書けるようになった私が、次に始めた3つのこと
こんには!toyです!
今回はこの記事の続編です!
では本題へどうぞ~
やっと「書けるようになった」私が次に始めたこと
「AIに任せれば、記事が書ける」
──これは本当でした。
私は、書くことが苦手で、国語の成績もずっと悪かったタイプ。
だけど、ジーピー課長(=ChatGPT)との出会いで、
“書けない”から“書ける”に変われたんです。
(別の記事で説明していますがChatGPTにあだ名をつけて相棒としてます笑笑)
でも、そこで終わりじゃなかった。
むしろ「書けるようになった」今こそが、スタート地点でした。
今日はそんな私が、「書けるようになったあと」にやった3つのことをご紹介します!
副業ライターとして一歩踏み出したい方、ぜひ参考にしてみてくださいね🪶
行動①:「営業って怖い…」から卒業!まずは“発信”から始めよう
正直、営業とかめちゃくちゃ苦手でした。
誰かに自分を売り込むなんて、ハードル高すぎる…って思ってました。
でもね、営業って“話しかけに行くこと”じゃなくて、
“気づいてもらう工夫”なんです。
私はまず、クラウドワークスなどで案件の合格通知がくるまでの間に、X(旧Twitter)で学習の記録や小ネタを発信することから始めました。
「こんなことに挑戦してます」「こんな記事書きました」
そうやって発信してたら、自然と「話しかけてもらう」機会が増えてきたんです。
これ、まさに営業の第一歩でした。
行動②:ブログ・noteを“育てる”と、案件が自然に舞い込んでくる
「実績ってどう作ればいいんだろう?」
初心者なら誰もが思う悩みですよね。
私は最初、noteで自分の考えやAIライティング体験を書き続けました。
でも、当時はまだポートフォリオがなかったので…
応募案件のテーマに合わせて、1記事書いて“参考資料”として送ったんです。
これが想像以上に反応よくて、そこから案件の獲得率が一気に上がりました!
ブログやnoteは、自分だけの“営業マン”。
しっかり育てておいて、損はありません。
行動③:やる気ゼロでも大丈夫!「必殺・全自動プロンプト」で乗り切る
本音を言うと──
“書く”って、やっぱりめんどくさいです。
やる気が出ないときは、Xを眺めながらテーマを探して、
「これ悩み多そうだな〜」って思ったら、
そのまま“必殺・全自動プロンプト”に放り込むだけ。
テーマ → キーワード → 構成 → 本文 → タイトル
すべてを段階的にAIに任せることで、
私は常に3〜4本の下書きストックをキープしてます!
あとは、気が向いたときにリテイクするだけ。
無理せず続けるって、ほんと大事です。

✅まとめ
「書けるようになったらゴール」じゃなくて、
むしろ“スタートライン”だった。
小さな発信から、媒体育成、そしてAIとの二人三脚。
今では、副業収入も月30万円を超えました。
(このあたりのリアルな数字は、また別記事で!)
読んでくれたあなたも、
「AI × 自分らしい発信」で、次の一歩を踏み出せますように✨
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