民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-06戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[自己愛(NPD)の考察②]
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-06戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[自己愛(NPD)の考察②]
年々、傍若無人になり凶悪テロ犯化👿しているネトウヨ👹。
しかし、実社会にも大勢いるにも関わらず、その全体像や指揮系統などは
一切分からず、謎の巨大組織化しています。そのネトウヨ👹の正体や
ナチス化🇩🇪の原因などを、様々な資料や他の人の分析、最新の精神医学など
を組み合わせて、類推を交えながらザックリと全体像を探っていきます。

はじめに
少し独自の観点として、近年イジメやパワハラやDV夫などの
原因として自己愛性パーソナリティ障害(通称:モラ・NPD)という
人格障害が注目されている。そして、この自己愛性パーソナリティ障害(NPD)と
ネトウヨには、大いに共通点がある。
そこで、簡単に自己愛性パーソナリティ障害(NPD) の
特性や特徴などについて2回に分けてざっくりと見ていきたい。
今回は典型的な攻撃の手口などについてざっくりと見ていく。
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の典型的な手口
①愛の爆弾(Love Bombing)
「愛の爆弾」とは、文字通り愛を爆弾のごとくターゲットに降り注ぐこと。
特に相手を理想化する段階で多用されます。
媚びて褒め上げる惜しみない愛の言葉や、
情熱的な口説き文句をあなたに降り注いだり、
まるでお姫様/王子様のように扱ったり。
頻繁な電話やメッセージで、いつもあなたのことを考えているような
素振りをし、あなたの欲しいものを全部わかっているかのように、求めている言葉を与えてくれます。
相手の個人情報を探り出して、「やたら趣味が一緒」「贈り物が過剰」などのプレゼント攻勢などを演出をしてくるので、注意が必要。
モラハラ・DV被害は詐欺の被害に似ています。
あの人達は最初はいい人のフリをして近づいてきます。
「いい人過ぎる」「やたら趣味が一緒」「贈り物が過剰」などなど、
違和感センサー磨いていきましょう。


優しくしてもらったらすぐ好きになり、愛情表現(金品)を受け取ってもらえたら
1人で盛り上がってガチ恋し、受け取ってもらえないと分かったら急変して激怒、暴力を振るうまでがセットなの深い。
千尋神隠し中に人生経験しすぎ。



②ミラーリング(Miroring)
ミラーリングとは、相手の思考や行動、興味や趣味などを鏡(ミラー)のように模倣することにより、相手との間に親密さと信頼を高めていくことです。

・気持ち悪いくらい真似してくる
・人間関係を乗っ取られる感じがする
・知らない間にネガティブな噂がたってる
・無視される
・「あんたなんて大した事ない・認めない」という言動がすごい
自己愛が病的な人がターゲットを決めてやっています。
モラハラやNPDについての情報を集めてください。
日本企業🇯🇵がヒット作をスグに真似て横並びして、知財に対する意識や評価が低いのも、モラ(NPD)の特性が企業経営に反映されているからだと思われる。
知識や知恵も努力や過程を無視して、美味しい成果だけを優等生からパクればいい、安く買い叩けばいいみたいな教育投資や予算なのも、強欲なモラ(NPD)の特性を大きく反映しているように見える。
あれ…?同じ髪型にしてきた…?
…え、バッグも同じにしてる…。
私が言ったことそのまま自分の意見みたいに言ってるんだけど…。
自己愛者はコピー元に成り代わろうとします。


日本が戦後に、アメリカ🇺🇸など西欧諸国から教わって、改良だけして高品質の
製品を生み出していったのも、モラ(NPD)のパクリの性質だからかも?しれない。
ただ、その後は、新しいスマホなどの商品を生み出せず、家電製品も作って売れなくなり、ほぼ撤退して、選挙資金や巨額献金などで投資し、税金からの仕事の公金チューチュービジネスを受注して税金にしがみついているのも、その特性を考えれば必然なのかもしれない。



自分が不正や犯罪やズル賢いことをしているので、
他人もやっていると思い込んで、悪評を流して批判する。
でも「人のことを批判しているのに、批判している内容は本人のこと」。
実際は、不正や犯罪の自白です。
「お前は自分勝手」
「自分の利益のことしか考えない」
「チヤホヤされたいんでしょ?」
「〇〇やったらダメだから」
…え?…それ、あなたのことでは…?
「人のことを批判しているのに、批判している内容は本人のこと」。
それが自己愛者の特徴です。

