リハビリがてらのイングランドプレイ日記。全勝優勝はしたけどイマイチ強みのないチームの二部における総決算は。激昂することをなるたけ抑えるアンガーマネジメントを導入しつつ「ブラッドフォードCty」の二回目は、シーズン終了までの主な推移で語り継いでいくと。
しばしここからプレイする機会を減らして、既にもう突入してはいる
新聞のSCRAP作業に本格突入となる(いわゆる節制収縮期間突入の)
時節柄なんですけど。
(まあ実際プレイ出来る環境が物理的に一時期閉ざされるので)
今回はリハビリがてらのイングランドプレイ日記。
ホームタウンはブラッドフォード。
チーム名は「ブラッドフォードCty」に。
基本的には原則ライバルチーム以外の試合は「観る」で
操作して進める全勝プレイが常として(少なくとも二部イコール
コカチャン終了までは)。
そんなわけでリハビリがてら久々にサカつくEUプレイ日記を書こうかなと。今回はまだ書いてなかったイングランドプレイで「ブラッドフォードCty」。ジョシュア・ブレイク・ケネディと共にタフなコカチャンに挑むのが最近のマイルール。一回目は初期メンバーを完全に捌き切ったところまで。
|torov
この続きで二回目になります。
まあ今回は激昂することをなるたけ抑えるアンガーマネジメントを
導入しているので(まあ理不尽たっぷりなゲームだし)、一回の
プレイ時間は原則90分か、三時間以内と決めてやっている。
それもあって細く長く続けられそうな道筋を付けている、とも言える。
ジョシュア・ブレイク・ケネディを軸として招聘。
(移籍)金を払って手早くハッサン・ムンタセル。
移籍バグから一応プリマスとワトフォードから四人はキタ。
ただフルで使えそうなのはプリマスから来たFWニック・チャドウィックと
ワトフォードのGKウッドゲートくらい。
そこにいつものアレックス・コロラドやルイス・ヒルなどのスペイン勢、結果的にFKが蹴れる代表ドナドナ組のディニヤル・ブレイデリスやハットトリックも決めたウラジミール・ミグノフ。ヤン・バーデを獲得してから
相次いで獲得したドイツ人を何人か加え(但し、一番そんなプレイを
ひけらかすな、というプレイを見事にひけらかしたマーク・スタインは
クビに)、1月の3週迄には初期メンバーを大方処理したところまでは
語ったと。
得点王争いはニック・チャドウィックとケネディがトップ争いに加わり、ハッサン・ムンタセルとウラジミール・ミグノフが二桁近くまで得点してる。
ただ三人目の監督カスディ・ベルマディ体制になって、
チャドウィック、ケネディ、スプリング、ミグノフなどは
ポリシーから外れているが、ポリコンをわずかに狙えるようにはなってきたので、そちらも模索している段階。
なのでボスマン移籍の狙い目としてはスーパーサブと特殊任務を
除いてはポリシーに合致した選手の確実な獲得に心血を注ぐと。
で、ボスマン移籍はベタに二人から獲得。
GKはセオリー通りスコット・カーソン。
そして割に残らないフェルナンド・サレスもいたのでここで
あっさり確保。
問題はキャプテンシーのある選手の確保か。若いけどクルスカ
(キャプテンシーBある)を保険でまず獲りにいくかと。
次の段階で精査したけど、やはり定まった選手しか獲れない
歯痒さはあるなあ。
まず外れ一位で獲りに行ってたCBカルロス・ハビエル・クエジャール
から確保。
このゲームではオサスナにいて初期のボスマン移籍で獲得出来る選手。
最初にサカつくEUのプレイ日記書いたエールディビジのチームには
いたけど余り触れたことがなかったか。
意外と現役生活は長く、プレミアではアストン・ヴィラ、
あとはイスラエルでのキャップ数が多い選手でもあったのね。
スコティッシュリーグ時代、レンジャーズで優勝メンバー
だったこともあると。
で、クルスカは確保しました。
https://www.footballchannel.jp/2023/04/30/post500948/
クルスカとかヌリ・シャヒン(ヌリ・サヒン)とかがそう
だけど、変に若手を他のチームに移籍させて、チームの軸に
なり得たのにどこかで掛け違えたボタンを、って選手がこの
頃のドルトムントには多かったよなあ、をひしひしと感じさせる
選手の印象ですけど。
あとはいつも通りSB不足に備えてカハ・カラーゼ市長。
(ブンデスプレイ日記のキール作り直し編やラ・スペツィア
でやったセリエA編でも獲得した。ポリシーが3なので、
カウンターチームで後ろをまんべんなくこなす選手はやはり
魅力)
それと1-5連携もやりたいのでコナかけてみたら獲れたレンジャーズの
トンプソン。
(サカつくEUはほかの作品に比べて連携つながるまでの
期間が長くかかることでも有名。で、絶対に連携が繋がらないポリシーと、かなり連携が繋がりやすくなってるポリシー同士が存在すると。
13-13、2-9、2-10、2-20などと同じく1-5連携も繋がりやすい)
もう一人常連でスコティッシュを獲得しようかと思い、ここは
いつものアンソニー・マクパーランドをセルティックから。
サイドアタッカーとしては最低限の仕事ができて計算が出来る選手。
あとはキャプテンシーを考えていつものGKコンデをヘタフェから。
今回ダヴィド・ロゼフナル、ハカン・ヤキン、ペドレッティ
と軒並み獲れないのでクルスカとコンデを軸にスプリング辺りは
困窮しがちな二年目当初の移籍リストで売却したいところ
(結果的には年度末のトレード養分に。クラッシャーでも
余り機能したところは見られず評価点も常時低かった)。
まあなんとか2月のうちに昇格は決めて(前半同点からストーク相手に
後半4点と畳み掛けて昇格を決定づける)、優勝画定もないまま、
まだ試行錯誤の暗中模索は続くのだけれどもさ。
(なんとか当座のDF陣も廻っているから3月のうちにレンタルしてた
ホサイン・デミルの返却は済ませた)
で、獲れるかな?にチャレンジした選手が獲れた。これで
ボスマン移籍九人目か。
ソロモン・オコロンコ。
リアルだとやはりヘルタ・ベルリン時代が一番試合数出てるのか。
ひところはノルウェーリーグなどにもいたが、主戦場はドイツでプレイ。
そして乱打戦にはなったがELC(イングリッシュリーグカップ)は
コベントリーに勝利して初のタイトルと賞金獲得。
(3.3億はほぼ第二練習場の照明に注ぎ込んで、リーズから
レンタルしてたSBを無事に返却)
その頃にはELC決勝で二ゴールを挙げたケネディも監督の
ポリシーにフィットしてきた。
ただこの終盤局面でも油断したミグノフがほぼ戦力外の
トレード要員に。逆にようやくわずかに連携繋がったヴィニチウス
(ムンタセルやルイス・ヒルと繋がる)は残留。
シーズン終了と共にGKヘンダーソンはレスター行き画定。
(結局ウッドゲートはいるし、二人加入したので問題は
ないかと)
ここからトレードで補充するセオリーならオレ・プッツ
ではあるが、はてさてどうしますか。
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