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和室の障子をカーテンに!おしゃれで実用的な代替案と注意点を大公開

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和室の障子、素敵ですよね。でも、「ちょっと古く感じる」「お手入れが大変」「光が通りすぎて暑い」なんて悩み、ありませんか?そんな悩みを解決する方法が「カーテン」に替えることなんです。

障子をカーテンに変えると、部屋の雰囲気がぐっとモダンになり、おしゃれで実用的にもなるんですよ。ですが、実際にどうすればいいのか、どんなカーテンが和室に合うのか、気になる点がいろいろありますよね。

今回は、和室の障子をカーテンに替えるためのメリットやデメリット、代替案、そして注意点をわかりやすくご紹介します。これを読んで、あなたの和室をもっと快適に、もっと素敵に変えてみましょう!
※最終更新日2025年5月

この記事のポイント

  1. 和室の障子をカーテンに替えることで得られるメリットデメリットを解説

  2. おしゃれで実用的なカーテン代替案を紹介

  3. カーテンに替える際のリフォームポイントや注意すべき点

  4. 実際に私が試したカーテンの選び方や感想をシェア


【執筆者】前田畳店 代表 前田昌俊 ・岩手県盛岡市で60年以上続き地元の皆様に愛され続けている 前田畳店の二代目店主 ・畳、襖、障子、壁紙、網戸の張り替えと襖紙販売店『和紙屋』代表 ・現在登録者8000人の襖系Youtuber ・畳技能士資格、畳職人指導員資格と壁装技能資格を保有 ・『お客様への真心』が仕事の原点。これからもその信念を大切に貫く52歳


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■和室の障子をカーテンに替える理由-メリットとデメリット

和室の障子をカーテンに替えることには、便利さやデザイン性の向上という多くのメリットがありますが、同時に気になるデメリットもあります。

私は障子張り替えのプロとして、心苦しい気持ちではありますが、その実際の違いをお伝えしなければなりません。私の体験を交えながら、メリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。

・和室の障子をカーテンに替えるメリットとは?

結論から言うと、やり方によっては和室の障子をカーテンに替えることで、空間の使いやすさが格段に向上します。

私も実際に障子を張り替えたお客様の家で、カーテンに替えたことで便利さを感じていただける場面が増えました。カーテンは開け閉めが簡単なので、日差しの調整がとてもスムーズにできます。

急に部屋を暗くしたり、明るくしたりすることができ、特に家事や子どものお昼寝の時間帯には重宝します。

また、カーテンにすることでデザインの自由度が大きく広がります。障子は和風のイメージが強いですが、カーテンにすることで、和室にも洋室にも合わせられるデザインを選ぶことができます。


たとえば、シンプルでモダンなカーテンや、ナチュラル素材を使ったものなど、さまざまなスタイルに対応可能です。私がオーダーカーテンを手掛ける中でも、和室にぴったり合うデザインを提案することが増えており、和と洋がうまく融合する素敵な空間が生まれています。


・和室の障子をカーテンに替えるデメリットとは?

ただ、障子張り替えのプロとして言うと、心苦しい部分もあります。障子の持つ独特の「風情」がカーテンに替えることで失われることが一番のデメリットです。


障子が持つ温かみのある光の透過や、部屋全体に漂う静けさがカーテンでは味わえなくなります。特に、伝統的な和室では、障子の優雅さが大切にされているので、カーテンに替えることでその良さが薄れてしまうかもしれません。

また、光の透過性や断熱性も、カーテンに替えることで異なります。障子は薄い紙を使っているので、柔らかく光を通し、部屋全体を明るくしつつ温かみを作り出します。

しかし、カーテンでは素材によっては光を遮りすぎてしまうことがあり、特に遮光性の高いカーテンだと昼間でも部屋が暗くなりすぎてしまう場合もあります。さらに、断熱性に関しては、障子の方が優れているため、冬場は暖かさが少し失われることも考慮すべき点です。


障子をカーテンに替える選択肢には、それぞれのメリットとデメリットがしっかりとあります。


私自身、障子の持つ温かみや雰囲気を大切にしながら、カーテンに替えることで得られる便利さやデザインの自由度も十分に魅力的だと思います。どちらの選択が自分のライフスタイルに合っているか、しっかり考えたうえで決断することが大切です!

