民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-11戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察⑤-②妄想と攻撃性]
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯②-11戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩[ネトウヨの正体の考察⑤-②妄想と攻撃性]
年々、傍若無人になり凶悪テロ犯化👿しているネトウヨ👹。
しかし、実社会にも大勢いるにも関わらず、その全体像や指揮系統などは
一切分からず、謎の巨大組織化しています。そのネトウヨ👹の正体や
ナチス化🇩🇪の原因などを、様々な資料や他の人の分析、最新の精神医学など
を組み合わせて、類推を交えながらザックリと全体像を探っていきます。

あと、反共カルトが熱狂する「スパイ防止法」についても見ていきたい。
なぜなら「スパイ防止法🕵️を欲しがる人は皆スパイ🕵️」と言う
”面白い矛盾がある”からである。これもモラ(NPD)の「ミラー・イメージング
」と同じで「自分がやっていることを相手もやっていると投影すること」思われるが、その辺も含めて見ていきたい。

スパイ防止法を求めて運動
「スパイ防止法🕵️」に熱心に取り組んだ連中として、
「岸信介」「文鮮明」「統一協会🏺(国際勝共連合)」「櫻井よし子」などが
居るが、彼らは皆スパイ🕵️であることが明らかになっている。



各国の諜報機関のスパイ🕵️だった人たち
例えば「岸信介」は第二次世界大戦のA級戦犯だったが「CIA🇺🇸のスパイとなる事と引き換えに助命された」と言う話は有名である。また、「文鮮明」も「KCIA🇰🇷」のスパイでアメリカ🇺🇸で買収工作をしたりしていたことが明らかになっている。また、「統一協会🏺(国際勝共連合)」も公安のスパイで「汚れ仕事を担当」
しており、長年悪事を重ねながらも揉み消して貰い、逮捕されなかったことが窺える。




櫻井よし子もKCIA🇰🇷のスパイ🕵️
韓国🇰🇷MBCの取材から「韓国国情院(元KCIA)🇰🇷」のスパイ🕵️であることが
明らかになっており、「在特会」や「日本第一党」などの
極右(ネオナチ🇩🇪)連中もスパイ🕵️であることが明らかになっている。
櫻井よし子は、韓国🇰🇷MBCの取材から「韓国国情院(元KCIA)🇰🇷」から
情報を貰って日本国内で様々な「嫌韓🇰🇷」や「嫌中🇨🇳」を煽る工作活動🕵️や
「愛国を煽って民族主義化=ナチス化」を煽る工作活動🕵️をしていることが
明らかになっている。





スパイ防止法を欲しがるスパイ
このように、「スパイ工作員🕵️がスパイ防止法を欲しがる」と言う
一見矛盾した活動が多く見られる。

三浦瑠麗氏のスリーパーセル発言
国際政治学者の三浦瑠麗氏がある番組内で「スリーパーセル」発言をして話題になった事件がある。別名「スリーパーエージェント(浸透工作員)」とも言われ、普段は一般の職務に就いていながら、命令が下れば破壊工作・利敵活動・テロリズムを実行できるように対立国や対立組織に浸透しているスパイの一種のことである。
なぜ、彼女がこのような発言をしたのか?その背景を記事を通して見ていく。




「スパイを防ぎたければ、真の日本人になれ」戦中に政府が広めた思想
2018.03.02
辻田 真佐憲(文筆家・近現代史研究者)
話題の「スリーパーセル」発言を受けて
国際政治学者・三浦瑠麗氏の「スリーパーセル」発言で、工作員🕵️♂️やスパイ🕵️♂️の存在や活動に注目が集まっている。
いい機会なので、今回は戦中の「防諜🕵️♂️」キャンペーンを振り返ってみたい。
防諜🕵️♂️は「敵の諜報活動を防ぐ」という意味だが、当時のそれは
「スパイに警戒せよ」や「秘密を漏らすな」にはじまり、次第により広い内容を
指し示すようになった。
結論からいえば、戦中の防諜🕵️♂️は、最終的に「真の日本人ならば不平不満をいわないはずだ。それともお前はスパイ🕵️♂️か?」と脅しつけ、
「国民に無限の服従を求めるマジックワードとなり果てた」のである。

