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伊佐知美のnoteやメンバーシップってどんな場所?

初めましての方も、いつもありがとうございますの方も、こんにちは。
伊佐知美です。

このnoteに寄ってくださって、ありがとうございます。

ここは、「伊佐知美のnoteやメンバーシップってどんな場所?」と思ってくださった方に向けて、全体像や想いをまとめた “案内所” のようなページです。ちょっとお茶でも飲んでいってくださいね。

私について

まずは簡単なプロフィールを。

こんにちは、沖縄から伊佐知美です

プロフィール

・伊佐 知美( Tomomi Isa )
ライター、フォトグラファー、トラベルクリエイター

1986年生まれ、新潟県出身。幼少期に転校が多く、最初の転校で上海に滞在したことが旅好きの原点。
学生時代から「書き物をしながら長い旅に出たい」と夢見つつ、就活で出版社に全落ちしたため、大学卒業後は縁あった三井住友カードに就職。

しかし夢を諦められず、まずは出版社に再度挑戦。講談社に拾ってもらい、副業で1本500円からWEBライターの仕事をし始めたことが現在の仕事につながる。

29歳の時に、仕事を持ち歩きながらの無期限旅に出発。家を手放し、スーツケースひとつで世界を巡りながら、「旅と写真と文章」の交差点で生まれる仕事を持ち運びながら、暮らしてきました。

2度の世界一周や日本一周、4カ国の語学留学、沖縄移住を経て、次の夢である「子どもを産む」に辿り着く。
2023年夏に第一子を出産。現在はパートナーの暮らす東京をベースに活動しつつ、「旅×子育て」の新しいライフスタイルを模索中。

▽ SNSやこれまでの作品例

X : @tomomi_isa
Instagram:@tomomi_isa

▽ 書籍(新潮社)

▽ フォトエッセイ

▽ よく読まれているnoteの記事

▽ 動画作品

▽ more! 自己紹介

より詳しい経歴や、仕事例、インタビュー記事等を読みたいと思ってくださる方は、ぜひ以下noteもあわせてご覧ください。

noteメンバーシップ 「伊佐知美の頭の中」について

母になっても、旅も仕事も、遊びも子育ても、自分のことも。やっぱりどれも大切にしたいーーそう願う30代後半フリーランス・伊佐知美が、子育てしながらの生き方・働き方をリアルに綴るメンバーシップです。

20代半ばに会社員からフリーランスに転身。30代半ばまで、約10年間、仕事や世界の旅、身軽な自由を心ゆくまで堪能した後に、新しい夢である「出産」を経験。

現在は1児の母として、「子育て×旅」の新しいライフスタイルを模索中。

その日々の挑戦や学びをnoteに綴り、おもに「伊佐知美の頭の中 2.0」「フリーランス、母になる」の2種のマガジンでお送りしています。

1.「伊佐知美の頭の中 2.0」 - 「旅×子育て」フォトエッセイ

旅と自由を愛していたふたりの母(伊佐知美と、古性のち)が毎月共通テーマで綴る、旅や子育て、悩みや挑戦の話。

子育てをしながらも、旅をしながらも、思考と体はいつも動き続けている。そんな母になっても理想を追い続けたいふたりのリアルタイムの「頭の中」を、フォトエッセイを中心に毎月共有します。

書く予定の内容
・古性のちさんと共に、共通テーマ「子育て×旅」で綴るフォトエッセイ

共通テーマの例
 - 世界中を旅していた私たちが、いま子育てについて思うこと
 - 子育てをしながら旅を続ける、はどうすれば可能なのか
  - 子供ができてから変わったこと・変わらないこと など

毎月共通テーマで一緒にnoteを更新していく、相方の古性のちさんのメンバーシップはこちらです。

イベントや特別対談記事など、今後も色々と活動していく予定。noteメンバーシップには珍しい「連動性」もぜひ一緒にお楽しみいただけたら嬉しいです。

2.マガジン「フリーランス、母になる」 - 仕事の悩みや葛藤How to

元会社員、気づけばフリーランス11年目の30代後半女性が、「フリーランスとして母になる」ことを赤裸々に記録するマガジンです。

セルフ育休・産休の話や葛藤、学びはもちろん、二度目の結婚での出産のため、パートナーシップやお金の話も収録します。

書く予定のテーマ例
・じつは妊活にあたって就職を検討した話
「母になりたい」と思ったら。フリーランスと会社員どちらを選ぶ? お金編
・フリーランスのセルフ産休、育休、やってみてどうだった? など

3.伊佐知美の頭の中 1.0

加えて、Kindle『Letters』に収録されている産前のエッセイ12本のほか、旧メンバーシップで綴ったnoteが集まる「伊佐知美の頭の中 1.0」も無料で読めます。

このメンバーシップで出会えること

・旅と子育てのあいだで揺れる気持ちと、その先にある気づき
・フリーランスとして「母になった後」の仕事と人生の整え方
・美しい景色と、小さな日々をめぐるフォトエッセイ
・迷いながらも前に進もうとする誰かの背中をそっと押す言葉 など

子どもを持つこと。それは、昔は「自分を犠牲にすること」を少なからず意味するんじゃないかと想像していました。

けれど、実際に「夢を叶える」という形で子どもを持ってみると、犠牲は一つもなく喜びが増える一方。むしろ「今の人生以外は考えたくない」と、今の道に私を運んできてくれた、「過去の自分の選択すべて」を肯定したい気持ちにすらなっています。

……が、これがなかなかの “ニューゲーム” で。子育ても仕事も旅も、全部を同時に大切にしたいと思う人に、リアルではなかなか出会えません(欲張りすぎ?笑 でも叶えたいんだ)。

私自身も手探りなので、同じ状況や想いの方はもちろんのこと、子どもをこれから持ちたいなと思う人、仕事も同時に大切にしたい人、そんなことは考えていないけれど、子持ちの女性の気持ちを少しでも理解してみたいなと思ってくださる方、などにヒントが届けられる場所にできたらいいなと思っています。

旅と日常のあいだで、「美しい」を探したい

「書き物をしながら無期限の長い旅に出たい」と願った私が、夢を叶え、ライターやフォトグラファー、トラベルクリエイターとして世界を放浪した、その続きに描く人生。

母になってもまだ理想を追いたい。暮らしと夢の間で模索する日々を、これからも変わらず書き残していきたいと思っています。

4月は無料で読めます。なので気軽にいつでも遊びにきてくださいね。

▽ メンバーシップへの入会はこちらから


▽ 特別対談「読まれるエッセイはどうやって書く?」

あっそうだ!以下のnoteメンバーシップOPENを記念した特別対談「読まれるエッセイはどうやって書く?」、4月中にnoteメンバーシップに参加いただいた方は無料でお読みいただけるようになります。

5月以降は有料記事として販売予定なので、気になる方はぜひそれをチラ見しつつ、メンバーシップにも立ち寄ってくださいませ。

ではまた!息子を迎えに行ってきます。

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メンバーシップ ¥ 500 /月

「ママになっても、私の好きなこと、全部あきらめたくない」。 それがわがままなのは、わかってる。でも、…

伊佐知美の頭の中プラン

¥500 / 月

いつも遊びにきてくださって、ありがとうございます。サポート、とても励まされます。