民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-15妻をストーカーする夫の心理👀
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯③-15妻をストーカーする夫の心理👀
表向きの🇯🇵社会では、なかなか見かけないが、ネット上では暗躍して、
まともな日本人🇯🇵を嬉々として集団で迫害したり、虐殺に追いやったりする
ネトウヨと言う「鬼畜👹が実在」しています。薄々気づいてる人も多いですが、残念ながらこれは、ファシスト👹やナチズム🇩🇪との闘いであり、放置すると、
犠牲💀や被害が広がる一方で、もはや避けては通れない🇯🇵社会問題に
なりつつあります。
今回も「加害者の心理に着目」して、ストーカーやDVをする
「モラ夫の心理」や「DV夫の心理」を、マンガを通して
見ていきます。

創作漫画『知らずにストーカーと結婚していた話』
結婚相手が自分のストーカーだなんて想像もしませんよね。
もし結婚後に、夫から24時間監視されていたら……?
夫の正体はストーカー……
さまざまな経緯を経て、現在の夫である恐介と結婚した夏子さん。
彼女は過去にストーカーされていた経験がありましたが、実はそのストーカー犯の正体は夫の恐介だったのです。
その後、『絶対に入るな』とキツく言われていた夫専用部屋に侵入し、彼が所持していた“異常な物”を次々と発見。
さらに“夏子との思い出ノート”と書かれた日記から、夏子さんにストーカー行為をしていたことや、新居に監視カメラを設置していることを知ります。
恐介に24時間監視されながらも平静を装う夏子さんは恐介を監視しようと思い立ち……。
こちらから引用させて頂きました。




















































































































































































































































































































































































































































































































続きはこちらから。
🏫イジメとネトウヨの棲息地👹⛩シリーズまとめ(INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ(INDEX用)
伊丹万作「騙されることの責任」
もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より