防諜キャンペーンは穏やかにはじまった
なぜ、防諜🕵️♂️はそんなことばに変化してしまったのだろうか?
歴史は、1937年7月の日中戦争の勃発にさかのぼる。これを受けて、翌月「軍機保護法」が全面改正され(10月施行)、防諜🕵️♂️が盛んに唱えられるようになった。
それまでの防諜🕵️♂️は、”おもに官憲が行うもの”だった。だが、総力戦の時代には、一般の国民も防諜🕵️♂️に努めなければならないとされた。
というのも、「工場でなにを生産しているのか」「交通機関でなにを輸送しているのか」といった情報も、”すべて戦争の帰趨に密接に関わってくると考えられた”からである。
もっとも、この時点ではまだ防諜🕵️♂️ということばが珍しかったため、一般国民に
「スパイ🕵️♂️に警戒せよ」「秘密を漏らすな」と啓発することに重点がおかれた。
日本政府の広報誌『週報』では、防諜は「対諜防衛」または「諜者(スパイ)防止」の略称だと説明され、「全国民の一人一人が之に対する理解と認識を養ひ、官民協力の下に真に挙国一致の体制に於て外諜🕵️♂️の防衛に当り、彼等[スパイ🕵️♂️]をして暗躍蠢動の余地なからしむるに努めなければならない」とされている
(内務省「時局と防諜」『週報』56号、1937年11月10日)。
ただし、いかにスパイ🕵️♂️に警戒するといっても、「外国人を見ればスパイ🕵️♂️と思へ」などと考えてはいけないとも釘が刺されている。当初の防諜キャンペーン🕵️♂️は、まだ常識的で、比較的穏やかなものだった。

防諜のため「真の日本人」になれ
ところが、戦争が長引くにつれ変化が生じた。
国家機密を強力に保護する「国防保安法」が1941年3月に公布され、5月に施行されると、防諜の意味合いも大きく広がったのである。
もはや防諜🕵️♂️は「秘密を漏らすな」だけでは足りない。敵のスパイ🕵️♂️は、工場を爆破し、デマをばら撒くなど、経済戦、思想戦、宣伝戦などを仕掛けてくる。
防諜🕵️♂️はいまや「武力戦以外のあらゆる攻撃に対する防衛」なのであって、「防衛」と呼ぶほうがふさわしい。そう説明されるようになった
(「特集 秘密戦と防諜」『週報』240号、1941年5月14日)。

