見出し画像

だからそんな「偶然だぞ」レベルで良かったと思える日もたまにはあるかと。ウノゼロと、たまには追想の追憶と。ビューがやけに少なくなる端境期であるからこそ、たまにはこんな記事も。ユキジルシバターホーム初勝利と、最後に参加したオタクインアミーゴスやKOTOKOの話と。

まあ感覚的にこの時期は自分でモンスターコンテンツを抱えていない限りは完全に端境期で、だからこそこの閑散期が踏ん張りどころなのですが、幾つか話題の処理も出来ましたので、本日まずは夜にこの記事でも更新投下、としますか。

まあひとまずわりかしフラットな中継は出来るHBCの中継でユキジルシバターはホームの初勝利をウノゼロで決めた。

まあそれでもあちこち中継もドームの景色も蚕食はされてる景色で疑問符が付きまくりだったけど。

曲は多分これ夕ニャンの映像で、
吉沢秋絵withおニャン子クラブで「なぜ?の嵐」。

まあ結局調整されることがなかったから、いろいろ齟齬が
付きまくってる意味でもこの曲は「なぜ?の嵐」だったんですが。
(斉藤由貴から南野陽子にバトンタッチされた「スケバン刑事Ⅱ」は
当初吉沢秋絵を主役に、の構想があったため、フォーライフから早目に
(かつ棒歌唱で)デビューしたからこの曲が主題歌だったけど、吉沢秋絵は出演止まりで南野陽子が主役となったから(だから新田恵利よりも
デビューが早かったんで、後ろのwithにもやっかみがあり、かつ歌唱力が
伴っていない)、こうも齟齬がね、フジのお家事情はそんなもん)


まあまず品のないデンソーコードの大写し。それだけで勝運が逃げることを知らないとは、やはりHBCの営業ってサッパリで時代遅れで思わしくないんだな、の指標なんだけどね(それでもSTVよりはまだ下品じゃないし長くもなかった。比較級ではね)。
 あとドーム内でもチラチラ映る品のないデンソーコードだけ大写しに
なってる広告が。あれこそドームに巣食うワームホールだな、と眺めてた。
 それと改めてドームでコアサポの応援大写しにしてたが、
なんか全盛期よりも統一感とチャントのバリエーションが
薄いな、とは感じた。


 結局解説の石川直樹を聴く限り、石川直樹に柴田慎吾、砂川誠と
指導者層の軸は柏レイソル(ユース)のメンツがコアで、そこを僻むように
デデンデンとノンポリ河合竜二のマリノス閥がいる感じ、ではあるのな。
柏レイソルへ行ってベルギー経由で還って来た高嶺の環境作りのベースは
そこにも起因するところがあったのか、と。

そしてまあ勝ったので、ドラッグストアに買い出しに行き、
セイコーマートで精算してたら珍しく「たれかつおにぎり」
置いてあった。
 だからそんな「偶然だぞ」レベルで良かったと思える日も
たまにはあるってことだ。


 ではタイトルの話は7割方したけど、本題はむしろこちらの方。

滅多に話をするものでもないけど、KOTOKOを日常に聴くのは主に
『ハヤテのごとく!』以降で、それ以前のエンカウントは専ら近くに
あった美少女ゲームで。

で、今はPS2のプレイ日記で書いてますが、『WP6』は以前中古で
買ったパソコン版でした。が、長らく行方不明であったもので。
 で、改めて発見したのは主題歌「Close to me…」(KOTOKOの実質初音源)を収録してた「effect」の中に見つけられたのだけど。
(そこからゲームを酷使するまでやって、ドライブがヘタれて来てから、徐々にパソコンとは離れる日々になっていくのですが)

そこから初めてブルゲさんが主催してたイベントでも当然I'veサウンドと
「きたえろ」は蜜月期だったので、会場のブルースアレイにはKOTOKO
サウンドが流れ。
(その頃まだ酒にノックアウトされる寸前の浦和雄氏も
存命だったんだよな、あぽぱの社長)

 そこから時は流れて周到にイベント遂行まで突き進んだのに、北海道(と愛知)特有の習慣を全開放して「スパルタニアン投入失敗」をやらかした挙げ句作ってたゲームに初めて致命的なバグが見つかった、なんてのも
ありましたっけ。
(余りの事態にイベントにゲスト参加の岡田斗司夫が怯えていたほど)

 そっちの会場は御時世時によく陽性が見つかりまくってた
映画館跡のmole、ってトコでな。

 ひとつは「オタクインアミーゴス」のパトロンっぽいこともしてたブルゲの社長の肝煎りで「オタクインアミーゴス」を開催したこと(だから
岡田斗司夫以外の二人はこのイベント以来逢ってなかったので、唐沢俊一を生で観たのはこの日が最後だったのか)。

メインテーマはなんとなく流れで降ってきた。オタアミことオタクインアミーゴスで初めに亡くなったのが唐沢俊一だったから。らしいといえばらしい死に様で、とは思いつつ写経ノートは『ブンカザツロン』から見つかったので、そちらを引きつつ合掌してみる。|torov

ちゃんとこのときトレンド前でも構わずに『チャー研』は
この頃楽しんでると。

 で、もう一つの目玉は(moleはミニライブの会場としても
開放されてたので)ミニライブだったと。
 そこで生で聴けたのがKOTOKOと霜月はるかだったなと。

そんなことをペーペーさんの(今年もまた陽性で参加辞退が
出たという)アニサマセトリを観てたらそんなことを思い出しもしたと。

ペーペー|note

アイドル声優さん、新型コロナ感染でアニサマ出演キャンセル・・・ : ぐら速 -声優まとめ速報-




#偶然だぞ
#良かったと思える日もたまにはある
#ウノゼロ
#この時期は完全に端境期
#ビューに乏しい季節
#ユキジルシバター
#柴田慎吾
#ホームの初勝利はウノゼロ
#指導者層の軸は柏レイソルユース
#石川直樹
#砂川誠
#フラットな中継は出来るHBCの中継
#HBCの営業は思わしくないんだなの指標
#品のないデンソーコードの大写し
#勝運が逃げる薄っぺらさと信用のなさ
#吉沢秋絵withおニャン子クラブで
#なぜの嵐
#ドームに巣食うワームホール
#コアサポ応援弾幕の密度薄いぞ何やってんの
#セイコーマートのたれかつおにぎり
#レアなラッキーアイテム
#KOTOKO
#Closetome
#オタクインアミーゴスのパトロン
#なまらブルゲナイト
#浦和雄
#唐沢俊一を生で観たのはこの日が最後
#生で聴けたKOTOKOと霜月はるか
#ペーペーさん
#追憶は夏の終わり
#今こんな気分
#サッカーを語ろう