この「成功者をパクリたがる」性質は、カリスマ成功者に見えるカルト教祖
などととても親和性があって、掃除カルトなどを生み出す元凶なのかもしれない。
例えば、年商億800億円以上となった「イエローハット」を創業した鍵山秀三郎の「成功の秘訣が掃除」だと言えば、カリスマをコピーして掃除したがるとか、
そのミラーリングの表れと思われる。
思考停止🧠のカルトゾンビ教師🧟の巣窟となっている「TOSS」の授業案にも
「鍵山秀三郎の成功の秘訣の掃除をしよう」みたいな効果の怪しい授業をやっていたりする。「TOSS」自身も教祖「向山洋一」をカリスマ化して、そのやり方を
「模倣すること」でモラ教師(NPD)を「一流の教師になった」と勘違いさせて、
権威主義のカルトゾンビ教師🧟に陥らせるのかもしれない。
NPDはよく人の真似をします。
好きなものなんて人それぞれ違って当たり前なのに、NPDはターゲットが
好きなものを丸パクリしてその人の人格そのものを自分にコピーしようとします。最初は共感してくれて嬉しいと感じますが、あまりにも熱心に全て真似するので
次第に気持ち悪く感じるようになります。



③ガスライティング
「ガスライティング」とは、心理的操作で、ターゲットを巧みに操ることです。
ガスライティングを駆使して、ターゲットに自分自身の信念や意見を疑わせて疑心暗鬼にします。
思い違いかも?とか、勘違いだったかも?とか偶然だったのかも?
本気じゃなく冗談だったのかも?機嫌が悪かっただけかも?と
記憶を改竄させたり、混乱させる。
ガスライティングは、最終的に女性に自身の正気を疑わせることを目的として
「否認/聞こえないふり/矮小化/価値下げ/無効化/
ステレオタイプ化/論点のすり替え」
のテクニックを使って「相手を異常者に仕立て上げる」卑劣な手口です。

集団ナルシシズム極まれり、な今の日本政府🇯🇵。
支配には手口があります。
①批判が支配者側に向かないようにするための分断、
そしてそれをするための
②切り取り、誇張、嘘、贔屓。
③そして扇動です。
支配者は自分が搾取できればいいので、搾取しやすくするために仲違いさせます。自己愛者の得意技です。


・評価のあがる仕事だけを抱え込み、後輩にはその仕事を教えない。
・思い通りにならないと不機嫌アピール。
・職権乱用。公私混同。→他人が同じことをするとキレる。
・いじめターゲットには必要な連絡もまわさない。
お局あるあるは自己愛あるあるです。

自己愛者はターゲットに”自分自身を疑わせるような言動”を執拗に
繰り返します。自分にそんな実力は無いのでは?
自分はワガママなのでは?自分は傲慢で思いやりのない人間なのでは?
こういった疑念を植え付け、”力を発揮できなくする”のです。
次第に被害者は「自分はNPDでは?」になります。








イジメあるある


「いじめられる原因」が被害者にあるのではありません。
いじめっ子が病気です。
「加害ですっきり」を体験させることは依存を加速させます。
加害依存がひどくなる前に治療する流れができますように。
頭の悪い思考停止教師がイジメは、「イジメられる側にも原因がある」などと、
検討外れの勘違いを言い出すが、例え加害者側の言い分を聞いて
理由を1つを取り除いても、次は別の理由を作り出して、イジメをするので、
理由を聞くことがナンセンスで無意味である。
加害側を適切に処分すれば良い。




性善説で人を見ていると、相手の言動の意味を良心的に捉えてしまいます。
・私のためを思って厳しいことでも言ってくれている
・なにか誤解しているだけかな?
世の中にはこのように捉える「良い人🦆」を狙う悪人がいます。

自己中なテイカーが日本には沢山いることを知っておく。


④スミアキャンペーン(Smear Campaign)
先手必勝で、自分の悪事や犯罪がバレた時に悪事が広まる前に、
「被害者と加害者をすり替える手口」としてよく使用される。
英語でSmearとは、中傷、非難、悪口などの意味。
つまりスミアキャンペーンとは、悪口や中傷を広めることです。
モラ(NPD)は、ターゲットに不満がある時や、関係が終わった時、
ターゲットを陥れたり、貶めたりするために、嘘や誇張した話やデマや
誹謗中傷を言いふらして、わざと悪い評判を作り上げる。
モラハラ加害者やその取り巻きにとって、「論点のすり替え」や「加害者と被害者の入れ替え」は得意技です。先に加害した人間の責任はカウントされません。
「やり返したら同じレベル」もそうですが、加害に対して抵抗しようとする
被害者を悪者にしようとしてきます。
ノーリスクで加害したいのですから!