この辺は、現代では、「愛国や伝統」などの現代的な”緩やかな言葉に巧妙にすり替えられている”が、
「外国依存や欧米崇拝するな!」のために、「元号を使え」「夫婦別姓は認めない」「LGBTQ+を認めない」「発達障害は詐病」となっていたり、
「進んで国策に協力する奴隷根性を鍛える」ために、「躾が必要」「道徳教育が必要」となっていたりして、
「(真の)日本人ではない」と批判してきて「道徳自警団=ネトウヨ」が大量に湧いて監視しており、今と同じ状況であることが分かる。
ここまでくると、ありとあらゆるものが攻撃にみえてくる。
『週報』の同じ号には、つぎのような指摘もみえる。
「伸びる日本の原動力である人口の増加を、移民法によつて圧迫し、困つた隙につけこんで産児制限を宣伝して、戦時下の今日人口問題の急を感ずるに至らしめたのは、日本人の人口増殖力に恐れを抱いた白人の秘密戦ではなかつたらうか」
白人が、日本の人口を減らすために、移民法を制定し、産児制限を宣伝したというのだ。これではもはや陰謀論🕵️♂️と大差ない。
このような広義の防諜のもとで、国民は「一人一人が防諜戦士🕵️♂️」とされ、さまざまなことが求められた。
デマに踊らされないためには、資本、技術、学術、宗教などあらゆる面で外国依存や欧米崇拝から脱却しなければならない。また、スパイ🕵️♂️の攻撃に臨機応変に対応するためには、たとえ法律で禁止されていなくても防諜🕵️♂️に気を配らなければならない――。
この結果、究極の防諜🕵️♂️とは「真の日本人」になることだと明言された。
「防諜🕵️♂️の根本は、日本国民が至誠奉公の念に燃える真の日本人になることにある」
つまり「真の日本人」であれば、外国依存や欧米崇拝はしないし、法律などなくても進んで国策に協力するというわけだった。
そのため、「防諜🕵️♂️は知識ではなく躾である」と述べられ、「真の日本人を作り上げる学校教育それ自体が防諜教育」と断定されるにいたった。
防諜とは靖国神社で涙すること
広義の防諜思想を広めるため、当時さまざまなキャンペーンが行われた。ここでは「国防保安法」の施行にあわせて行われた、防諜週間(1941年5月12〜18日)の前後をみてみよう。
これに関連して、官民でさまざまな催しが行われた。防諜映画や防諜童話、防諜紙芝居などが発表されたほか、6月の宮中の月次歌会では、「早苗」「鮎」とともに「防諜」が通題に選ばれた。
なかでも、5月11日付の『読売新聞』で発表された、国民総意の歌「さうだその意気」(西条八十作詞、古賀政男作曲)はとくに注目に値する。というのも、ここには当時の防諜思想がもっともよく表れているからである。
その1番の歌詞を以下に引く。
なんにも言へず 靖国の
宮のきざはし ひれ伏せば
熱い涙がこみあげる
さうだ 感謝の その気持
揃ふ 揃ふ気持が 国護る会社や自治体などの組織においても、「スパイ🕵️♂️に警戒すること」「秘密を漏さないこと」にとどまらず、「靖国神社に参拝して涙し、社員の一致協力を誓うこと」が「真の愛社精神・愛国精神」「地元愛」だ、と勘違いさせるよう「教育勅語の復活」がアチコチで水面下で行われているのだろう。
この歌詞には「スパイ🕵️♂️」の文字も、「防諜🕵️♂️」の文字もない。
だが、防諜問題🕵️♂️の専門家で、『読売新聞』にこの歌の企画を持ちかけた、陸軍省防衛課の大坪義勢中佐によれば、これは「防諜の歌🕵️♂️」なのだという。
「『聖戦完遂、国民総意の歌』(仮称)は、実は『防諜の歌🕵️♂️』なのである。
防諜の真の心構へを歌に依つて国民に打ち込まうとして募集したのである。国民の現在の防諜思想は『秘密を漏らすな』または『諸外国の諜報を防げ』の程度で、
更に進んでゐても『諸外国の諜報宣伝謀略を防げ』との抽象的な消極的な観念を
出てをらない」
大坪の考えでは、防諜は「スパイ🕵️♂️に警戒すること」「秘密を漏さないこと」
にとどまらない。その「真の心構へ」とは、靖国神社に参拝して涙し、国民の一致協力を誓うことだ。その意味で、「さうだその意気」は広義の「防諜の歌🕵️♂️」だというのである。