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■おしゃれで実用的な和室のカーテン代替案

和室の障子をカーテンに替えることで、部屋の雰囲気が大きく変わりますが、どんなカーテンを選ぶかによって、その変化の仕方が大きく変わります。

私の経験から、和室にぴったりのカーテンを選ぶポイントをお伝えします。おしゃれでありながら実用性も兼ね備えたカーテンを選ぶことで、より快適な空間を作ることができます。


・障子の代わりにカーテンを使う場合のおすすめ素材

和室にカーテンを取り入れるとき、素材選びがとても重要です。まずおすすめしたいのは、リネンやコットンなどの自然素材です。


これらの素材は、和室の持つ落ち着いた雰囲気と相性が良く、ナチュラルで温かみのある空間を作り出します。特にリネンは通気性が良く、湿気を調整してくれるため、季節を問わず快適に過ごせます。


また、遮光カーテンも非常に実用的です。特に、朝日が強く差し込む和室では、遮光カーテンを使うことで快適に昼寝ができたり、朝早くから部屋を暗くしたりできるので便利です。

私が実際に提案する際にも、和室に合わせた自然な色合いで遮光カーテンを選ぶことが多く、部屋の美観を損なうことなく光の調整ができる点が喜ばれています。

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・和室にぴったりなカーテンのデザイン選び

和室にカーテンを取り入れる際には、デザイン選びも重要です。和室には、シンプルで落ち着いたデザインが最も似合います。例えば、無地のリネンや柔らかな色味のコットンなど、あまり派手すぎないデザインを選ぶと良いでしょう。

私が実際に提案したカーテンの中で人気があったのは、和柄をモダンにアレンジしたものや、淡い色合いで部屋を柔らかく包み込むデザインです。たとえば、織物の風合いが感じられるカーテンや、和風の格子模様を取り入れたデザインなどは、和室にぴったり合います。

また、カーテンのデザインを選ぶ際には、部屋全体の調和を考えることが大切です。和室にある家具や床の色、さらには和室の畳の色とのバランスを見て、カーテンを選ぶと、より一体感が生まれます。私もお客様に合ったカーテンを提案する際、こうした点をしっかりと意識しています。


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和室の障子をカーテンに替えることで、部屋の雰囲気を新たにすることができますが、実際にカーテンを選ぶ際に悩まれる方も多いのではないでしょうか?


特に、部屋が寒くて暖房を強くしてもなかなか暖まらない朝、外の光で目が覚めてしまうといった悩みを持っている方には、遮光性や断熱性があるカーテンが非常に効果的です。

最近、口コミでも高評価を得ているHansleep遮光カーテンは、まさにそのようなお悩みを解決するカーテンの一つです。私自身もオーダーカーテンを扱うプロとして、このカーテンの実力には驚きました。

価格と性能のバランスが抜群で、特に遮光性と断熱性が強力です。これにより、冬は暖かく、夏は涼しい快適な空間が作れるため、年間を通じて使用するにはぴったりです。

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・Hansleep遮光カーテンの魅力

Hansleepの遮光カーテンは、1級遮光の性能を誇り、昼間でも部屋を真っ暗にできるため、特に夜勤明けの方やお昼寝が必要な方にとっては大きな助けになります。さらに、厚手の生地で断熱効果も期待でき、寒い季節でも暖房が効きやすく、暖かさをキープできます。

また、シンプルでどんな部屋にも合わせやすいデザインが特徴で、和室の落ち着いた雰囲気にもぴったり。カラー展開も豊富なので、和室のインテリアに合ったものを選ぶことができます。


・オーダーカーテンとの違い

オーダーカーテンに比べて、Hansleep遮光カーテンは手軽に購入できるというメリットがあります。

オーダーだと、サイズやデザインを細かく指定できますが、その分、価格が高くなったり、納期が長かったりすることが多いです。

対してHansleep遮光カーテンは、コスパが良く、即購入して取り付けることができるため、忙しい日常の中でもストレスなく取り入れられます。

もちろん、完全に防音ができるわけではありませんが、外の騒音を和らげる効果もあるので、もし周囲の音が気になる場合は、防音アイテムと併用することでさらに効果的に使えます。


Hansleep遮光カーテンは、和室のカーテン替えを考えている方にもおしゃれで実用的な選択肢です。光や冷気、音にストレスを感じることなく、快適な空間を手軽に作りたいという方に特におすすめです。

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和室にカーテンを取り入れるときは、素材やデザインを慎重に選ぶことで、より快適でおしゃれな空間を作り上げることができます。

自然素材を使い、シンプルで落ち着いたデザインを選ぶことで、和室の持つ温かみや静けさを保ちながらも、実用的なカーテンとして機能します。次に、カーテンを取り入れる際の注意点を見ていきましょう!


