それなりに上がる事象もあるけれど、それでもなお哀しみの感情に付け入ってくる無常の哀しみはある。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の十三回目。
まあひとまずおつまみばかり並んでるような飯は三時間ほど寝てから
しっかり食べた。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」を徐々に進めつつ(多分九年目にぼちぼち突入)、ストックしてある記事
からなら、と一通り書き置きの記事でも組んでみる。
そんなわけで今回も『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。
ってことでいろいろ踏まえて新規シリーズの十三回目。
この記事の続きにはなります。
佐藤酒造店といふ0フォローの士道不覚悟でうっすい流れは小ネタとしてまくら程度には書けたからメインはこちらかな。エルザハント、ダヴィダコリャマ、そして大本命の馬にゴールキックゴール。ワクワクさせてくれる馬がそろそろ開花しだす。『Winning Post 6マキシマム2004』は「新規独立タイプ」でプレイ日記。いよいよ十二回目。|torov
それなりに上がる事象もあるけれど、それでもなお哀しみの
感情に付け入ってくる無常の哀しみはある。
まあ七年目も3ヶ月経って結構気分は上がってたのに、高額の肌馬上位7頭がズベしか産んでない悲劇(むろん全頭ズベ仔は即売り)。まあ多分に沈みつつここまでの経緯を軽く。
(そして最後のエクスパンションで20頭繋養になったので、
結果的に半数の肌馬は入れ替え、と)
まあそれでも今まで完全拒否してたクラブ運営は1月4週に春文(吉野家の春文)でてきたから今回はやってみることに。
クラブ名は桜子指名にしたから「ブロッサムS」で。
ゴーンウエスト×テンスキーは有馬記念制覇後は精細なく。今年が最終年、ってこともあるがやや不調。
ハシモトノオッサンもこの3ヶ月はイマイチ冴えない。
逆にステイヤー路線のカンムリトルネード(メジロブライト産駒、ノーザンテースト系)はようやく蛯名でダイヤモンドSを制し重賞は四勝目。
ホットなのは4歳馬でドバイDFを恵まれ制覇。エルバジェ系のFly Till Dawn産駒でエルザハントが殊勲。この後も坂が苦手なパワーCなので、米国と中央競馬でも地方の競馬中心に参戦させていくスタイルになるかと。
(米国ではFly Till Dawnも引退してエルバジェ全滅してるから、頃合いで種牡馬にしたいけど)
ま、その上の世代だったバンゾーは4月に引退。
で、三歳世代は順当に勝ち上がりを見せて進む。
TM産駒のエースである(リーディング首位で550万から種付料が1700万に上がろうが、シンジケート再結成の話が来ようが、当然ここは自らの牧場に繋養)ゴールキックゴールが京成杯と弥生賞には勝ってる。
中京二歳S勝ち馬ダヴィダコリャマも新人の森下利奈を引き連れて毎日杯を追い込みで勝利。短距離専門のハクチカラ(ロックフェラ系ハクタイセイ産駒)まで2勝はした。これで当面地方ドサ廻りは出来そうだ。
きさらぎ賞もTM仔が制する。こちらはナガイノロンか。
個人的にはオーストラリア西部のパース・グローリーにいた印象と松本山雅にいたイメージか強くて、最近では雉球さんの記事でもよく出ては来る
ギラヴァンツ北九州に所属している永井龍がネーミングのモデル。
雉球応援人|note
【向日葵は枯れていない!第2章】66.ギラヴァンツ北九州 マッチレビュー ~ 第20節 vs 栃木シティFC 〜|雉球応援人
昔セレッソ大阪の選手モデルでウイポの馬名考えてた時に使ってた記憶があるから、その頃から多分馬名としてはナガイノロン。
逆に大分や長崎、広島、グランパス(2017年だからもうエイトは付いて
ない)契約満了になったファジアーノ岡山時代の印象が薄いかも。
まあ幸か不幸か皐月賞でナンギしたので騎手剥がしの為に
ヨコノリと共にアイルランドに送り込んだら追い込んでアイルランド
2000ギニー制覇しちゃったんですけどね、ナガイノロン。
まあ七年目初めから4月までの主な出来事は編年体でここに
記しておきますか。
(ナガイノロンの初グレード1勝利だけ少し先に記して)
一月一週 馬主としての順位はトップ10入り(国内10位)
一月三週 武者の追い込みでナガイノロン初勝利
一月四週 春文にけしかけられたのでクラブ法人設立
代表は有馬桜子に(準備金が20億くらい)
二月一週 クラブ名を「ブロッサムS」に。
ナツノクモが蛯名を乗せて初勝利
二月二週 気味の悪い萱野イベント。一億呉れてお祓い
二月三週 カンムリトルネードがダイヤモンドSを制す
(最終的にこれが最後の勝ち鞍。年末に
「こけ1」使って種牡馬入り)
三月二週 どうでもいい冠詞がつかない弥生賞はいい。
ゴールキックゴールが弥生賞を制す。
中京の3歳ステップレースあざみ賞は二頭叩き
合い、ナツノクモが一着入線。
三月四週 阪神ダートレースでようやくハクチカラ2勝目。
三月五週 森下利奈仕事してダヴィダコリャマ初重賞。
エルザハントと藤島がドバイDFで恵まれ勝利
四月一週 ここでデザートキング産駒バンゾーが引退
四月三週 4頭出しの皐月賞。正解を見出すのに苦労するが
1−4−3−5で解に辿り着く。
ゴールキックゴールが皐月賞を制す
(グレードアップ1は二つ目)
五月五週 騎手剥がしの一環で参戦したヨコノリが差し切り
ナガイノロンがアイルランド2000ギニー制覇
『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の
十三回目はこのあたりで。
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