もっとも、このような陸軍側の意向は一般国民になかなか伝わらなかったらしい。この歌の歌詞ははじめ『読売新聞』紙上で大々的に懸賞公募されたものの、応募は6000篇にも満たず、しかも優良なものも得られなかった。そこで、審査員のひとりである西条八十が作詞することになった。
大坪中佐はこの歌にかなり入れ込んでいて、西条の歌詞にもダメ出しした。ところが、西条から「なんなら貴方が書いて御覧なさい」といわれて困り果て、結局原案のまま採用するはめになったという逸話が残っている。
いずれにせよ、完成した「さうだその意気」は、外務、内務、大蔵、海軍、陸軍、司法、農林、商工、逓信、鉄道、拓務、厚生12省の撰定歌になり(文部省は検定のみ)、コロムビアから発売された。
最終的に、大坪中佐もこの歌のできに満足だったようで、ある防諜の講演会で
「私の講演は、実はこの歌でつきているので、皆さん方がこの歌を吹き込んであるレコードをコロムビアからお買い求めの上、歌つて下さればそれでよいのです」と述べている(『国家総力戦 防諜講話』大日本雄弁会講談社、1941年)。
防諜キャンペーンはこれにとどまらず、その後も、防諜標語、防諜ポスター、防諜作文、防諜脚本、防諜川柳、防諜短歌、防諜漫画など、ありとあらゆる取り組みが行われた。
「売惜しみ買溜はスパイの手先だ!」
防諜とは「真の日本人になること」である。真の日本人であれば、利敵行為などしない。だがこれを裏返せば、「不平不満をいって士気を下げるやつは日本人じゃない、スパイだ」という考えに容易にたどりつく。
まさにネトウヨが「〜日本人じゃない」「日本人なら〜」と強要してくるのと
そっくりである。
防諜とは「真の日本人になること」である。
真の日本人であれば、利敵行為などしない。
だがこれを裏返せば、「不平不満をいって士気を下げるやつは日本人じゃない、スパイだ」という考えに容易にたどりつく。
太平洋戦争の開戦後、じっさいにそのような主張が出現した。こんどは、1942年7月13日から19日まで行われた、戦時国民防諜強化運動をみてみたい。
この新しい防諜キャンペーンにあわせ、『週報』では「国民防諜六訓」が発表された(「特集 大東亜戦争下の防諜」『週報』301号、1942年7月15日)。
一、日本人たるの自覚こそ防諜の根本である
二、国民の一人一人が防諜戦士たれ
三、言葉を慎み、機密を漏すな
四、流言に迷ふな、デマに踊るな
五、不平不満は利敵行為
六、職場を厳守せよ
この「国民防諜六訓🕵️♂️」は、戦中日本の「防諜🕵️♂️」の完成形だ。
防諜とは「日本人たるの自覚」をもつことであり、「一人一人が防諜戦士🕵️♂️」
となることである。そして「不平不満は利敵行為」とされ、ひたすら当局の発表を信用し、国策に協力することが求められた。
これは一種の脅しでもあった。当時の防諜ポスター🕵️♂️をみると、
スパイ🕵️♂️ということばで、国民を統制しようとの意図が読み取れる。
「真の日本人にスパイ🕵️♂️なし」(1942年7月16日付『朝日新聞』朝刊4面より)
「売惜しみ買溜はスパイ🕵️♂️の手先だ!」(1942年7月18日付『朝日新聞』朝刊4面より)
「軍機保護法」でも「国防保安法」でも、スパイ行為🕵️♂️の最高刑は死刑だった
ので、こうしたスローガンはことば以上の重みがあった。
もはや防諜キャンペーンはかつての冷静さも失った。批判されていたはずの
「外国人を見ればスパイ🕵️♂️と思へ」も、公然と宣言されるにいたった。
「外国系の会社、学校教師、宣教師、通信員、学者、芸術家、留学生、観光客。
みんな油断がなりません」
(東京市市民レコード「スパイを防げ」ビクター、1942年より)
こうして防諜は、「真の日本人ならば不平不満をいわないはずだ。それともお前はスパイか?」と脅しつけ、国民に無限の服従を求めるマジックワードになりはてたのだった。

「お前は工作員か?」がはびこる現在
以上みてきたように、戦中の防諜キャンペーンは、「スパイ🕵️♂️に警戒せよ」「秘密を漏らすな」からはじまり、最終的に「真の日本人になれ」「不平不満は利敵行為」と主張するまでにいたった。
現在も同じようになると安易にいうつもりはないが、こういう歴史があったと知っておいても無駄ではないだろう。
ただでさえ、インターネット上ではすでに「お前は工作員🕵️♂️か?」「お前は反日🕵️♂️か?」などということばが飛び交っているのである。そこに曖昧な工作員🕵️♂️幻想を垂れ流せば、思わぬ反応が起こらないとも限らない。
「スパイ🕵️♂️に警戒せよ」と「真の日本人になれ」は、遠いようで案外と近かった。当局に工作員対策を求めるのはけっこうだが、それが別の意味に広がって
いかないかどうかは注意しなければならない。
【参考文献(本文中で挙げなかったもの)】
纐纈厚『監視社会の未来 共謀罪・国民保護法と戦時動員体制』小学館、2007年。辻田真佐憲(監修)『あなたは狙はれてゐる スパイ歌謡全集1931-1943』ぐらもくらぶ、2014年。
※なお、引用にあたっては、読みやすさを考慮して、一部カタカナをひらがなに置き換え、句読点などを補うなどした。また、明らかな誤字は筆者の判断で訂正した。
ネトウヨの「被害者潰し」や「批判への言論弾圧」
以上、戦前・戦中の「防諜」を見てきたが、現在もこれと全く同じように、
まさにネトウヨが、密かに水面下で「防諜ネットワーク🕵️♂️」を作り上げて、
会社への不平不満や政府批判、与党自民党や公明党批判、維新や参政党などへの
批判、統一協会🏺や創価学会🍘、ジャニーズ性被害者や原発被害者や原爆被害者、パワハラ被害者や性加害被害者イジメ被害者などの「被害者が被害を訴える」と、「真の日本人ならば不平不満をいわないはずだ。それともお前はスパイ🕵️♂️か?お前は偽被害者だろう?金目当てだろ?お前は反日🕵️♂️か?」と脅しつけ、
「〜日本人じゃない」「日本人なら〜」と「泣き寝入りを強要」してくる
パターンと同じであることが分かる。
「責任を取りたくない責任者」である経営者や政治家が急増した背景に、
このような「責任を取りたくない責任者」「賠償金を払いたくない責任者」などが、「Dappi」のように「自営業ネトウヨ」や「ネトウヨ社長」や「ネトウヨ社員」などに、「被害者潰し」や「言論弾圧」を依頼してることが伺える。




