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感想文企画やります!「あなたのお気に入りのnoteを応援します!」2025年5月31日まで!

GW企画をやってはみたものの、わたし自身もあまり動けず、正直これは学びとして次回以降に活かして生きたいと思います!

その代わりと言ってはなんですが、以前も一度やらせていただいた感想文企画をやります!
題して、「あなたのお気に入りのnoteを応援します!」です!

参加方法
・コメント欄などで、あなたのお気に入りのnoteを教えて下さい!
・今回からの新たな試みで、他のnoterさんの作品も可です!
 *ただし、掲載媒体はnoteに限定させていただきます!
・お一人につき、ご指定作品は1作品まで。

*ご注意:コンテストではないため、賞などはありません。

いただいたnoteを読み込ませていただいてから、感想文を書かさせていただきます。
しっかり読み込んでから書かせていただくので、順番が前後することや少々お待ちいただく可能性がある部分だけ、ご了承いただけると幸いです。

感想文なので、良し悪しというよりもわたしが心を動かされた部分や気づきをいただいた内容をnote感想文として作成します!

▽こちらは前回となる、2月に実施した感想企画のマガジンです▽

▽今回は、こちらのマガジンに収録予定です▽


noteを丁寧に読みこんでいただいた体験がうれしくて始めた今回の企画。
きっかけをいただいたのは、無償ZINE「月刊tote」を毎月自主制作されている三條凛花さんのnote感想文でした。

直近の6月号に寄せたエッセイについて、書いていただいた感想文

そして、最近衝撃的なお話を聞かせていただいたのが、note界隈で「過剰考察」という唯一無二のポジションを確立されたlionさんとのお話しした時間でした。

感想文であれば「あくまで主観です」と予防線を張ることも可能ですが、
「考察」となるとそれも難しくなります。そうした「怖さ」のような感情とどのように向き合っているか伺った際に教えていただいたのがこちらの本でした。

「読んでいない」ことにもグラデーションがある。他にも、衝撃的な概念がたくさんあるのですが、わたしが一番刺さったのはこれでした。

やはり、大枠を捉えるチカラ(「全体の見通し」と本書では言われれています)と、グラデーションによる違いを繊細に捉えられるか。この2つの大切さは色々なことに応用できる考え方ということに大興奮していました!

そして、公募作品やコラボ企画に応募しようと思い、たくさん他の方の作品を読み、感想を書くことに対して、わたし自身も背中を押していただいた気持ちになりました!


なお、lionさんは、現在開催中の自主企画コンテスト「第3回 灯火杯」に特別ゲストとしてご協力いただいています!
こちらのコンテストのほうも、絶賛作品募集中ですので、ドシドシお待ちしています!

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花邑 灯火 @リ・キュレーター 自主企画コンテスト「灯火杯」の賞金や美術館、書籍や有料購入など、note活動のために使わせていただきます!

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