■ 和室の障子をカーテンに替える際の注意点

和室の障子をカーテンに替えることで、モダンでおしゃれな雰囲気を演出できますが、その際に考慮すべきポイントもいくつかあります。

特に、遮光対策やプライバシー保護、そしてカーテンの取り付け方法については慎重に選ぶことが大切です。ここでは、和室にカーテンを取り入れる際に気をつけるべき点を詳しくご紹介します。

・遮光対策とプライバシー保護のポイント

和室にカーテンを取り付ける際、まず大切なのは遮光性。特に、昼間に光をしっかり遮りたい場合や、夜間のプライバシーを保ちたい場合には、遮光カーテンが欠かせません。

遮光カーテンと透明感を保つ方法 和室にカーテンを取り入れつつ、部屋の明るさや開放感を保ちたい場合、透明感を感じさせる軽やかなカーテンを選ぶと良いでしょう。

例えば、薄手の遮光カーテンや、ダブルカーテン(内側に遮光カーテン、外側にレースカーテンを取り付ける方法)は、光を適度に遮りつつ、明るさを保つ効果があります。

レースカーテンのような透け感のあるものを外側に掛けることで、部屋が暗くなりすぎることなく、柔らかな光を取り入れることができます。

実際に遮光カーテンを使ってみて感じた効果 私も実際に遮光カーテンを取り付けてみたのですが、思った以上に日中でも部屋が真っ暗になり、夜勤明けで昼間に寝たい人には非常にありがたいです。

昼間の寝室として利用する場合や、西日が強い部屋に最適で、遮光カーテンを使うことで、光の強さに悩まされることなくぐっすり眠れます。また、冬の寒さが気になる時期でも、カーテンによって断熱性が向上し、暖房効率が良くなったと感じました。

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・和室にカーテンを設置する際のリフォームの注意点

和室にカーテンを取り付けるためには、障子からカーテンへの大きな変更が必要です。これに伴うリフォーム取り付け方法についても、しっかりと考えておくことが重要です。

取り付け方法やカーテンレールの選び方 和室にカーテンを取り付ける場合、カーテンレールの選び方が非常に大切です。

和室の落ち着いた雰囲気を壊さないよう、シンプルでデザイン性のあるものを選ぶと良いでしょう。天井付けレール壁付けレールなど、部屋のレイアウトやスペースに合ったものを選びます。

また、カーテンレールは必ず強度があるものを選びましょう。和室は他の部屋よりも床が低く、風が通りやすいこともあるため、安定した取り付けが求められます。

自宅の和室でのカーテン取り付けの実体験 実際に自宅の和室でカーテンを取り付ける際には、壁に傷をつけずに取り付けられる「突っ張り式のカーテンレール」を使用しました。

和室の障子を取り外してからは、カーテンレールの取り付け位置を慎重に決め、窓の高さにぴったり合うレールを選びました。カーテンが床に引きずらないように、丈をしっかりと測ってから購入したことで、見た目にも綺麗に仕上がり、障子の代わりにしっかりと温かさとプライバシーを守る空間を作ることができました。

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和室にカーテンを取り付ける際には、遮光性とプライバシー保護をしっかり考慮し、透明感のあるカーテンダブルカーテンを選ぶことで、自然光を取り入れつつ、快適な空間を作ることができます。

また、取り付け方法については、シンプルで強度のあるカーテンレールを選び、サイズをぴったり合わせることが大切です。障子からカーテンに替えることで、和室の印象が大きく変わり、より快適で機能的な空間が作れるので、ぜひ試してみてください。

■ 和室の障子をカーテンに替える決断をする前に確認すべきこと

和室の障子をカーテンに替えるという決断は、一見すると小さな変化のように感じるかもしれませんが、実は和室の雰囲気を大きく変える一大決心です。

障子は和の空間を演出する重要なアイテムであり、カーテンに替えることで、その雰囲気がガラリと変わります。ですので、カーテンに替える前にしっかりと考慮すべきポイントがあります。

この章では、カーテンに替える前に確認しておきたい要素として、予算、デザイン、実用性のバランスをどのように取るべきか、また私自身がどのような理由でカーテンを選んだのか、その後の満足度についてもお話しします。

・予算、デザイン、実用性のバランス

カーテンを選ぶ際、まず考えるべきは予算です。オーダーカーテンは品質やデザインにおいて自由度が高く、非常に魅力的ですが、その分高額になることがあります。

しかし、予算に制限がある場合でも、既製品の中で品質の良いカーテンを選べるため、必ずしもオーダーが必要だとは限りません。

予算に応じて選ぶカーテンのタイプを決めた後は、デザインやカラー、素材感を考慮します。和室の雰囲気に合うカーテンはどのようなものか、光の透過性や遮光性など、使い勝手にも注意が必要です。デザイン性だけでなく、実用性も兼ね備えたカーテンを選ぶことが大切です。