「カルト」や「防諜ネットワーク」などのエコチェンバー
Colaboという少女支援のNGOへの嫌がらせを扇動してきた
「暇空氏と暇アノン」と言う「エコーチェンバー」だが、
その暇空氏自身が「カルト」について割と的確に語っていたので取り上げる。
ざっくり説明すると
カルトって仲間内だけで意味が通じる言葉を浸透させることで、
他の社会から孤立させ、特別意識を持たせるんだって
だから会話とかコミュニケーションは下手になるんだって。
カルトってどこにも受け入れて貰えないカスの福祉なんやろな
まさに、「暇空」と言う名の通り、ネット上での水掛論を仕掛け、裁判判決が出るまでは有利に戦い続けて、誹謗中傷を重ね、業務妨害を重ねてきた人物は、
”ネット上の「言った・言わない」の「水掛論」で勝つのは「暇な人」”を
体現した人物であることが分かる。仁藤氏が一生懸命活動してる故に
反撃できないのを見越して、仕掛けていたことが伺える。




カルトは「社会不適合反社人間」の福祉?
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)は、例え結婚してもモラ夫(NPD)になり、
「仲良い夫婦」や「円満な家庭」を築くことができない人間であることは
明らかであるが、そんな「社会不適合反社人間」であっても、
「お布施さえ払い続けて」いれば、「決して仲間外れ」にされない
「社会不適合反社人間」を受け入れてくれる「福祉」であるらしい。
小さい頃からコツコツ努力したり、自己研鑽をして良い人間になろうと努力し続けるのではなく、特別な思想や修行で世の中を大きく変えて、「努力してきた他者から奪う」ことで「一発逆転のホームラン」を狙う「怠惰な反社人間」がハマって、
暴れ出す組織だとも言える。
そう言う意味では「暴力団やマフィアなどの反社組織」や「右翼団体」
も同じものだと思われる。
少なくとも周りに多大な迷惑をかけて”決して幸せが得られない人たち”
であるのは伺える。




大日本帝国🇯🇵を理想として掲げ、戦争責任や加害責任を取りたくない
卑怯で無責任な自己愛性パーソナリティ障害(NPD)特性を持つ、
経営者などが雇った右翼や社員、経営者が匿名アカウントを運営して、
ネット上で、「大日本帝国の防諜🕵️♂️」のように、
マスコミが中国🇨🇳や韓国🇰🇷、ロシア🇷🇺などの悪事やスパイ活動を報道し
「政治への不平不満、反戦や防衛費増税や五輪や万博への反対など」
を主張する”一般市民や女性や被害者たち”を
「真の日本人ならば不平不満をいわないはずだ。
お前は日本人🇯🇵ではないだろう?どこのスパイだ?」
道徳や愛国を強要して、スパイ🕵️♂️探しを楽しみ、
「●●するのは日本人じゃない」「日本人なら●●して当然」などと
「権利の主張を妨害」し「泣き寝入りを強要」し、反発する者や従わない者を
「パヨクや左翼や共産主義者」などと決めつけて、集団でリンチし、
攻撃することで「言論弾圧する」現代のナチス親衛隊🇩🇪が「ネトウヨの正体」
であることが伺える。