自己愛者は「ターゲットをより悪い状態にしたい」のです。
・ターゲットの自信を奪う
・ターゲットの言動の意味を悪いものにしてしまう
・周囲の印象を操作してターゲットを悪人にする
こうすることでターゲットは自分らしくいられなくなり、自己愛者は
「タゲは自分よりも劣等」と安心します。

自己愛者は対人操作をします。
コントロールされたフラモン(フライングモンキー🐵)の中では、
・自己愛者=善人
・ターゲット=悪人
となっており、ターゲットに対して「お前が悪い&お前が改心すべき」という
態度で自己愛者と仲良くするようにという圧力をかけてきます。

「自分の取り分が他の人よりも多いこと」にこだわる人。
この「取り分」はわかりやすい利益のみならず、名声などの自己陶酔的な
エネルギーを得られるものも含みます。
そのためには他の人をコントロールする必要があります。
そこで…
・自分よりも取り分が多くなりそうな人がいれば手間暇かけて邪魔
・自分の功績は捏造&激盛り
・他人の功績はノーカンor横取り
・自分の失態は消去&忘却
・他人の失態は捏造&激盛り
・ヘイトを煽って団結&攻撃
このように情報をいじって感情を煽ることで人をコントロールします。
乗せられていませんか?
自己愛の歪んだ者にコントロールされると人と人が潰し合うようになるので
全体の生産性が著しく下がります。そしてそんな自己愛人間とそのお仲間だけが、
他の人達を虐げたぶんだけ肥え太ります。
自己愛の歪んだ人間は、人と人の間で豊かさが巡って拡大していく…
そういう関係を前提として世界を見ていません。
「奪わなければ死んでしまう!」そういう世界に生きています。

モラ(NPD)は、人を騙して「取り分」を得て得しているが、
「資本主義は、優れた賢い経営者側が労働者を騙して搾取するのは正当化」
していると妄想しているので、「搾取される労働者側が反発する共産主義」
は「取り分」を奪い返されて危険と妄想している。
なので、「共産主義や労働者」を「脅威」だと見なしており、
「共産主義の脅威」だと「被害妄想を抱いて敵視」して「非常に恐れて」いる。
「奪わなければ、奪い返されて死んでしまう!」という妄想の世界に生きており、
「脳内と現実で共産主義との戦い」を永久に繰り返している。
このような狂った信者を「反共カルト」あるいは、統一協会の姉妹団体である
「国際勝共連合」を揶揄して「💩勝共カルト」と呼んだりしている。


松本人志/斉藤元彦/百田尚樹の事例から、ぜひ覚えてください。
「加害者は被害者のふりをする」
これはパワハラ/いじめ/性加害/DV/虐待のキーワードです。
「お前が俺を怒らせるのが悪い」「お前も楽しんでた」
「嫌ならその時にいえ」「人前でいうな」権力勾配下で力をふるい、
告発されるとごまかします。

この嘲笑の「w」はきっと、皆様見覚えがあるかと思います。
一連の流れを見ていただくと、
・被害者に問題がある
・被害者が加害者を作り出している
・被害者が加害者を引き寄せている
・被害者が変わらないといけない
・お前がどういう意図で発信していようが関係ない
という主張が見えてきますね。
返信、私も宛名に入ってますが…?
・私があなたに執着していることにしたい
・私の発信内容は違うといいたい
そりゃそあでしょうね。
被害者が加害者を作り出しているとお思いなのですから。
では被害者がどう変わるべきでしょうか?
加害者の情報を集めて対策することはそのまま被害者のままでいることをやめようという試みですが。
依存についての前後関係についても説明したのですが、そこはスルー。
知らないのなら知らなかったで良いと思うのです。ガスライティングなんて普通知りませんから。
この人の目的はなんでしょうね?




