ようやく海外牧場への道が僅かながら見えてきた。シービスケットってマンノウォーの孫世代で血統的にはマンノウォー系になるのね。ゴールキックゴールが春競馬をしっかり席巻して、三冠馬ロードへと進む。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の十四回目。
ボサーッとしたままなんとなく起きた。なんとなく意識的に
魂魄がズレてるような、そんな心持ちの日ではありますが。
そんなもんなので、ここからの時間で企画物は入れられないし、
近頃観た中ではなかなかおじさんの飲み会完成形な
錦鯉渡辺隆との、飲み回映してるだけで出来上がってる
「BSノブロック」には叶いやしねえ。
ってことでこんな日にすぐ出せるのは連日になりますけど、
『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の続きしかないんだな、これが。
(火曜深夜なら『公女殿下の家庭教師』七話の温泉回は録れるだろうから、そこまでAbemaTVで追いついて集中して感想書く、はアリですが)
で、今宵も『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」で
プレイ日記。いろいろ踏まえて新規シリーズの十四回目。
この記事の続きにはなります。
それなりに上がる事象もあるけれど、それでもなお哀しみの感情に付け入ってくる無常の哀しみはある。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の十三回目。|torov
ようやく二冠馬どころか全勝で、かつグレード1に4勝した
TM仔が誕生して安堵しつつある(この間に樫本とも再会できたし)
ヘブン状態であるのは確かですが。
まずは
ゴーンウエスト×テンスキーからかな。それまでの前哨戦をヨコノリと松本やまがが潰したのでクエスⅡSは藤島に完勝してもらう。ガポールは海外どころかこのハコではグレード1での勝利がなかった大牧(この人も地方競馬から中央競馬の騎手になった小牧太がたぶんモデル)に追い込んで制してもらう。
総賞金は20億を越えて金額的にもドステが見えてきた。
グレード1の述べ数は6歳になり14まで伸びたかと。
ハシモトノオッサン(ブランドフォード系のムトト仔)
最初の3ヶ月はムダに日経新春杯で60キロ背負わされたり、
冴えなかったけど今回グレード2に格下げられてる(無印の頃は
グレード1だった)春の前哨戦サンファンカピストラーノHには
勝利してやや保ち直し。
(サンファンカピストラーノHは2004年グレード2に格下げ、
現在は更にグレード3に格下げられて今に至る、か)
映画にもなったシービスケットが実際に勝ったレースの一つ(4歳時の1937年に勝利)でもあるんですが。
シービスケットってマンノウォーの孫世代で血統的には
マンノウォー系になるのね。
逆にステイヤー路線のカンムリトルネード(メジロブライト産駒、ノーザンテースト系)はダイヤモンドSに勝利したのみで冴えない時期に。
ダヴィダコリャマも新人の森下利奈を引き連れて毎日杯を追い込みで勝利した後皐月賞で惨敗。しかし蛯名の好騎乗で青葉賞には勝てた。秋は何処かでグレード1のタイトルを獲らせたいこれもTM産駒。
短距離専門のハクチカラ(この年トウケイニセイと共にサヨナラ配合の中心だったロックフェラ系ハクタイセイ産駒)はラビット逃げは出来るが
勝ち身には薄い。なんとかこの年乗り越えて、ダメならサッサと
種牡馬入りさせたいが。
(マイラーの自在乗り判定ではあるんだが)
で、編年体だとこの年の四月から五月まではだいたいこんな推移。
四月三週 4頭出しの皐月賞。正解を見出すのに苦労するが
1−4−3−5で解に辿り着く。
ゴールキックゴールが皐月賞を制す
(グレード1は二つ目)
四月四週 クエスⅡSは藤島がストレートに先行策で奪取。
ヤスナガレオンはG1これで13勝目。
サンファンカピストラーノH(この時はG2)は
ハシモトノオッサンが松本やまがの好騎乗で
久々の重賞勝ち。
五月一週 クエスⅡS連覇で佐伯玲子来る(好感度アップ)
青葉賞は蛯名が逃げ切り。ダヴィダコリャマが
二度目の重賞制覇。
五月二週 名声値で結城江奈を抜く。
NHKマイル制覇であっさり国内種牡馬を画定
付けるゴールキックゴールグレード1に3勝目。
五月三週 ガポールは海外未制覇だった大牧で。
ヤスナガレオンはG1これで14勝目。
五月四週 ガポールも連覇なんで佐伯玲子来る。
おりも牧場産のツルマキケントはここで引退。
五月五週 騎手剥がしの一環で参戦したヨコノリが差し切り
ナガイノロンがアイルランド2000ギニー制覇
ゴールキックゴールは日本ダービーも楽勝。
グレード1は4勝目。あっさりこのプレイでは
初の日本ダービー制覇を成し遂げる。
シービスケットってマンノウォーの孫世代で血統的にはマンノウォー系になるのね。ゴールキックゴールが春競馬をしっかり席巻して、三冠馬ロードへと進む。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の十四回目、でした。
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