クロスフィットやHyroxやウエイトリフティングを、ARゲームにBCGと融合して、鉄道路線全体をダンジョンにしたい。
どうも、100歳になってもラーメン二郎や二郎系ラーメンを美味しく食べていたい小児科医、100歳で二郎です。
自然の中を歩く、ウエイトリフティングを含めた筋トレ、二郎系ラーメン、マインドフルネス、サウナ、8時間睡眠
(反動が大きいのであまり使いたくないけど)美味しくお酒を飲む、SNSをボーっとみる
などなど、ストレスコーピングの選択肢はたくさん用意していますが、もうどうしようもない時。。。
なろう系小説を読みます。
(正確には、緑が多い街中を歩きながら読み上げ機能で聞いてます。)
現実逃避に最高!!!
あー、今ダンジョンが出来たら、絶対冒険者登録する。
絶対潜る。
フリーランス小児科医として食い扶持は稼いで、ダンジョン探索に命をかけちゃう。(ごりごり慎重に、安全域を幅ひろーく取りつつだけど)
子ども達の学費は稼いであるし、きっとダンジョン探索保険の補償内容は充実してるだろうし。
ん?
ARゴーグルがもっと軽量化してバッテリー寿命が伸びたら、現実世界にダンジョンを出現させられるんじゃね?
DジェネシスのARゲーム。
地味にARフィットネスゲーム歴は長いです。
Ingress:上海、東京、高松、徳島、兵庫、ニューヨーク、シンガポールと、世界をまたにかけるエンライテッドエージェント歴も9年目になりました。(うち7年は潜伏しててすいません。)
AQI160越えの上海を、朝4時起床でマスクしながら30km走ってたらしい。。。
ピクミンブルームは数か月?ポケモンGoはやってまへん。
歩いて稼ぐブロックチェーンゲームのSTEPN歴も3年目
稼げるのは間違いないけど、元がとれるかどうかは知らん。
DジェネシスのARゲームについて、
Google Geminiと壁打ちしてたら、すげー面白くなってきました。
クロスフィット開業の話もしたら、夢がふくらむふくらむ。
以下が壁打ちのまとめ。
Dジェネシス型ARフィットネスBCG構想:鉄道路線網全体をダンジョンに!
この構想は、人気小説『Dジェネシス ダンジョンが出来て3年』の世界観を基盤とし、鉄道会社との強力な連携によって、日本の鉄道網全体を巨大なARフィットネスダンジョンへと変革するものです。日々の移動や運動が、そのまま冒険と経済活動に直結する、革新的なMove-to-Earn (M2E) ブロックチェーンゲームを目指します。
1. ゲームの核となるコンセプト
ARと現実の融合: 軽量・バッテリー長持ちのARゴーグルを装着することで、現実の鉄道駅、路線、沿線の公園、商業施設などがゲーム内のダンジョンやクエストポイントとして目の前に現れます。
「移動」と「運動」が冒険に: 通勤・通学、休日の外出といった日常の鉄道利用や徒歩移動が、そのままゲームの探索・進行につながります。さらに、敵との遭遇時にはスクワットやバーピーなどのフィットネス運動を実際に行うことでバトルが進行します。
Dジェネシス世界観との親和性: プレイヤー自身が身体を動かし、その成長がゲーム内のキャラクター能力向上に直結するという点が、作品の世界観と深く合致します。
2. 鉄道会社連携が生み出す新しい体験
鉄道会社との連携は、この構想の実現において非常に重要な要素です。
広大な「路線ダンジョン」: 特定の市区町村に限定せず、鉄道会社の路線網全体がダンジョンとして機能します。各駅がダンジョンの入り口やクエストの出発点となり、移動中に様々なイベントが発生します。
既存インフラの活用:
グループジムとの連携: 鉄道会社グループが運営するフィットネスジムが、ゲーム内の**「拠点(セーフティゾーン)」や「トレーニング施設」**となります。プレイヤーはそこで専門的なフィットネススキル(ウエイトリフティング、ジムナスティックなど)を習得し、ゲーム内の強力な「必殺技」や「スキル」として使えるようになります。ジムのトレーナーがゲーム内の「師匠キャラクター」として登場する演出も可能です。
駅・商業施設とのシナジー: 駅ビルや駅直結の商業施設もゲームの舞台となり、限定アイテムの販売やコラボレーションイベントの実施を通じて、集客効果が期待できます。
交通網の利用促進: ゲームを進めるために公共交通機関の利用が不可欠となり、鉄道会社にとっての明確なビジネスメリットとなります。
目標設定とミッション生成: プレイヤーが設定した「一日〇歩」「〇km移動したい」といった目標や現在地に基づき、ゲームが最適な「ミッション」や「クエスト」を自動生成。例えば、「〇〇駅まで電車で移動し、そこから徒歩で△△公園のミニダンジョンを攻略せよ」といった具体的な指示が出されます。
3. ブロックチェーンゲーム(BCG)要素による価値創造