発達障害編(ASDの特徴としてすり替え編)
人権無視のカルト日本社会では、発達障害も「現在の穢多非人」のような
「令和の身分差別制度」になっている。本来なら「黒人と白人」のような
”特性の違う別タイプの人間が居る話に過ぎない”ものを、
「みんなと同じであることに満足する」「普通の平均的な日本人」であることに
誇りを抱く「オルテガの”大衆の反逆”」に出てくる「ファシズムを担う大衆」
によって「普通でない劣等人間」のように扱われるようになってしまい、
「劣等的な障がい者」として「身分制度化」してしまっている。
そして、「特別な者になりたいモラ(NPD)」によって、「モラ(NPD)の特性をASDの特性にすり替えられている」と言う珍現象が生じている。

■NPDとASDがなぜかごっちゃにされてしまう問題についての考察
NPDはタゲが必要
↓
発達障害はタゲりやすい
↓
タゲる=NPDの問題はASDのものとして投影される&ASDに
こんな被害を受けたと流布される(カサンドラ症候群)
↓
ASDにNPDの特徴がラベリングされる
↓
みんなNPDの特徴をASDの特徴だと認識して共有

モラハラ加害者に見られる大きな特徴の
・神経症的競争
・神経症的要求
・ダブルバインド
・ガスライティング
・境界線の不全・投影
はNPDの特性であり、”ASDの特性とは真逆のもの”です。

ASDや発達障害などの人に対して「認知の歪み」を指摘するケースが多々あるが
長年の発達障害差別の環境の中で、「NPDの特徴」を「発達障害の認知の歪み」に巧みにすり替えられた可能性が高いことが判明してきている。
「認知の歪み」は本来“ナルシシズムの呪術的思考”と呼ばれ、主に「自己愛性パーソナリティ障害(NPD)」の人間に見られる特徴です。これに該当する人がいるのならそれは発達障害では無くNPDです。誤解の無い様にお気をつけ下さい。


“自分の都合のいいように話を変えたり盛ったりして相手を責める”
のは分かり易いNPDの特徴で、そこにASDは一切関係ありません。
幼少期にASDと診断されていたとしても、その育成環境により青年期までにNPDになれば、それはASDでは無くNPDになるそうです。

・気が利かない
・察しろ
・空気を読め
・他者視点が無い
・共感力が無い
・情緒的交流が出来ない
・こんな事もわからないのか
等の“非言語のコミュニケーション”を武器にして相手に罪悪感を巧みに植え付ける。NPDの人間に多い特徴でNPD自体は性差は関係無いと考えて良いと思います。

これ生涯言われてきた。
客観的にみると、自分で思っても当たり前だと思うし、フツーのことばかり、
まともな人にも話すと、わがままでも自己中でも何でもないし、
生きる上でそれが当たり前だよ、と。
奴らの思惑通りに動かない=自己中なんですよ
自己愛にとって。


入れ替え自己正当化をする

入れ替え自己正当化をする

入れ替え自己正当化をする
因みに、日本社会🇯🇵におけるASDに対する誤解や偏見などについては、
「信州大学医学部附属病院の精神科医の本田秀夫先生」などが、
誤解や偏見の解消に長年取り組んできておられるので、参照のこと。
⑤フーバリング(Hoovering)
別れた後や、距離を置くことにした後、または冷淡な態度をとった後などに
ターゲットを引き戻そうとすることです。
元は、掃除機のメーカー”Hoover”からきている言葉で、文字通り
掃除機のように自分の元に吸い戻そうとすること。
離婚した妻子を「連れ去り」だと非難し、付き纏ってストーカーをしたり、
「育てる能力もなく」「養育費も払わずゴネ」て無責任な親でありながら、
「親権」だけを異常に欲しがる「共同親権派」なども
「ターゲットを引き戻そうとする」フーバリングの一種だと言えるかもしれない。
例えば、自分の言動に対して急に反省する素振りをしたり、
謝罪をしてきたり。君の大切さに気づいたなどと言って
「愛の爆弾」を再び浴びせてきたり。
今の恋人の不平不満や悪口をあなたに聞かせて「三角関係化」に巻き込んだり。
身内が亡くなって辛い、事故や重い病気にかかった、など同情を引くようなことを言ってきたりもする。
⑥三角関係化(Triangulation)
自分と相手の他に、第三者を三角関係に取り込むことにより、
相手を心理操作することです。
典型的なのは、あなたと前の恋人を比べること。
元カノ(彼)はこうしてくれたのに、君はしてくれないんだね、とか。
前の恋人を理想化して思い出す傾向があり、それと比べて君は・・・と比較
する。元恋人でなくても、他の友達や通りすがりの人などを誉めたりすることもあります。上司であれば、他のお気に入りの部下のことをターゲットの前で称賛したりします(エコ贔屓)。
外国人から見たネトウヨの特徴とモラ(NPD)の特徴の類似性
因みに、外国人から見たネトウヨの特徴である。
モラ(NPD)との類似性が非常に高いことが分かる。


自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の特徴資料




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戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩シリーズまとめ(INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ[簡易版](INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ(INDEX用)
伊丹万作「騙されることの責任」
もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より
