいは民族的な情熱の「純粋」な発露でもある紛争の分析にも、大きな威力を発揮するだろう。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【モラ(NPD)サイコパスの人工比率】

一般に、全能気分(ありとあらゆるタイプを含む)の追求にふける者の人口比率
図21のようになる。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より
図21


【フラモン🐵やモラ(NPD)】

利害図式と全能図式をうまく(技能的に)接合して生きている者
たとえば「損得ずくで悪ノリする」者の人口は、
利害図式と全能図式を技能的に接合する傾向の小さい者、
たとえば損得を考えずに「悪ノリ」する者の人口よりも、圧倒的に多い

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


たとえば、他人を嬲り殺しにして楽しむ者👹は、平時には極めて少なく、
民族紛争時に多い
。また、無法な学校共同体でいじめにふける者👹も、
法の下でやすらう市民社会
👼においては、内的モードが切り替わっており、
中学時代のようないじめをしようという気にすらならないものである。

太古から現代にいたる人間社会を眺め、これまでに述べてきた理論をもとに、
次のように考えられないだろうか。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

【ジェノサイドに至る過程】

利害構造と全能図式(特に他者コントロールの全能)が一致していると思われるところ👹では、「利害と全能の相互増幅的な共形成」によって、酷いいじめ、暴力、つるし上げ、リンチ、略奪、殺害、ジェノサイド💀などの危険な「悪ノリ
蔓延し、エスカレートする⤴️危険性🚨が大きいと考えることができる。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【ジェノサイドに至らない過程】

それに対して「利害図式と全能図式が一致していない社会状態👼」では、
少なくとも「悪ノリ」がエスカレートする⤴️危険性🚨は少ないと考えることができる。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


利害図式と全能図式の接合点(すりあわせ面)をピンポイントで狙って、
制度・政策的に一致しないようにする政策によって、(いじめからジェノサイド💀にいたる)世界にはびこる残酷な心理-社会的な秩序👹を、確実に減少させる
ことができるのではないだろうか。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より


【ウクライナ戦争やガザのジェノサイドもアメリカの利権と覇権が狙い】

たとえば次のような古今東西の事例は、この説を強烈に支持している。

①魔女狩りは狂騒的なお祭り騒ぎであると同時に、効率のよい金儲けの手段💰
 でもあった。
②日本ではしばしば、学校の暴行教員は、非暴力的な教員よりも「指導力」
 が認められて、教頭や校長への出世に有利である。
③戦時中の軍部では、非現実的な主張で気迫を示す演技が仲間内での立場を
 安泰にし、臆病者というレッテルを貼られたら「自殺
💀を強要される」
 ことすらあった。
④いじめが蔓延する教室で、キレる実演は自分の立場を有利にする。
⑤文化大革命時の中国では「悪ノリ」することが同時に保身の術でもあった。
⑥民族的憎悪や宗教的憎悪の盛り上がりによる殺戮という形をとる紛争は、
 実は、さまざまな有力グループによる「合理的」な利権獲得競争の延長
 でもあった。国際社会が前もって利害構造をコントロールしていれば、
 これほど残酷なことは起きなかったはずである。

内藤朝雄氏📕「いじめの構造〜なぜ人が怪物👹になるのか〜」より

例えば、現在起きているウクライナ戦争🇺🇦やガザ🇵🇸ジェノサイド💀など、
バイデン大統領率いるアメリカ🇺🇸とEU🇪🇺とイスラエル🇮🇱などの西側諸国と
中東やBRICSなどとの覇権争いなのが本質である。
いよいよ、戦争に負けそうになってきた西側諸国が、強引に勝つために、
今まで仕込んでいた民族憎悪や宗教憎悪を煽って、クーデターやテロを起こして、
なんとか「対テロ戦争で公金チューチューし続けられるように
なんとか「オイル利権を手放さず、ドル崩壊を起こさないように
なんとか「負け戦に気づかれないように」アルカイダなどのファシストテロ組織を
使って、シリアの政権転覆や各国の反米政権の樹立の阻止などを画策しているものである。
ウクライナ戦争🇺🇦などの利害争いの流れは、動画やnoteを参照のこと。






国連🇺🇳広報のヘイトスピーチから始まるジェノサイド💀の解説動画








マルティン・ニーメラー牧師の警句🚨

マルティン・ニーメラー牧師の警句🚨
マルティン・ニーメラー牧師の警句🚨






書籍紹介






🏫イジメとネトウヨの棲息地👹⛩シリーズまとめ(INDEX用)



民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ(INDEX用)


伊丹万作「騙されることの責任」

もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

伊丹万作「騙されることの責任」

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より


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