因みに、外国人から見たネトウヨの特徴である。


なお、前述したスパイ🕵️♂️とされる櫻井よしこなどが防衛省で何度も講演や
セミナーなどをしており、大日本帝国のやり方を模倣して、防衛省や内調が
ネットの大量監視に加えて、監視だけに飽き足らず「世論工作や世論操作」
を行なっている可能性もあるので、自衛隊員や警察や公安などがネトウヨである
可能性も否定はできない。
また、かつて、生長の家⛩や統一協会🏺の文鮮明が「原理研」などで、若い大学生たちを勧誘して「国際勝共連合など右翼の過激な兵隊」に育てて行ったように、櫻井よしこやモラロジーなどが麗澤大学で「愛国者と称する若いテロリスト💣であるネトウヨを養成している疑い」があることも触れておきたい。



などをやっている
北朝鮮🇰🇵に潜入する「北派工作員(別称:豚部隊)」
因みに、日本ではないが、韓国軍🇰🇷には、北朝鮮🇰🇵に潜入して
潜伏する「北派工作員(別称:豚部隊)」と言う部隊があることが
2024年12月3日に起きた韓国大統領によるクーデター未遂事件で
明らかになったので、参考のために載せておく。
「北朝鮮軍🇰🇵に偽装して、自作自演で”韓国版満州事変”を起こし、
統一戦争(第三次世界大戦)を起こそうとした」ことが判明している。

統一協会🏺の信者はスリーパーセル?
2023年4月、アフリカ・セネガルのにある統一協会🏺の学校設立に
日本政府🇯🇵がODA(政府開発援助)により建設しており、発覚する前に
「旧統一教会の痕跡を消し去れ!」と🇯🇵外務省がアフリカで“証拠隠滅”
を図ったと言うニュースである。校舎に、統一協会🏺の女性連合のマークがあったのに消されたと言う話である。
また、テレ東の「世界ナゼそこに?日本人」と言う人気番組に出てくる
日本人は、統一協会🏺の合同結婚式で、結婚して海外の僻地で暮らしており、
その信者たちが大勢番組に出演していた、という話もある。
統一協会🏺は、南米でテロ支援やクーデター支援も行なっており、このように
海外に住む信者がまさに、「スリーパーエージェント(浸透工作員)」とも言われ、普段は一般の職務に就いていながら、命令が下れば破壊工作・利敵活動・テロリズムを実行できるように対立国や対立組織に浸透している宗教の仮面を被ったスパイの一種なのではないか?とも思われるが、今のところは、まだ不明である。


日本人妻が出演していた問題

日本人妻が出演していた問題
因みに、スパイ🕵️♂️だらけになった国の末路としては、こちらのnoteを参照
のこと。現在、「大日本帝国🇯🇵やナチス🇩🇪」と同じく、パレスチナ人🇵🇸を
ジェノサイド💀して、いずれは社会から消えざるを得ない国と化した
世界一の軍事国家イスラエル🇮🇱を参照のこと。
ネットの大量監視システムについては、こちらのnoteを参照のこと。
大量監視システム①基本概要
「金権政治」の仕組み①〜⑩シリーズで、
見えてきた「儲かって仕方ない異常な対テロ戦争」ですが、
その「異常さを隠蔽」する裏の闇システムである
大量監視👀の基本情報編です🤨
大量監視システム②詳細なシステムの全貌
日本国内🇯🇵で、ドコのどんな連中が、
対日本人の「大量監視システム👀」を指揮して動かしてるか?🤨
NSAの機密ファイルから、
恐るべき監視の実態を明らかにしていきます🤨
戦犯ネトウヨ👹とファシズム⛩シリーズまとめ(INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ[簡易版](INDEX用)
民主主義を破壊する反共カルトと戦犯シリーズまとめ(INDEX用)
伊丹万作「騙されることの責任」
もちろん、「騙す方が100%悪い」のは紛れもない事実である。
その上で更に「騙されることの責任」を考えよう。

もう一つ別の見方から考えると、いくら騙す者がいても誰1人騙される者がなかったとしたら今度のような戦争は成り立たなかったに違いないのである。
つまり、騙す者だけでは戦争は起らない。騙す者と騙される者とがそろわなければ戦争は起らない。一度騙されたら、二度と騙されまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。騙されたとさえいえば、一切の責任から解放され、無条件で正義派になれるように勘違いしている人は、もう一度よく顔を洗い直さなければならぬ。
伊丹万作「戦争責任者の問題」より