・私がオーダーカーテンを選んだ理由とその後の満足度

私は、和室にカーテンを設置する際に、予算とデザインのバランスを重視してオーダーカーテンを選びました。

オーダーには多少の費用がかかりますが、やはり自分の理想にぴったりなサイズやデザイン、色を選べるのは大きな魅力でした。また、和室に合わせた素材感や、障子の代わりに自然光を取り入れながらプライバシーを守るための工夫もできる点が決め手となりました。

オーダーカーテンを選んでからは、その仕上がりに非常に満足しています。デザインが和室の雰囲気にぴったりと合い、部屋全体の統一感が増しました。

特に光の透過性や遮光性が自分の希望通りで、日中は柔らかな光が部屋に差し込み、夜は外からの視線をしっかり遮ってくれています。実用性とデザイン性の両方を兼ね備えたカーテンにして、リフォームとしては大正解だったと思っています。

とはいえ、オーダーカーテンが高いと感じる方には、他にもコストを抑えつつも良いものを選べる方法はたくさんあります。私は職人としてもオーダーカーテンの施工を手掛けているため、実際に予算に合わせたカーテン選びをサポートできる立場でもあります。

オーダーの価格に不安がある場合は、まずは相談してみるのも良いかもしれません。予算に応じた最適な提案ができる場合もありますよ。


■和室カーテンの設置後に気をつけたいこと


和室の障子をカーテンに替えたあとも、快適な空間を維持するためには少しだけ注意が必要です。特に、カーテンの「たるみ」や「ホコリ対策」を意識することで、見た目も美しく、機能性も損なわずに長く使えます。

・カーテンのたるみに注意
設置後、時間が経つとカーテンにたるみが出ることがあります。特に和室は湿度変化が大きいことがあるので、カーテン生地が重みで下がりやすい傾向にあります。

定期的にカーテンフックの位置を調整したり、カーテンのヒダを整えるだけで、見た目の美しさをキープできます。

・ホコリ対策も忘れずに
カーテンはホコリを吸着しやすいので、和室の落ち着いた空間を保つためにも、定期的な掃除が大切です。掃除機の布用ノズルで軽く表面を吸い取るか、洗濯可能なカーテンであれば季節の変わり目に洗濯するのがおすすめ。特に、ナチュラル素材のリネンカーテンなどはこまめなお手入れが長持ちのコツです。

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■障子風カーテンという選択肢


「やっぱり和室の雰囲気を損ないたくない」「でもカーテンの便利さも捨てがたい」そんな方におすすめなのが、障子風デザインのカーテンです。

・障子の風合いを残しながら実用性アップ最近は、障子紙のような透け感や風合いを持つカーテンも増えています。

見た目はまるで障子のようなのに、カーテンならではの開け閉めのしやすさや、洗濯できる実用性も兼ね備えています。特に、格子柄がプリントされたデザインや、自然な生成り色の生地は、和室に違和感なくなじみます。

・おすすめの障子風カーテン素材
障子風カーテンを選ぶなら、ポリエステルとコットンの混紡素材がおすすめ。ポリエステルが入ることで耐久性が増し、コットンが持つ自然な風合いも楽しめるからです。

また、遮光性能が控えめなタイプを選ぶと、障子本来のやわらかい光の演出にも近づきます。

障子風カーテンを取り入れれば、和室の雰囲気を崩すことなく、便利さとデザイン性の両立が可能です。和モダンな空間を目指したい方は、ぜひ選択肢に入れてみてください。

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■和室の障子をカーテンに!おしゃれで実用的な代替案と注意点を大公開の総括

  • ✅ 和室の障子をカーテンに替える決断は慎重に行うべき

  • ✅ カーテンに替えることで和室の雰囲気が大きく変わる

  • ✅ 予算、デザイン、実用性のバランスをしっかり考慮

  • ✅ 和室にぴったりなカーテンデザインを選ぶことが重要

  • ✅ 既製品とオーダーカーテンのどちらを選ぶか検討する

  • ✅ オーダーカーテンは高品質で自分の理想にぴったり

  • ✅ 予算に応じたカーテン選びをすることができる

  • ✅ カーテンは光の透過性や遮光性も重視して選ぶ

  • ✅ 部屋全体の統一感を考えたカーテン選びをする

  • ✅ 実用性とデザイン性の両立を目指す

  • ✅ 和室の雰囲気に合わせた素材感を選ぶ

  • ✅ 障子からカーテンに替える際は取り付け方法も考える

  • ✅ カーテンレールの選び方も慎重に決めるべき

  • ✅ 予算に不安があれば専門家に相談してみる

  • ✅ カーテンを選ぶことで、日中の光とプライバシーが守られる

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