Move-to-Earn (M2E) モデルとNFTの導入により、プレイヤーは運動を通じて**「稼ぐ」**体験を得られます。
Move-to-Earn (M2E) モデル: プレイヤーが実際に身体を動かす(歩く、走る、フィットネスを行う)ことで、ゲーム内報酬として**暗号資産(ユーティリティトークン:例『FITNESS Token』)**を獲得します。このトークンはNFTの修理、レベルアップ、新たなスキルの生成などに使用されます。
NFT(非代替性トークン)の活用:
ARゴーグル(Dungeon Explorer Gear)NFT: ゲームプレイに必須となるARゴーグル自体をNFT化。レアリティや性能によって獲得できるトークン量や能力が異なり、マーケットプレイスでの売買やレンタルが可能です。
フィットネススキルNFT(Skill Scrolls): 各フィットネス動作をNFT化。レアなスキルNFTは強力な攻撃や効率的な運動効果をもたらし、プレイヤー間の取引対象となります。
ダンジョンパスNFT(Line Pass): 特定の路線やエリアのダンジョン探索へのアクセス権をNFTとして発行。
アバター・装備品NFT: プレイヤーのアバターや装備品もNFT化し、カスタマイズ性と所有欲を刺激します。
ガバナンストークン(例:DGEN Coin): ゲームの運営や方向性を決定する投票権を持つトークン。高難度ダンジョン攻略や貢献度の高い活動によって獲得でき、将来的には**DAO(分散型自律組織)**によるコミュニティ運営も視野に入れます。
経済的インセンティブと真の所有権: プレイヤーは運動を通じて得たトークンやNFTを自身のデジタル資産として保有し、ゲーム内だけでなく現実世界での価値に繋げることができます。
4. 実現に向けたアプローチと今後の展望
この壮大な構想の実現には、段階的なアプローチが不可欠です。
クロスフィットジムの開業: まずはご自身のクロスフィットジムを成功させ、地域住民の健康増進に貢献する実績を築く。これにより、金融機関や行政、そして鉄道会社への提案時に明確な信頼と根拠を示すことができます。
「ミニダンジョン」での試験的導入: 開業したジムを拠点として、小規模なARフィットネスバトルを体験できる「ミニダンジョン」を開発・運用し、ゲームシステムの検証とユーザーフィードバックの収集を行います。
鉄道会社への戦略的提案: ジムでの成功事例と、鉄道会社にとっての具体的なメリット(乗降客数の増加、ジム会員の獲得、新たな事業領域の開拓、企業イメージ向上など)を提示し、連携の合意形成を目指します。
段階的な拡大: 最初から全路線を対象とするのではなく、まずは特定の沿線や駅周辺の小規模エリアから開始し、成功事例を積み重ねながら徐々に拡大していきます。
この「鉄道路線網全体をダンジョンに」というARフィットネスBCG構想は、Dジェネシスという作品の魅力を最大限に引き出しつつ、人々の健康と日常の移動体験を豊かにし、新たな経済圏を創造する可能性を秘めています。
ーーーDジェネシス型ARフィットネスBCG構想:鉄道路線網全体をダンジョンに!のまとめ終了ーーー
新たな経済圏の創造、、、なんか、壮大な誇大妄想になっちゃった。。。
実はなろう系小説って、思考実験としては面白いんですよね。
「現代社会にダンジョンが出来たらどうなる!?」って中二病の妄想を、色んな人が、真面目に小説にしてる。
ほとんどの作品で、国をまたいだダンジョン経済圏が出現して、既存の多くの常識が覆されてる様子が描かれます。
AI
ブロックチェーンゲーム
XR(現実世界と仮想世界を融合させる技術の総称で、「Extended Reality」または「Cross Reality」の略。VR:仮想現実、AR:拡張現実、MR:複合現実などを包含する概念)
各種技術の進化の速度は、まさにエクスポネンシャル(指数関数的)・テクノロジー
それらが、コンバージェンス(融合)することで、進化の加速がますます加速していく世界
「すべてが加速する世界に備えよ」って、誰かが言ってた。
中二病を卒業しそこねたおじさんが、自分の趣味についておもしろおかしくAIとおしゃべりしてたら、なんか壮大すぎる企画書が出来ちゃう世界
イメージ画像も作っちゃったよ。。。


あれ、会社定款のひな形まで出来ちゃったよ。。。
ちょっと、、、2025年、時代はすでに加速しすぎじゃね???
之 貫之様
KADOKAWA様
川島優志様
Niantic Labs 様
FSL(FINDSATOSHI LAB)様
西武鉄道様
どなたか
Dジェネシス型ARフィットネスBCG構想:鉄道路線網全体をダンジョンに!
を開発してください。
誰もやってくれないなら、まずはクロスフィットやHyroxやウエイトリフティングが出来る、ミニダンジョンを開業するところから始めマッスル。
