バーベルを落としたい、バーベルがガシャンと鳴る音が聴きたい、それが僕の真の欲望です。
どうも、100歳でラーメン二郎を食べていたい100歳で二郎です。
昨日、↓この記事を書きながら、内から自分を駆動してくれる内なるコンパス「100歳で二郎」に出会えて本当に良かったと再認識しました。
が、自分の欲望は、100歳を超えてからラーメン二郎の行列に並んでる時にぽっくり逝きたい、だけじゃないことに気がつきました。
100歳を超えてもからも、バーベルを落としたい、バーベルがガシャンと鳴る音が聴きたいんだ。
私の理想の90歳
先日Crossfit Japan Country Managerのおとやさんのオンラインで相談させて頂いた時に、「ジム開業場所を選ぶに当たって、騒音対策や費用面からもバーベルドロップは必須ではない」と言われました。
が、「ですよねー、でも、僕の個人的な思いから、何としてもバーベルを落とせる環境でクロスフィットジムを開業したいです。」という言葉が出て、自分でもびっくりしたんです。
客観的には、クロスフィットジムにバーベルドロップは必須ではないと思ってます。
マットを敷いてそこに落とせばいい。
日本、特に移動の中心が電車の東京で、ジム経営を安定させるには周囲の人口が多い方がいい。
最初の一店舗目を安定させるために、費用・騒音対策等々、バーベルドロップにこだわるのは非効率的。
なのに、
「僕の個人的な思いから、何としてもバーベルを落とせる環境でクロスフィットジムを開業したいです。」
という言葉がとっさに出て来た。
そして昨日の気づき。
「100歳を超えてもからも、バーベルを落としたい、バーベルがガシャンと鳴る音が聴きたい。」
僕はクロスフィットジムを開業する本当の狙いは、
「自由にバーベルを落とせる場所が欲しい、バーベルをガシャンと落とす音を楽しむ場所が欲しい。」
これなのかもしれない。
ウエイトリフティングジムは、正直今の日本では経営は極めて困難。
アメリカじゃクロスフィットが流行したから、ウエイトリフティングも流行したって何かで読んだな。。。
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.ktr-k.com/taikaishiryo/H29分科会研究(競技力の向上 大阪府 近藤逸生氏).pdf
おう、ウエイトリフティングの日本の中枢にいそうな先生がそう分析されてる。
あ、Gemini ProでDeep Researchしてもらおう。
もうさ、、、AIヤバいって。。。
この↑記事書くの10分かからなかった。。。(まあ僕はコピペしただけだが。。。)
って、すげーな。
クロスフィットの影響で、アメリカのウエイトリフティング協会のメンバー激増してんじゃん。。。
日本ウエイトリフティング協会のみなさん!!
クロスフィットを日本で流行させませんかー!!!!
クロスフィットジムという形態をとれば、たぶん経営は安定しそうだ。
よし、やっぱりクロスフィットジムだな。
「100歳を超えてもからも、バーベルを落としたい、バーベルがガシャンと鳴る音が聴きたい。」
「100歳を超えてからラーメン二郎の行列に並んでる時にぽっくり逝きたい。」
私は私の欲望のために、来年の2026年内に西武新宿線か西武池袋線沿線でクロスフィットジムを開業します。
クロスフィットという業態をとれば、トレーナーさん、運動する習慣がつくであろう顧客の皆さんにとっても、メリットの多い場所になると信じています。
もし、こんな欲望満たせるジムで働きてぇ、、、ってクロスフィットトレーナーさんがいらしたらぜひお声掛けください。
公序良俗と予算とジムの場所の規則等々に反しない範囲で、満たせる方法を探しましょう。
